よだか 歌詞 りぶ ふりがな付

  1. 歌詞検索UtaTen
  2. りぶ
  3. よだか歌詞
よみ:よだか

よだか 歌詞

りぶ

2025.5.14 リリース
作詞
神山羊
作曲
神山羊
編曲
神山羊
  • 試聴
  • ★ お気に入り登録
友情 感動 恋愛 元気 結果
文字サイズ
ふりがな
ダークモード
遠とおくで鳴ないているのは
薄汚うすよごれた顔かおのあたし
今更いまさらになって一体いったい
何処どこに帰かえれば良いいのだろう

明あけ方がたに開ひらく花弁かべん
札束さつたばで目隠めかくししてる
まだ足たりない 掛かけて溶とかして
二に度どとは会あえない気きがしている

解わかってなんてもう言いえないの
くたばった愛あいに集あつまる よだか
要いらんって言いえたら捨すて台詞ぜりふ
吐はいて 夜毎よごと おままごとね

遠とおくで泣ないているのは
忘わすれられた頃ころのあたし
くだらなくて 飽あきて増ふやして
二に度ども三さん度たびも同おなじ事こと

だからまだ足たりない 遊あそび足たりない
しがらみの角かどで 強引ごういん 暴飲ぼういん
鏡かがみに立たって 何処どこ行いくの
帰がえりの間際まぎわに泣なかさないで

(ああ もう 歩あるけないの
この 太陽たいように下したで
ああ もう 話はなせないの
愛あいある その言葉ことばで)

笑わらってない顔かお 隠かくして
書かき殴なぐっていた write
きっと勘違かんちがいで始はじまっている
この生活せいかつ自体じたいが lie
塞ふさがってる 口くちん中なか 土つち
足長蜂あしながばち 味あじ占しめて これで
あんたの為ためにおかしくなれる

解わかってなんてもう言いえないの
くたばった愛あいに集あつまる よだか
要いらんって言いえたら捨すて台詞ぜりふ
吐はいて 夜毎よごと おままごとね

あんたの書かいた 世迷言よまいごとも
古ふるい化粧けしょうも 綺麗きれい
黙だまって消きえたら 人知ひとしれず
生いきてゆくの 心こころごと
ねえ まだあたしで居いさせて

よだか / りぶ の歌詞へのレビュー

この音楽・歌詞へのレビューを書いてみませんか?

この音楽・歌詞へのレビューを投稿

ニックネーム
性別
年代
  • ※ニックネーム・性別・年代は初回のみ入力できます。
  • ※レビューは全角10文字以上、500文字以内で入力してください。
  • ※他の人が不快に思うような内容や個人情報は書かないでください。
  • ※投稿後の編集・削除はできません。
UtaTenはreCAPTCHAで保護されています
プライバシー - 利用契約
▶︎ ブログやHPでこの歌詞を共有する場合はこのURLをコピーしてください

曲名:よだか 歌手:りぶ