吉幾三の歌詞一覧

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吉幾三の歌詞一覧

公開日:2014年12月4日 更新日:2026年10月26日

309 曲中 1-200 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

俺ら東京さ行ぐだ

吉幾三

作詞: 吉幾三

作曲: 吉幾三

テレビも無ェ ラジオも無ェ 自動車もそれほど走って無ェ ピアノも無ェ バーも無ェ

俺らこんな村いやだLv.100(ゲーム「バイオハザード ヴィレッジ」公式イメージソング)

吉幾三

理性が無ェ 正気じゃ無ェ 人かどうかもわから無ェ 油断も無ェ 隙も無ェ

雪國

吉幾三

作詞: 吉幾三

作曲: 吉幾三

好きよ あなた 今でも 今でも 暦はもう少しで

酔歌

吉幾三

作詞: 吉幾三

作曲: 吉幾三

ぽつり ぽつりと 降りだした雨に 男は何故か 女を想う

津軽平野

吉幾三

作詞: 吉幾三

作曲: 吉幾三

津軽平野に 雪降る頃はヨー 親父一人で 出稼ぎ仕度 春にゃかならず

情炎

吉幾三

作詞: 吉幾三

作曲: 吉幾三

どうせあんたは 他者のひと 夜明け来る前 帰るひと 窓をたたいて

宗右衛門町ブルース

吉幾三

作詞: 平和勝次

作曲: 山路進一

きっと来てねと 泣いていた かわいあの娘は うぶなのか なぜに泣かすか

人生

吉幾三

作詞: 吉幾三

作曲: 吉幾三

何の夢追い 生きて来た 何が欲しくて 生きている 人は裸で

津軽情話

吉幾三

作詞: 吉幾三

作曲: 吉幾三

雪がパラパラ降る その夜は 故郷と地吹雪 三味の音 オヤジ唄った

海峡

吉幾三

作詞: 吉幾三

作曲: 吉幾三

わたし昔から そうでした 北へ行こうと 決めていた この世で愛した男は

酒よ

吉幾三

作詞: 吉幾三

作曲: 吉幾三

涙には幾つもの 想い出がある 心にも幾つかの 傷もある ひとり酒

Dream~「新日本ハウス」CMヴァージョン~

吉幾三

作詞: 吉幾三

作曲: 吉幾三

住みなれた 我が家を 雲と 青空の下 しばらく

TOFU

吉幾三

作詞: 吉幾三

作曲: 吉幾三

白いその肌 見るたび なぜか涙が でてきちゃう 冷たそうに

男旅

吉幾三

作詞: 吉幾三

作曲: 吉幾三

背負えぬほどの 男の荷物 お前にゃすまぬと 何度も詫びる 春夏秋と

ありがとうを言いたくて

吉幾三

作詞: 吉幾三

作曲: 吉幾三

出逢いから 別離にと ありがとう 合縁奇縁 お前との

じょんがら恋唄

吉幾三

作詞: 吉幾三

作曲: 吉幾三

風の便りじゃ ふるさとは 雪がチラホラ 冬支度 津軽

心の唄

吉幾三

作詞: SUIHEISEN

作曲: SUIHEISEN

編曲: 野村豊

女と飲みたい 時もある 男と飲みたい 時もある ひとり手酌で

風に吹かれて…~「ワークマン」CMヴァージョン~

吉幾三

作詞: 吉幾三

作曲: 吉幾三

お前とあの時 出逢ったあの日 季節は春先 ちっちゃな町で 広がる未来と

娘に…

吉幾三

作詞: 吉幾三

作曲: 吉幾三

幸せになるんだよ 二人してきっと 涙拭き 笑い顔 絶やさず

覚えているかい

吉幾三

作詞: 吉幾三

作曲: 吉幾三

夕焼け 川沿い みんなで歩いた 小さな手と手を つなぎ合いながら

涙そうそう

吉幾三

作詞: 森山良子

作曲: BEGIN

編曲: 野村豊

古いアルバムめくり ありがとうってつぶやいた いつもいつも胸の中 励ましてくれる人よ 晴れ渡る日も

百年桜(弘前観桜会100回記念曲)

