星と空と君と僕 歌詞 クチナシ ふりがな付

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よみ:ほしとそらときみとぼく

星と空と君と僕 歌詞

クチナシ

2024.4.10 リリース
作詞
Rayshy
作曲
Rayshy
編曲
Rayshy
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あの日ひ描えがいた未来みらいの景色けしきに 足あしを踏ふみ入いれて咲さき誇ほころうとしている
涙なみだが伝つたうそんな時ときでも 一いち輪りんの花はなのように強つよくありたいから

ここから始はじまっていく何なにもない自分じぶんを捨すてて
実みの成なる花はなのように
白しろく美うつくしい羽はねで空そらに舞まい上あがれ

Starry sky 流ながれる光ひかり微笑ほほえむ声こえに
強つよく生いきていくと誓ちかいを立たてた
Flower wall いつかたどり着つけるよ
ここから始はじまっていくストーリーを紡つむいで

誰だれも知しらない日陰ひかげの中なかにあるドラマ
諦あきらめかけた(あの夜よる)記憶きおくの欠片かけら(流ながれていく)
その道みちのりが宝物たからもの

後悔こうかい嫉妬しっと怒いかりぐちゃぐちゃの頭あたまの中なかも(苦くるしいけど)
いつかは晴はれ渡わたり
喜よろこび楽たのしみ笑顔えがお種たねを広ひろげていく

泣ないたって笑わらったって幸しあわせが待まっている
運うん命めいがあるなら信しんじてみよう
Sun will shine どこかで巡めぐり合あうよ
全すべてをかけて進すすんでいくあの丘おかへ

誰だれも見みたことない未来みらい君きみと見みてみたいから
目めを逸そらさないで一等星いっとうせいに追おいつこう
ありふれた言葉ことばは胸むねにしまって歩あるき出だそう
いつまでもずっと私わたしがいるよ

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曲名:星と空と君と僕 歌手:クチナシ