恋するサンタクロース 歌詞 アンティック-珈琲店- ふりがな付

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よみ:こいするさんたくろーす

恋するサンタクロース 歌詞

アンティック-珈琲店-

2017.2.22 リリース
作詞
みく
作曲
TAKUYA
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ふりがな
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色付いろづく街並まちなみ こぼれる幸しあわせ
不思議ふしぎなくらい 冬ふゆなのに暖あたたかい

一年いちねんに一度いちどの特別とくべつな日ひが来きた
今日きょうはせめてボクに光ひかり 照てらして

遥はるかかなたから 甘あまい夢ゆめ 抱かかえ
雪降ゆきふる夜空よぞらをすり抜ぬけて

今年ことしもまたやってきた 枕元まくらもとで魔法まほうを
メリークリスマス メリークリスマス
長ながい時ときを越こえて捧ささぐよ
募つのり募つのる想おもいをこの言葉ことばに託たくして
メリークリスマス メリークリスマス
親愛しんあいなるボクから愛あいを込こめて

窓辺まどべで頬杖ほおづえ 遠とおくを眺ながめた
一昨年おととしまで すぐ近ちかくに居いたのに

口くちづけ 舞まう中なか 賑にぎわう人々ひとびと
この景色けしきをキミは誰だれと見みてるの?
キャンドルのように揺ゆれる心こころに
息いきを吹ふきかけても消きえない

今年ことしもまたやってきた 幸しあわせを願ねがい言いうよ
メリークリスマス メリークリスマス
少すこしは恰好かっこうをつけさせて
精一杯せいいっぱいの愛情あいじょうを強つよがりでラップして
メリークリスマス メリークリスマス
笑顔えがおで溢あふれる日ひが続つづくように

胸むねで止とまる喜よろこびを 当然とうぜんのように
時間じかんの風かぜがさらえばどんな楽らくだろう?そして

今年ことしもまたやってきた 枕元まくらもとで魔法まほうを
メリークリスマス メリークリスマス
長ながい時ときを越こえて捧ささぐよ
募つのり募つのる想おもいをこの言葉ことばに託たくして
メリークリスマス メリークリスマス
つぎの季節きせつはキミを忘わすれてたい….

聖せいなる夜よる 抱だきしめ合あう二人ふたりは涙なみだを浮うかベ
キスを交かわす

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曲名:恋するサンタクロース 歌手:アンティック-珈琲店-