吉幾三

作詞: 吉幾三

作曲: 吉幾三

雪解けの 岩木山 隠すように 咲く桜 春の鳥

あんた

吉幾三

作詞: 吉幾三

作曲: 吉幾三

コップ一杯 飲む酒も なぜか淋しい 今日の酒 外は冷たい

立佞武多

吉幾三

作詞: 吉幾三

作曲: 吉幾三

遠く聞こえて 津軽の古里に 笛と太鼓と 立ちねぷた 街を見下ろし

爺々婆々

吉幾三

作詞: 吉幾三

作曲: 吉幾三

編曲: 吉幾三

50だろうが 60だろうが 70だろうが Yo!Yo! この国支えた

バラ色の雲

吉幾三

作詞: 橋本淳

作曲: 筒美京平

バラ色の雲と 思い出をだいて 僕は行きたい 君の故郷へ 野菊をかざった

ゲゲゲの鬼太郎(ゲゲゲの鬼太郎(第3期) OP)

吉幾三

ゲッゲッ ゲゲゲのゲー 朝は寝床で グーグーグー たのしいな

哀のブルース

吉幾三

作詞: 里村龍一

作曲: 吉幾三

強く強く抱いてよ 身体からだ 折れるまで 誰に何と言われても あなただけは

望郷

吉幾三

作詞: 吉幾三

作曲: 吉幾三

北の雪降る町が やけに恋しくて 老いてく 母さんひとり 不憫に思えて

エライやっちゃ

吉幾三

作詞: 吉幾三

作曲: 吉幾三

編曲: 吉幾三

四国 徳島 阿波の国 老いも若きも この季節

TSUGARU

吉幾三

作詞: 吉幾三

作曲: 吉幾三

おめだの爺コ婆々 どしてらば? 俺えの爺コ婆々 去年死んだネ おめだの兄さま

我が良き友よ

吉幾三

作詞: 吉田拓郎

作曲: 吉田拓郎

下駄をならして 奴がくる 腰にてぬぐい ぶらさげて 学生服に

津軽恋唄

吉幾三

作詞: 吉幾三

作曲: 吉幾三

今朝も聞こえる 木こりの音が 風に吹かれて 津軽平野に 岩木山から

父子じゃないか

吉幾三

作詞: 吉幾三

作曲: 吉幾三

男だろう 飲みなよ 泣けるだけ 泣きなよ… 父親でよきゃ

坂道

吉幾三

作詞: 麻こよみ

作曲: 吉幾三

かんかん照りの 坂の道 今でも時々 夢に見る 母のリヤカー

夢で抱かれて

吉幾三

作詞: 吉幾三

作曲: 吉幾三

あれから何年 来るのは夜明け 胸も背中も すべてが恋しい だけど…温もり

二人のブルース

吉幾三

作詞: 吉幾三

作曲: 吉幾三

今は亡き友の唄 あなたとの事を 泣けるけど…泣けるけど… ずっと忘れない 夢語り飲みもした

逢わずに愛して

吉幾三

作詞: 川内康範

作曲: 彩木雅夫

涙枯れても 夢よ枯れるな 二度と咲かない 花だけど 夢の夢の

時代おくれ

吉幾三

作詞: 阿久悠

作曲: 森田公一

一日二杯の酒を飲み さかなは特にこだわらず マイクが来たなら 微笑んで 十八番を一つ

門出

吉幾三

作詞: 星野哲郎

作曲: 吉幾三

男の暦を めくってみれば 生きるか 死ぬかの 二つだけ

帰郷

吉幾三

作詞: 吉幾三

作曲: 吉幾三

愛すればこそ想い 愛すればこそ夢に 愛すればこそ耐えて 愛すればこそ帰れん 故郷

風ぐるま

吉幾三

作詞: 吉幾三

作曲: 吉幾三

編曲: 矢野立美

俺に言いたい 事がありゃ たまにゃ酒でも 飲んでみな ひとり隠れて

人生いろいろ

吉幾三

死んでしまおうなんて 悩んだりしたわ バラもコスモスたちも 枯れておしまいと 髪を短くしたり

天空へ届け

吉幾三

作詞: 吉幾三

作曲: 吉幾三

編曲: 伊戸のりお

天空へ届け 平和の願い 子供の泪 見たくはないよ 親とも別れ

我が娘へ

吉幾三

