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吉幾三の歌詞一覧

公開日:2014年12月4日 更新日:2020年4月6日

268 曲中 1-50 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

俺ら東京さ行ぐだ

吉幾三

作詞:吉幾三

作曲:吉幾三

歌詞:テレビも無ェ ラジオも無ェ 自動車もそれほど走って無ェ ピアノも無ェ バーも無ェ

津軽平野

吉幾三

作詞:吉幾三

作曲:吉幾三

歌詞:津軽平野に 雪降る頃はヨー 親父一人で 出稼ぎ仕度 春にゃかならず

TSUGARU

吉幾三

作詞:吉幾三

作曲:吉幾三

歌詞:おめだの爺コ婆々 どしてらば? 俺えの爺コ婆々 去年死んだネ おめだの兄さま

夢で抱かれて

吉幾三

作詞:吉幾三

作曲:吉幾三

歌詞:あれから何年 来るのは夜明け 胸も背中も すべてが恋しい だけど…温もり

酒よ

吉幾三

作詞:吉幾三

作曲:吉幾三

歌詞:涙には幾つもの 想い出がある 心にも幾つかの 傷もある ひとり酒

おんな酒

吉幾三

作詞:吉幾三

作曲:吉幾三

歌詞:雨がパラパラ あなたとふたり ひとつ傘差し 歩いたネ 運命

これが本当のゴルフだ!!パート2

吉幾三

作詞:吉幾三

作曲:吉幾三

歌詞:ハァ~ どうなるか どうでるか メンバー全員シングルだ ティーショット

酔歌・・・追伸

吉幾三

作詞:吉幾三

作曲:吉幾三

歌詞:北の雪降る 海風を受けて 夢を語った 津軽の海よ 吹雪く中でヨ

山谷ブルース

吉幾三

作詞:岡林信康

作曲:岡林信康

歌詞:今日の仕事は つらかった あとは焼酎を あおるだけ どうせどうせ

岩木川

吉幾三

作詞:吉幾三

作曲:吉幾三

歌詞:今でも 町を流れる 雪解けの 水は輝き 鳥たちも

あぁ…あんた川

吉幾三

作詞:吉幾三

作曲:吉幾三

歌詞:夢の続きが あるのなら 連れて逃げると 言った人 川の流れが

女のかぞえ唄

吉幾三

作詞:吉幾三

作曲:吉幾三

歌詞:潮風乗って 港のカモメ あの人 恋しいと 泣いている

俺はぜったい!プレスリー

吉幾三

作詞:やまだあつし

作曲:山鉄平

歌詞:俺は田舎のプレスリー 百姓のせがれ 生まれ 青森 五所川原

ありがとうの唄

吉幾三

作詞:吉幾三

作曲:吉幾三

歌詞:愛されて夢を見て ひとりで走ってた 振り返りゃ何もかも 遠くに見えていた 人は皆

情炎

吉幾三

作詞:吉幾三

作曲:吉幾三

歌詞:どうせあんたは 他者のひと 夜明け来る前 帰るひと 窓をたたいて

あんた

吉幾三

作詞:吉幾三

作曲:吉幾三

歌詞:コップ一杯 飲む酒も なぜか淋しい 今日の酒 外は冷たい

酔歌

吉幾三

作詞:吉幾三

作曲:吉幾三

歌詞:ぽつり ぽつりと 降りだした雨に 男は何故か 女を想う

男っちゅうもんは

吉幾三

作詞:吉幾三

作曲:吉幾三

歌詞:少しはやんちゃで 構わない 私も 昔はそうだった 少しは

娘に…

吉幾三

作詞:吉幾三

作曲:吉幾三

歌詞:幸せになるんだよ 二人してきっと 涙拭き 笑い顔 絶やさず

夜汽車

吉幾三

作詞:吉幾三

作曲:吉幾三

歌詞:楽しい二年の この部屋は いい事ばかり 詰まってて とても一人じゃ

立佞武多

吉幾三

作詞:吉幾三

作曲:吉幾三

歌詞:遠く聞こえて 津軽の古里に 笛と太鼓と 立ちねぷた 街を見下ろし

風に吹かれて…~「ワークマン」CMヴァージョン~

吉幾三

作詞:吉幾三

作曲:吉幾三

歌詞:お前とあの時 出逢ったあの日 季節は春先 ちっちゃな町で 広がる未来と

四季…津軽

吉幾三

作詞:吉幾三

作曲:吉幾三

歌詞:春…北のヨ… 野からヨ…雪解け 夢がヨ…花へと 咲くよナ 咲くよナ

門出

吉幾三

作詞:星野哲郎

作曲:吉幾三

歌詞:男の暦を めくってみれば 生きるか 死ぬかの 二つだけ

人生

吉幾三

作詞:吉幾三

作曲:吉幾三

歌詞:何の夢追い 生きて来た 何が欲しくて 生きている 人は裸で

酒よ…我が人生

吉幾三

作詞:吉幾三

作曲:吉幾三

歌詞:ふるさとは津軽にて 十五才まで居た 兄弟は9人で末っ子で 雪深い平野には 春だけ待ちどおしい

雪國

吉幾三

作詞:吉幾三

作曲:吉幾三

歌詞:好きよ あなた 今でも 今でも 暦はもう少しで

哀のブルース

吉幾三

作詞:里村龍一

作曲:吉幾三

歌詞:強く強く抱いてよ 身体からだ 折れるまで 誰に何と言われても あなただけは

夜の虫 パート2~月との関係~

吉幾三

作詞:吉幾三

作曲:吉幾三

歌詞:この世の中には、不思議な不思議なモノが存在する。 月との引力を皆さんご存知ですか。 月に引っ張られる虫の存在をあなたはご存知ですか。 私

尽くさんかい

吉幾三

作詞:桂ざこば..

