金木犀の夜 歌詞 五代利奈(市ノ瀬加那) ふりがな付

  1. 歌詞検索UtaTen
  2. 五代利奈(市ノ瀬加那)
  3. 金木犀の夜歌詞
よみ:きんもくせいのよる

金木犀の夜 歌詞

五代利奈(市ノ瀬加那)

2024.7.5 リリース
作詞
佐藤千亜妃
作曲
佐藤千亜妃
  • 試聴
  • ★ お気に入り登録
友情 感動 恋愛 元気 結果
文字サイズ
ふりがな
ダークモード
だいたい夜よるはちょっと
感傷的かんしょうてきになって
金木犀きんもくせいの香かおりを辿たどる
何なんでもないふりしても
声こえが聴ききたくなって
電話でんわ番ばん号ごうを思おもい出だそうとしてみる

かける、かけない
会あいたい、会あいたくない
いつの間まにか随分ずいぶん遠とおくまで
来きてしまったな Ah

あの頃ころのふたりは
時ときが経たっても消きえやしないよね
いつか他ほかの誰だれかを
好すきになったとしても忘わすれないで
(tututu~)

だんだん寒さむくなって
夏なつは通とおり過すぎてた
金木犀きんもくせいの香かおりで気付きづく
どうでもいいふりしても
きみが好すきなアイスみつけて
深夜しんやのコンビニで急きゅうに引ひき戻もどされる

消きえる、消きえない
泣なきたい、泣なきたくない
いつかきっと笑わらって話はなせる日ひが
来くるなんて本当ほんとうかな

あの頃ころのふたりは
怖こわいものなど何なにも無なかったね
いつか他ほかの誰だれかを
好すきになったとしても忘わすれないよ
(wow~ tututu~)

だいたい夜よるはちょっと
感傷的かんしょうてきになって
金木犀きんもくせいの香かおりを辿たどる

金木犀の夜 / 五代利奈(市ノ瀬加那) の歌詞へのレビュー

この音楽・歌詞へのレビューを書いてみませんか?

この音楽・歌詞へのレビューを投稿

ニックネーム
性別
年代
  • ※ニックネーム・性別・年代は初回のみ入力できます。
  • ※レビューは全角10文字以上、500文字以内で入力してください。
  • ※他の人が不快に思うような内容や個人情報は書かないでください。
  • ※投稿後の編集・削除はできません。
UtaTenはreCAPTCHAで保護されています
プライバシー - 利用契約
▶︎ ブログやHPでこの歌詞を共有する場合はこのURLをコピーしてください

曲名:金木犀の夜 歌手:五代利奈(市ノ瀬加那)