作詞: 吉幾三

作曲: 吉幾三

叱った分だけ 愛してる 親なら誰でも そうなのさ 叱った分だけ

神田川

吉幾三

貴男はもう 忘れたかしら 赤いてぬぐい マフラーにして 二人で行った

岩木川

吉幾三

作詞: 吉幾三

作曲: 吉幾三

今でも 町を流れる 雪解けの 水は輝き 鳥たちも

第三向洋丸

吉幾三

作詞: 吉幾三

作曲: 吉幾三

あなたは海へ出る 男の海へ出る 私一人を この港町置いて 泪がとまらない

北・漁・港

吉幾三

作詞: 吉幾三

作曲: 吉幾三

冬がもうすぐ 来るのです 貴方は 旅に出るのです シベリアおろしが

故郷

吉幾三

作詞: 吉幾三

作曲: 吉幾三

雨あがり一人して 街をふらつけば 道端の春の花 あの方を想う 夕やけに染まりゆく

酒よ…追伸

吉幾三

作詞: 吉幾三

作曲: 吉幾三

涙には幾つもの 想い出がある 心にも幾つかの 傷もある ひとり酒

酔歌・・・追伸

吉幾三

作詞: 吉幾三

作曲: 吉幾三

北の雪降る 海風を受けて 夢を語った 津軽の海よ 吹雪く中でヨ

南部…春と夏

吉幾三

作詞: 吉幾三

作曲: 吉幾三

編曲: 南郷達也

山間いの 川流れ 雪解けの 春が来た 風に散らされ

悪女

吉幾三

マリコの部屋へ 電話をかけて 男と遊んでる芝居 続けてきたけれど あのこもわりと

感謝

吉幾三

作詞: 吉幾三

作曲: 吉幾三

元気で仲良く 暮らすんだ 解決出来ない 事はない 夫婦という名の

黒の舟唄

吉幾三

作詞: 能吉利人

作曲: 桜井順

男と女の 間には ふかくて暗い 河がある 誰も渡れぬ

恋人も濡れる街角

吉幾三

作詞: 桑田佳祐

作曲: 桑田佳祐

不思議な恋は 女の姿をして 今夜あたり 訪れるさ 間柄は遠いけど

男ってやつは…

吉幾三

作詞: 吉幾三

作曲: 吉幾三

ひざを合わせて 男の酒は 飲まなきゃ ならない時もある ひざを抱えて

北限海峡

吉幾三

作詞: 吉幾三

作曲: 吉幾三

見えるものとは 地平線と 遥か彼方を 行き交う船と 吹雪その中

あ・な・た・へ

吉幾三

作詞: 吉幾三

作曲: 吉幾三

あなたへ あなたへ ひと言… あなたへ あの時

おばけがイクゾ~

吉幾三

作詞: 吉幾三

作曲: 吉幾三

ヘェヘェヘェ ヘェヘェヘェ ヘェヘェヘェ おばけの世界はナ~ ヘェヘェヘェ

望郷酒場

吉幾三

作詞: 里村龍一

作曲: 桜田誠一

おやじみたいなヨー 酒呑みなどに ならぬつもりが なっていた 酔えば恋しい

縁し唄

吉幾三

作詞: 吉幾三

作曲: 吉幾三

元気でしょうか 貴方さま この町来たなら 顔見せて 見知らぬ人と

出逢いの唄

吉幾三

作詞: 星野哲郎

作曲: 吉幾三

激しい道を 歩いていたら 激しい奴に めぐり逢う 炎の道を

落陽

吉幾三

しぼったばかりの 夕陽の赤が 水平線から もれている 苫小牧発

かあさんへ

吉幾三

作詞: 吉幾三

作曲: 吉幾三

あなたの背中で…かあさん あなたの腕で…かあさん あなたの笑顔で…かあさん あなたへ愛しさ知った

夜汽車

吉幾三

作詞: 吉幾三

作曲: 吉幾三

楽しい二年の この部屋は いい事ばかり 詰まってて とても一人じゃ

別れて北へ

吉幾三

作詞: 吉幾三

作曲: 吉幾三

風吹く町角 ここは北の町 遠いあなたを 想って泣くの 想って泣くの

風とじょんがら

吉幾三

作詞: 吉幾三

作曲: 吉幾三

