3061 歌詞 ポイズンラット ふりがな付

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よみ:3061

3061 歌詞

ポイズンラット

2024.11.29 リリース
作詞
楪菻李
作曲
Kensho
編曲
Kensho
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Let justice be done though the heavens fall.
唱となえる そう
見みえない痣あざに 感情かんじょうを託たくし
弱よわいままはあり得えない

無意味むいみな感情かんじょう全部ぜんぶ消けせたらいい
完璧かんぺきになれたなら

今いますぐアセンション

獅子ししは兎狩うさぎがりにすら全力ぜんりょくを尽つくす

この広ひろい世界せかいで
似にたような喜よろこび溢あふれ
いつしか頬ほおの冷つめたさにすら鈍感どんかんになった
僕ぼくは 暗闇くらやみを知しる

They're honest through and through.
I'll foget everything.
応こたえる 感情かんじょう

全部ぜんぶ忘わすれて踊おどり狂くるおう今夜こんやは
怖こわいものは無ない

絶望ぜつぼうの影かげに怯おびえ続つづける君きみは
一種いっしゅ幽暗ゆうあんな世界せかいへ
飛とび込こむディセンション

現実げんじつに生いきてこそ夢ゆめを見みるのよ、そう

紅あかく燃もえる太陽たいようを
喰くらう月つきのように 強つよく
時じに無謀むぼうと貶けなされようと
同おなじ悲かなしみは無ない 「さ」
水みずに立たてた 誓ちかいを

無意味むいみな感情かんじょう全部ぜんぶ消けせたらいい
完璧かんぺきになれたなら

今いますぐアセンション

僕ぼくは流ながれる血ちの温ぬくもりを今いま 知しる

たとえ天てんが落おちようとも正義せいぎを成就じょうじゅせよ 叫さけぶ
傷きずを付つけるよりは受うける方ほうが数段すうだん、果報かほうと
傷きずついた脚あし 突つき動うごかし進すすめよ

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曲名:3061 歌手:ポイズンラット