Nostalgia 歌詞 mekakushe ふりがな付

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よみ:Nostalgia

Nostalgia 歌詞

mekakushe

2021.11.24 リリース
作詞
mekakushe
作曲
mekakushe
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目覚めざましが鳴なる前まえに起おきた
あまりに透明とうめいな朝あさだった
夢ゆめをみているような気分きぶん

仰向あおむけになって空そらをみた
あの日ひからずっとあの日ひだった
まだ、きみを好すきだと気付きづいてしまった

揺ゆらいだスカートがはためいた
あまりに膨大ぼうだいな夜よるだった
きみはなにも知しらないでしょう

きみがぼくのこと忘わすれたって
世界せかいが新あたらしくなったって
まだ、きみを好すきだと思おもうよ
思おもうの

もう誰だれのことも好すきになれないわ
忘わすれてしまったわ、忘わすれ方かた

ひたすらに歩あるいている
行いき先さきも決きめずに ただ
「止とまってしまえば消きえちゃいそうなの」
なんてさ言いったら変へんかな?
ノスタルジア

使つかい古ふるされた感動かんどうも 新あたらしくなった感情かんじょうも
全部ぜんぶきみが教おしえてくれた

味あじのなくなったガムだった
満みたされたかっただけだった
ぼくはいつも子供こどもみたいだ
ごめんね

もう、あの日ひのこと 懐なつかしいもんな
永遠えいえんってなにか分わからない

神様かみさまがいるのならば
なぜきみと出会であわせたの
触さわってしまえば消きえちゃいそうなの
だってさ きっとさ 全部ぜんぶさ
ノスタルジア

ねぇ だれか教おしえてよ 悲かなしみは だれの仕業しぎょう?

ひたすらに歩あるいている
行いき先さきも決きめずに ただ
「止とまってしまえば消きえちゃいそうなの」
なんてさ言いったら変へんかな?
ノスタルジア

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曲名:Nostalgia 歌手:mekakushe