夢を背負って乗って来た 夜汽車 北国 雪の町 故郷が恋しく

北海

吉幾三

作詞: 吉幾三

作曲: 吉幾三

舳先沖向けろ オホーツクの海は 荒波を割って 日の出と共に ソーレ

OKINAWA~いつまでもこのままで~

吉幾三

作詞: 吉幾三

作曲: 吉幾三

揺ら揺らと ゆらゆらと… 波まかせ舟は行く 風の中漕ぎだせば 帆を立てて風まかせ

前略 ふるさと様

吉幾三

作詞: 吉幾三

作曲: 吉幾三

面影訪ねて ふるさとへ 今年は帰ろうかな 春雨しとしと今頃は 雪どけの便り

一度だけなら

吉幾三

作詞: 山口洋子

作曲: 猪俣公章

一度だけなら 許してあげる 好きな貴方の 嘘だもの 騙されましょう

津軽路

吉幾三

作詞: 吉幾三

作曲: 吉幾三

風に追われて ふるさと後に 遅い春待つ ハァー ハァー

リンゴ追分

吉幾三

作詞: 小沢不二夫

作曲: 米山正夫

編曲: 野村豊

リンゴの花びらが 風に散ったよな 月夜に 月夜にそっと えーーー

海 その愛

吉幾三

作詞: 岩谷時子

作曲: 弾厚作

海に抱かれて 男ならば たとえ破れても もえる夢を持とう 海に抱かれて

ひとり北国

吉幾三

作詞: 吉幾三

作曲: 吉幾三

あなたと旅した 昔の道を 思い出しては 北へ北へ北へと 逃げ出すように

紅とんぼ

吉幾三

作詞: 吉田旺

作曲: 船村徹

空にしてって 酒も肴も 今日でおしまい 店仕舞 五年ありがとう

酒と泪と男と女

吉幾三

作詞: 河島英五

作曲: 河島英五

忘れてしまいたい事や どうしようもない寂しさに 包まれた時に 男は 酒をのむのでしょう

忘れない・・・

吉幾三

作詞: 吉幾三

作曲: 吉幾三

亡き友よ もう一度 おまえの顔 見たい あの頃の

NDA![んだ!]

吉幾三

作詞: 吉幾三

作曲: 吉幾三

夢を抱いて東京へ オラが出て行く前の晩 田舎者だとみられるな 両親言われて 出てきたTokyo

運河

吉幾三

作詞: 吉幾三

作曲: 吉幾三

雨ふる小樽で 傘の中別れた 季節はもうすぐ 秋がそこまで 背中にすがって

冬鴎

吉幾三

作詞: 里村龍一

作曲: 吉幾三

旅の寒さを 背中にしょって 船の時刻を 聞く女 潮風にさびれた

冬の酒

吉幾三

作詞: 吉幾三

作曲: 吉幾三

手紙をふところ 飲む夜は おふくろ あなたに 詫びる酒

女のかぞえ唄

吉幾三

作詞: 吉幾三

作曲: 吉幾三

潮風乗って 港のカモメ あの人 恋しいと 泣いている

別れの朝

吉幾三

別れの朝 ふたりは さめた紅茶 のみほし さよならの

ふるさとチョイス(ふるさと納税サイト「ふるさとチョイス」応援ソング)

吉幾三

作詞: 吉幾三

作曲: 吉幾三

いつもすまねぇ… マジにすまねぇ チョイスしてくれ… すまねぇ 地酒

君にあいたい

吉幾三

作詞: 清川正一

作曲: 清川正一

若さゆえ 苦しみ 若さゆえ 悩み 心のいたみに

おばこ巡礼歌

吉幾三

作詞: 吉幾三

作曲: 吉幾三

北の岬に 夕陽が散って ひとり旅には お似合いネ 忘れようにも

景色の唄

吉幾三

作詞: 吉幾三

作曲: 吉幾三

あの時代 我が友達を 追えば 草の生えたグランドが 見える

赤色エレジー

吉幾三

愛は愛とて 何になる 男一郎 まこととて

うちのかみさん

吉幾三

作詞: 吉幾三

作曲: 吉幾三

うちのかみさん 夜更かし好きで 早く起こすと あぁ もう!