作曲:吉幾三

歌詞:女房はダンナに尽くさんかい! 女房はダンナに尽くさんかい! 尽くして 尽くして 尽くさんかい!

かあさんへ

吉幾三

作詞:吉幾三

作曲:吉幾三

歌詞:あなたの背中で…かあさん あなたの腕で…かあさん あなたの笑顔で…かあさん あなたへ愛しさ知った

吉幾三

作詞:吉幾三

作曲:吉幾三

歌詞:凍てつくような 港でひとり あんたの帰りを 待っております 流氷来る前に

我が娘へ

吉幾三

作詞:吉幾三

作曲:吉幾三

歌詞:叱った分だけ 愛してる 親なら誰でも そうなのさ 叱った分だけ

俺の港

吉幾三

作詞:吉幾三

作曲:吉幾三

歌詞:俺の港はお前だヨ 少し金貸して 給料全額お前だヨ だから金貸して 会社の近くの居酒屋で

雨の酒場唄

吉幾三

作詞:吉幾三

作曲:吉幾三

歌詞:遠く離れた 故郷の 風と夕焼け 見たくなる 飲めば飲むほど

冬鴎

吉幾三

作詞:里村龍一

作曲:吉幾三

歌詞:旅の寒さを 背中にしょって 船の時刻を 聞く女 潮風にさびれた

うちのかみさん

吉幾三

作詞:吉幾三

作曲:吉幾三

歌詞:うちのかみさん 夜更かし好きで 早く起こすと あぁ もう!

北限海峡

吉幾三

作詞:吉幾三

作曲:吉幾三

歌詞:見えるものとは 地平線と 遥か彼方を 行き交う船と 吹雪その中

さくら咲く頃に

吉幾三

作詞:吉幾三

作曲:吉幾三

歌詞:さくら咲く頃は 母の手に 引かれ泣き泣き 学び舎に さくら咲く頃に

男の船唄

吉幾三

作詞:吉幾三

作曲:吉幾三

歌詞:なんで男は 男は海へ出る お前待つ町 帰るが故に 宗谷海峡

酒、夜、ときどき雨

吉幾三

作詞:吉幾三

作曲:吉幾三

歌詞:淋しさ紛らす 酒がいい 悲しみ忘れる 酒がいい 出来ればあなたと

紅とんぼ

吉幾三

作詞:吉田旺

作曲:船村徹

歌詞:空にしてって 酒も肴も 今日でおしまい 店仕舞 五年ありがとう

妻へ娘へ…そして息子へ

吉幾三

作詞:吉幾三

作曲:吉幾三

歌詞:父親に飲まされた酒で 男の生き方知った 仕事を選ぶときも お前と一緒になるときも あぁ

酔待酒

吉幾三

作詞:吉幾三

作曲:吉幾三

歌詞:おちょこに注いだ 地酒に酔って ひと夜の夢を 女は追って 雪の化粧の灯篭見ては

演歌がいいね

吉幾三

作詞:吉幾三

作曲:吉幾三

歌詞:初めての町の 初めての店で 酒かい いいね 六十才がらみの

大阪で生まれた女

吉幾三

作詞:BORO

作曲:BORO

歌詞:踊り疲れた ディスコの帰り これで青春も 終わりかなと呟いて あなたの肩を

ママ

吉幾三

作詞:吉幾三

作曲:吉幾三

歌詞:ママーママー、駅前、土地買ってどうするの ママーママー、毎日、外車買ってどうするの 飛行機なんかは、いらないよ 庭にヘリコプターが、あるじゃないの 僕もう、ステーキなんか食べ飽きたから

時代と世代

吉幾三

作詞:吉幾三

作曲:吉幾三

歌詞:夕焼けよ おまえに会うたび浮かぶ あの日離れた 故郷の駅を 夢であふれてた

と・も・子・・・

吉幾三

作詞:吉幾三

作曲:吉幾三

歌詞:とも子と二人で暮らしてた頃、ハッピーでナウな日々 だった。"買物に行って来まーす"ってとも子。 "行ってらっしゃい、気いつけてね"ってわたし。 それっきりかれこれ一年にもなるべか。買物に行った きり一年も帰ってこないオナゴって、どこにいるもんだべか?

秋から春へ…津軽平野(木造田植唄入り)

吉幾三

作詞:吉幾三

作曲:吉幾三

歌詞:祭り囃子が 町から消えてヨ 津軽山脈に 木枯らし吹くネ 秋のやませに

吉 幾三(よし いくぞう、1952年11月11日 - )は、日本の演歌歌手、シンガーソングライター、作詞家、作曲家、ラッパー、タレントである。青森県北津軽郡金木町(現・五所川原市)出身。青森県在住。公式愛称はIKZO。本名は鎌田 善人(かまた よしひと)。血液型はB型。身長178cm、体重70kg。靴サイズ25.5cm。既婚。子供3人。長女は歌手のKU(くー)。次女は女優の寿三美(ことぶき みみ)。 wikipedia