初恋 歌詞 THE Hitch Lowke ふりがな付

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よみ:はつこい

初恋 歌詞

THE Hitch Lowke

2016.12.14 リリース
作詞
星☆拓也
作曲
星☆拓也
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君きみの顔かお 取とり囲かこむ花はなが
とても綺麗きれいに見みえたのは
君きみの優やさしさの色いろ
映うつし出だして眠ねむるから

誰だれも居いなくなったなと教室きょうしつで
君きみと二人ふたりで話はなした 少すこし照てれくさくなる
ごまかすようにおどけていた

エンヤ コラヤ 心臓しんぞうが
君きみを想おもうと走はしり出だす
君きみに会あうために
嗚呼ああ 君きみと初恋はつこい


君きみの事こと 好すきだって言いえないし
君きみに言いわれた事こともない
それでも僕等ぼくらはいた
高鳴たかなる鼓動こどうの中なかに

エンヤ コラヤ 心臓しんぞうが
君きみを想おもうと走はしり出だす
君きみに会あうために
嗚呼ああ 君きみと初恋はつこい

若わかく青あおくそれは美うつくしく
ふわりと消きえてしまったけど
今いまでも忘わすれぬ 君きみの事ことを
刻きざまれた恋こいだから

空そらの星ほしに 君きみはいる
何なにも変かわらないあの日ひのまま
僕ぼくにとっての 初はじめて好すきになった人ひと


エンヤ コラヤ 幼おさないけど
心こころと心こころ 通かよいあう
何なにも求もとめない
嗚呼ああ それが初恋はつこい

エンヤ コラヤ 心臓しんぞうが
君きみを想おもうと走はしり出だす
二人ふたりの物語ものがたり
嗚呼ああ 君きみと初恋はつこい


君きみの顔かお 取とり囲かこむ花はなが
とても綺麗きれいに見みえたのは
君きみの優やさしさの色いろ
映うつし出だして眠ねむるから


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曲名:初恋 歌手:THE Hitch Lowke