PARISの風に

吉幾三

作詞: 吉幾三

作曲: 吉幾三

PARISの秋風に 吹かれながら ひとり歩いてた 枯れ葉を踏みつけて あなたと昔来た

酔いどれ女の流れ唄

吉幾三

酔いどれ女が 今夜も一人 酒場でグラスを 抱いている 睫を濡らして

男っちゅうもんは

吉幾三

作詞: 吉幾三

作曲: 吉幾三

少しはやんちゃで 構わない 私も 昔はそうだった 少しは

誰もいない海

吉幾三

作詞: 山口洋子

作曲: 内藤法美

今はもう秋 誰もいない海 知らん顔して 人がゆきすぎても わたしは忘れない

22才の別れ

吉幾三

作詞: 伊勢正三

作曲: 伊勢正三

あなたに"さよなら"って言えるのは 今日だけ 明日になって またあなたの温かい手に ふれたらきっと

私は泣いています

吉幾三

作詞: リリィ

作曲: リリィ

私は泣いています ベッドの上で 私は泣いています ベッドの上で あなたに逢えて

上海恋夜曲

吉幾三

作詞: 吉幾三

作曲: 吉幾三

~イ尓怎公了?身体好口馬?~ (あなたどうしてますか?お元気ですか?) 夕陽に染まる上海 あなたどうしてますか?

秋風

吉幾三

作詞: 吉幾三

作曲: 吉幾三

ただ傍に居るだけで 私はいいの ただもう少しだけ 夢を見させて 邪魔はしないから

NEBUTA of JAPAN

吉幾三

作詞: 吉幾三

作曲: 吉幾三

祭囃子にヨ 寝るのも忘れて AOMORI NEBUTAの 幕が開く

母のふるさとへ

吉幾三

作詞: 吉幾三

作曲: 吉幾三

母の生まれた小さな村へ ひとり旅なのさ 海沿いの小路 何度か抜けて 鳥も飛べない

怒濤

吉幾三

作詞: 吉幾三

作曲: 吉幾三

夜空打って… 太鼓 響けこの地… 太鼓 豊作願い打てば

酒場のしんちゃん

吉幾三

作詞: 吉幾三

作曲: 吉幾三

5人も座れば いっぱいで つまみもそれほど あるじゃなし みんなそれぞれ

酒よ…我が人生

吉幾三

作詞: 吉幾三

作曲: 吉幾三

ふるさとは津軽にて 十五才まで居た 兄弟は9人で末っ子で 雪深い平野には 春だけ待ちどおしい

旅の途中で・・・

吉幾三

作詞: 吉幾三

作曲: 吉幾三

遠く昔 この手つないで 歩き続けた 君と二人で 思い出します

男の船唄

吉幾三

作詞: 吉幾三

作曲: 吉幾三

なんで男は 男は海へ出る お前待つ町 帰るが故に 宗谷海峡

あなたのブルース

吉幾三

作詞: 藤本卓也

作曲: 藤本卓也

雨が窓を打つ 私の胸を打つ 私は指をかむ せつなく指をかむ あなた

笹舟

吉幾三

作詞: 吉幾三

作曲: 吉幾三

笹舟よ あの人へ綴った 愛の文字を 届けてよ この胸の痛み

二枚目気取り

吉幾三

作詞: 麻こよみ

作曲: 杉本眞人

編曲: 矢野立美

別れて欲しいと 前触れもなく おまえはポツリと つぶやいた 寝耳に水の

津軽海峡・冬景色

吉幾三

作詞: 阿久悠

作曲: 三木たかし

編曲: 野村豊

上野発の夜行列車 おりた時から 青森駅は 雪の中 北へ帰る人の群れは

無言坂

吉幾三

作詞: 市川睦月

作曲: 玉置浩二

編曲: 野村豊

あの窓も この窓も 灯がともり 暖かな しあわせが

熊野路へ

吉幾三

作詞: 吉幾三

作曲: 吉幾三

編曲: 野村豊

あなたといつか 歩いた道を 今はひとりで行く 熊野古道を 那智の滝へと

吾亦紅 (ライブVer)

