微睡み銀河 歌詞 青葉つむぎ(石川界人) ふりがな付

  1. 歌詞検索UtaTen
  2. 青葉つむぎ(石川界人)
  3. 微睡み銀河歌詞
よみ:まどろみぎんが

微睡み銀河 歌詞

友情 感動 恋愛 元気 結果
文字サイズ
ふりがな
ダークモード
もう少すこし、君きみと話はなしたいな
ちょっとだけ、微睡まどろみの手前てまえで
瞼まぶたを閉とじて銀河ぎんがを描えがこうよ
さあ並ならべて 君きみが選えらぶ記憶きおく

あれは、ああ、たのしくって去さりがたくて
こっそり泣ないた帰かえり道みち

大切たいせつに抱だきしめてた あの輝かがやきのまま
今いまでも優やさしく 思おもい出での隙間すきまで
忘わすれていても ずっと消きえたりはしないって
時々ときどきこうして 会あいに来こようよ
微睡まどろみ銀河ぎんが

ねえ、いつか全すべてが満みちるまで
もっと君きみを笑わらわせるために
あたり一面いちめんしあわせな光ひかりで
包つつむように 重かさねていく記憶きおく

それは、ああ、出会であった日ひ 流ながれてた
とっておきのフレーズ 歌うたおうか

何気なにげない日常にちじょうから 生うまれた輝かがやきが
こんなに愛いとしく この夜よるを照てらすね
俺おれが忘わすれない どうか安心あんしんしていてよ
望のぞめばいつでも 会あいに来くるから
魔法まほうをあげるね

思おもい出で達たちが
ごらん、君きみの今日きょうで生いき続つづけていた
キラリ明日あしたへ送おくり出だすように おやすみのキス
またね、じゃあね、Good night

大切たいせつに抱だきしめてた あの輝かがやきのまま
今いまでも優やさしく 君きみを見守みまもってる
忘わすれていても ずっと消きえたりはしないって
瞬またたきのそばで 待まち合あわせよう
微睡まどろみ銀河ぎんが

微睡み銀河 / 青葉つむぎ(石川界人) の歌詞へのレビュー

この音楽・歌詞へのレビューを書いてみませんか?

この音楽・歌詞へのレビューを投稿

ニックネーム
性別
年代
  • ※ニックネーム・性別・年代は初回のみ入力できます。
  • ※レビューは全角10文字以上、500文字以内で入力してください。
  • ※他の人が不快に思うような内容や個人情報は書かないでください。
  • ※投稿後の編集・削除はできません。
UtaTenはreCAPTCHAで保護されています
プライバシー - 利用契約
▶︎ ブログやHPでこの歌詞を共有する場合はこのURLをコピーしてください

曲名:微睡み銀河 歌手:青葉つむぎ(石川界人)