ユメキセツ 歌詞 松井恵理子 ふりがな付

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よみ:ゆめきせつ

ユメキセツ 歌詞

松井恵理子

2017.1.25 リリース
作詞
松井恵理子
作曲
近藤薫
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夢見ゆめみてた おとぎの世界せかい
始はじまりは 君きみとの出会であい
突然とつぜんに鳴なり響ひびく音おと 変かわる 僕ぼくの見みてる景色けしき

魔法まほうみたい 光ひかりの中なか
君きみの笑顔えがおを見みていた
速はやくなる鼓動感こどうかんじて 階段かいだんを駆かけ上あがる 軽かろやかに

星屑ほしくずが瞬またたく夜よるは 君きみの声こえが 聴ききたくなる
ありふれた言葉ことばでいいよ
その全すべてを 未来みらいを 僕ぼくに教おしえて

知しっていた 終おわりは来くると
さよならなんて いらないよ
微かすかな声こえは闇やみに溶とけ 雫しずく ひとつふたつ続つづく

魔法まほうじゃない 今いまは言いえる
君きみの思おもい出繋でつないで
色いろに溢あふれた箱はこの中なか ヘタクソにはにかんで詰つめ込こんだ

最後さいごの歌うたが流ながれてる また会あえるよ いつの日ひにか
届とどかない想おもいでもいい この言葉ことばを 贈おくるよ 君きみにありがとう

交まじわらない平行線へいこうせん 境界線飛きょうかいせんとびこえたい
悲かなしみは大切たいせつな存在そんざいの証あかしさ
だからページを めくって
新あたらしい毎日まいにちへ歩あるき出だす

星屑ほしくずが瞬またたく夜よるは 君きみの声こえが 聴ききたくなる
ありふれた言葉ことばでいいよ
その全すべてを 未来みらいを 僕ぼくに教おしえて
君きみの笑顔えがおが 宝物たからものだよ

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曲名:ユメキセツ 歌手:松井恵理子