吉幾三

マッチを擦れば おろしが吹いて 線香がやけに つき難い さらさら揺れる

昭和時代の男節

吉幾三

作詞: 吉幾三

作曲: 吉幾三

あの時代 あの頃を 振り返ってみて 何事も 思い出す

別れて…そして

吉幾三

作詞: 吉幾三

作曲: 吉幾三

君だけのことが 心配だけなのさ いつも微笑みが 消えちゃいないかと 近くにいた時は

北のえぞ番屋

吉幾三

作詞: 吉幾三

作曲: 吉幾三

北の港のよ 番屋には 語りつがれた 酒がある 遠く異国で

幸せでしょうか

吉幾三

作詞: 吉幾三

作曲: 吉幾三

枯れ葉舞う 都会の夕焼けに 忘れたはずの あなたが何故見える 過ぎ去った

海に抱かれに

吉幾三

作詞: 吉幾三

作曲: 吉幾三

あんたの背中に 爪を立てて 海鳴り聞いた みなと宿 忘れない

黄昏のビギン

吉幾三

作詞: 永六輔

作曲: 中村八大

雨に濡れてた たそがれの街 あなたと逢った 初めての夜 ふたりの肩に

案山子

吉幾三

元気でいるか 街には慣れたか 友達出来たか 寂しかないか お金はあるか

亜麻色の髪の乙女

吉幾三

亜麻色の長い髪を 風がやさしくつつむ 乙女は胸に白い花束を 羽根のように 丘をくだり

大阪で生まれた女

吉幾三

作詞: BORO

作曲: BORO

踊り疲れた ディスコの帰り これで青春も 終わりかなと呟いて あなたの肩を

旅の宿

吉幾三

浴衣のきみは尾花の簪 熱燗徳利の首つまんで もういっぱいいかがなんて みょうに色っぽいね

羽根を下さい

吉幾三

作詞: 吉幾三

作曲: 吉幾三

毎晩 あぁ夢では 幼いお前に 会えている 叱られ

ふるさとはこの町

吉幾三

作詞: 吉幾三

作曲: 吉幾三

山桜咲きました さわやかに鳥歌う 大好きですこの季節 ふるさとはこの町さ 花を愛し

秋から春へ…津軽平野(木造田植唄入り)

吉幾三

作詞: 吉幾三

作曲: 吉幾三

祭り囃子が 町から消えてヨ 津軽山脈に 木枯らし吹くネ 秋のやませに

母の高山子守唄

吉幾三

作詞: 吉幾三

作曲: 吉幾三

飛騨の高山 サーエ あんた伴れられ ノーエ 嫁に来たときゃ

風の子守唄

吉幾三

作詞: 吉幾三

作曲: 吉幾三

昔あんたの 胸の中 あの夜聴いた 子守唄 忘れられずに

港

吉幾三

作詞: 吉幾三

作曲: 吉幾三

凍てつくような 港でひとり あんたの帰りを 待っております 流氷来る前に

柳ヶ瀬ブルース

吉幾三

作詞: 宇佐英雄

作曲: 宇佐英雄

雨の降る夜は 心もぬれる まして一人じゃ なお淋し 憎い仕打と

恋

吉幾三

作詞: 松山千春

作曲: 松山千春

愛することに疲れたみたい 嫌いになったわけじゃない 部屋の灯りはつけてゆくわ 鍵はいつものゲタ箱の中 きっと貴方はいつものことと

みちのくブルース

吉幾三

作詞: 吉幾三

作曲: 吉幾三

すがりつきたい 男がいた だけど止めたいの 泣きながら 夜の青森

泣いてもいいですか(日冠連経営者協議会 CMソング)

