景色の唄 歌詞 吉幾三 ふりがな付

  1. 歌詞検索UtaTen
  2. 吉幾三
  3. 景色の唄歌詞
よみ:けしきのうた

景色の唄 歌詞

吉幾三

2017.5.24 リリース
作詞
吉幾三
作曲
吉幾三
  • 試聴
  • ★ お気に入り登録
友情 感動 恋愛 元気 結果
文字サイズ
ふりがな
ダークモード
あの時代じだい 我わが友達ともだちを 追おえば
草くさの生はえたグランドが 見みえる
俺おれだけに見みえる 汗あせだらけの友ともよ
記憶きおくの中なかは 夢ゆめだけ追おっていた

夕日ゆうひの中なかを 手てをつなぎ 帰かえる家いえ
貧まずしき中なかにも 笑わらいが絶たえず
それぞれの道みちを 進すすんでる友ともよ
懐なつかしさだけで 今日きょうを生いきられる

揺ゆれる木きも また 吹ふく風かぜも
飛とぶ鳥とりも また 空そらの色いろも…
遠とおくなる 我わが故郷こきょうを 想おもえば
懐なつかしさだけで 今日きょうを生いきている


あの頃ころの 我わが家族かぞくを 追おえば
浮うかんで来きますね あの頃ころが
胸むねに手てをあて 詫わびながら歩あるけば
記憶きおくの中なかに 涙なみだが落おちて来くる

一人出ひとりでて 一人出ひとりでて 家いえを
都会とかいに憧あこがれ 父ちち母はは残のこし
それぞれの道みちを 歩あるいてる家族かぞくの
未来あしたを夢ゆめみて 今いまも暮くらせてる

秋風あきかぜの中なか 飛とんでゆく
あの鳥とりも また 雲くもさえも
遠とおくなる 我わが故郷こきょうを 想おもえば
未来あしたを夢ゆめみて 今いまも暮くらせてる

Lalala……

景色の唄 / 吉幾三 の歌詞へのレビュー

この音楽・歌詞へのレビューを書いてみませんか?

この音楽・歌詞へのレビューを投稿

ニックネーム
性別
年代
  • ※ニックネーム・性別・年代は初回のみ入力できます。
  • ※レビューは全角10文字以上、500文字以内で入力してください。
  • ※他の人が不快に思うような内容や個人情報は書かないでください。
  • ※投稿後の編集・削除はできません。
UtaTenはreCAPTCHAで保護されています
プライバシー - 利用契約
▶︎ ブログやHPでこの歌詞を共有する場合はこのURLをコピーしてください

曲名:景色の唄 歌手:吉幾三