永遠の夏 歌詞 サスケ ふりがな付

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よみ:えいえんのなつ

永遠の夏 歌詞

サスケ

2016.8.3 リリース
作詞
北清水雄太
作曲
北清水雄太
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柔やわらかい風かぜが カーテン揺ゆらせば
浮うかんでくるよ 君きみがいた夏なつ

真夜中まよなかに 校舎こうしゃのフェンス乗のり越こえ
こっそりと 忍しのび込こんだね 誰だれもいないプールに

素足すあしではしゃぐ君きみ 跳はねた水みずしぶき
キラキラと すべてが眩まぶしくて

息いきも出来できない程ほどに君きみが好すきだった 永遠信えいえんしんじてた恋こい
そっと肩かたを寄よせ合あって撮とったポラロイド
アルバムに今いましまうよ この想おもいと共ともに…

小ちいさなバス停ていの看板かんばんに二人ふたり
内緒ないしょで書かいた名前なまえは 現在いまもそのままで

長ながく続つづく坂道さかみち 見みえるカゲロウに君きみの影かげ
いるはずもないのに

息いきも出来できない程ほどに君きみといたかった 二度にどとは戻もどれない日々ひび
季節きせつのページめくり また出逢であえたなら
伝つたえたい「さよなら」の代かわりに「ありがとう」

ああ いつか僕ぼくら一緒いっしょに見みた 打うち上あげ花火はなび
「キレイだね」と笑わらう君きみとあの夏なつを忘わすれない…

息いきも出来できない程ほどに君きみが好すきだった 永遠信えいえんしんじてた恋こい
そっと肩かたを寄よせ合あって 撮とったポラロイド
この想おもいと共ともにしまうよ

息いきも出来できない程ほどに君きみといたかった 二度にどとは戻もどれない日々ひび
季節きせつのページめくりまた出逢であえたなら
ルララルラ さよならの代かわりに笑顔えがおで手てを振ふるよ
過すぎる夏なつと共ともに…

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曲名:永遠の夏 歌手:サスケ