吉幾三

作詞: 吉幾三

作曲: 吉幾三

編曲: 竹内弘一

あなたの優しさ あの時の笑顔は そのまま私が 貰っておきます 貧しかったながらも

夕陽が泣いている

吉幾三

夕焼け 海の夕焼け 真赤な 別れの色だよ 誰かに恋をして

花の首飾り

吉幾三

花咲く 娘たちは 花咲く 野辺で ひな菊の

真冬の帰り道

吉幾三

作詞: 水島哲

作曲: 喜多嶋修

あなたの肩先に ひらひらこぼれてる プラタナスの枯れ葉 寒そな枯れ葉 どこまで送ろうか

エメラルドの伝説

吉幾三

湖に 君は身をなげた 花のしずくが 落ちるように 湖は

長い髪の少女

吉幾三

作詞: 松本淳一

作曲: 鈴木邦彦

長い髪の少女 孤独な瞳 うしろ姿悲し 恋の終り どうぞ

裏小路

吉幾三

作詞: 吉幾三

作曲: 吉幾三

ちょっと通りの 裏小路 赤いちょうちん ポンと撫で お前によく似た

BAR

吉幾三

作詞: 吉幾三

作曲: 吉幾三

ちょっと飲ませて ハイボール ここのお席で いいんですか? 少し酔っても

ブルーライト・ヨコハマ

吉幾三

作詞: 橋本淳

作曲: 筒美京平

街の灯りが とてもきれいね ヨコハマ ブルーライト・ヨコハマ あなたとふたり

さよならはダンスの後に

吉幾三

作詞: 横井弘

作曲: 小川寛興

何も言わないでちょうだい 黙ってただ踊りましょう だってさよならはつらい ダンスの後にしてね ここはお馴染みのクラブ

カヌーに乗って

吉幾三

作詞: 吉幾三

作曲: 吉幾三

君のその頬 やさしく撫でて 夜の砂浜 ふたりで歩いて ずっとこのまま居ようと

Napoli

吉幾三

作詞: 吉幾三

作曲: 吉幾三

夕陽背にして ふたりで歩いて 風に吹かれて 足跡消して 今度逢う日を

俺の港

吉幾三

作詞: 吉幾三

作曲: 吉幾三

俺の港はお前だヨ 少し金貸して 給料全額お前だヨ だから金貸して 会社の近くの居酒屋で

みなと恋うた

吉幾三

作詞: 吉幾三

作曲: 吉幾三

みなと恋うた 今夜も酔って 泣いてあの日が 浮かぶ みなとへ帰る

青春時代

吉幾三

作詞: 阿久悠

作曲: 森田公一

卒業までの半年で 答えを出すと言うけれど 二人が暮らした年月を 何で計れば いいのだろう

俺はぜったいスーパースター

吉幾三

作詞: 吉幾三

作曲: 吉幾三

風吹く北の町 夜汽車にゆりゆられ 都会あこがれ来たけれど 何んにも出来ないよ 仕事転々と

ひとり寝の子守唄

吉幾三

ひとりで 寝る時にゃよォー ひざっ小僧が 寒かろう おなごを

ふるさとワルツ

吉幾三

作詞: 吉幾三

作曲: 吉幾三

ふるさとは今年も遠く 帰れそうもない この街で夜空眺めて 思いでたどる せめてものなぐさめに

Tokyo発…あなた行き

吉幾三

作詞: 吉幾三

作曲: 吉幾三

あなたに会いたくて 列車に飛び乗った 枯葉舞う 東京の 冬空を残して

春の奥津軽

吉幾三

作詞: 吉幾三

作曲: 吉幾三

雪に染まった 津軽の中を 流れ顔出す 春の音 春が来る来る

男酔い

吉幾三

作詞: 喜多條忠

作曲: 杉本眞人

男だ 女だ 言う気はないが 女にゃわからぬ 酒がある

敬愛~夕陽の向こうに~

吉幾三

作詞: 吉幾三

作曲: 吉幾三

夕陽の向こうに 昭和が見える あなたの優しい 姿が見える 夕陽の向こうに

おじさんサンバ

吉幾三

作詞: 吉幾三

作曲: 吉幾三

オジサンは オジサンは オジサンは ハリマオが好きだった オジサンは

横浜

吉幾三

作詞: 吉幾三

作曲: 吉幾三

波止場を離れる あの船に あなた 想い出残して 私を残して

港と女

吉幾三

作詞: 吉幾三

作曲: 吉幾三

あなたの愛しい 寂しげなその背中 私のこの目に 今も焼きついて消えない 港が見えます

海猫

吉幾三

作詞: 吉幾三

作曲: 吉幾三

海猫よ 誰か探しに来たのかよ 嵐だよ 羽根を休めて行くがいい この海は

名護の夢

吉幾三

作詞: 吉幾三

作曲: 吉幾三

花が咲き 陽は昇り 空の青さと 名護の海 国頭の…

さくら咲く頃に

吉幾三

作詞: 吉幾三

作曲: 吉幾三

さくら咲く頃は 母の手に 引かれ泣き泣き 学び舎に さくら咲く頃に

酒もって来い

吉幾三

作詞: 吉幾三

作曲: 吉幾三

久しぶりじゃネ どうしておったい 男同士だ ヤキトリにでも行くかい 背広上下に

YOI YOI YOI

吉幾三

作詞: 吉幾三

作曲: 吉幾三

今夜お前と YOI YOI チューハイ片手に YOI

HEY HEY HEY!

吉幾三

作詞: 吉幾三

作曲: 吉幾三

泪をふいて 笑ってみてごらん いつものおまえに 戻ってほしいだけ 淋しくなったら

エレジー

吉幾三

作詞: 吉幾三

作曲: 吉幾三

肩を抱き 飲んだ酒 夢語り 飲んだ酒 振り返りゃ

おんな道

吉幾三

作詞: 浜圭介

作曲: 浜圭介

生まれた時から みなし子で 親の顔さえ わからずに 夜に生れて

横浜ものがたり

吉幾三

作詞: 吉幾三

作曲: 吉幾三

こもれ陽あふれる 部屋でふたりで 語れる そんな日を夢みて生きて来た 「幸福」のふた文字

抱いて…

吉幾三

作詞: 吉幾三

作曲: 吉幾三

編曲: 杉山ユカリ

私を抱いてヨ… 波の音 と一緒に… 私を抱いてヨ… 何にも聞かないで

星の雫

吉幾三

作詞: 吉幾三

作曲: 吉幾三

編曲: 杉山ユカリ

いつでも君が居た いつでも僕の側 波の寄せ来る音を 聞きながら居た これからの夢…君

OIRU SHOCK!

吉幾三

作詞: 吉幾三

作曲: 吉幾三

編曲: 野村豊

年取ったよネ 年取ったよナ 俺達ふたり お前も この俺も…

世界中の花よりも

吉幾三

作詞: 吉幾三

作曲: 吉幾三

編曲: 砂原嘉博

あなたに何を 捧げて この心の内を 話せばいい あなたに何を

ふるさと島原(島原城築城400年記念応援ソング)

吉幾三

作詞: 吉幾三

作曲: 吉幾三

編曲: 野村豊

朝陽昇った 有明を 君と見ていた あの頃に 又、

頼り頼られ…

吉幾三

作詞: 吉幾三

作曲: 吉幾三

編曲: 伊戸のりお

人は誰でも 旅立つものさ 節目節目に 道探し 俺も何度か

わが故郷へ

吉幾三

作詞: 吉幾三

作曲: 吉幾三

夕焼けを 見るたびに 遠く離れた 我が故郷 思い出はもらったが…

港町挽歌

吉幾三

作詞: 里村龍一

作曲: 吉幾三

ひとりになるのね 明日から あんたは船乗り 独航船の 行けば三月も

涙…止めて

吉幾三

作詞: 吉幾三

作曲: 吉幾三

涙止めて 世界中の涙を 夢を見たい この先の夢 過去と未来

想い出の渚

吉幾三

作詞: 鳥塚繁樹

作曲: 加瀬邦彦

君を見つけた この渚に ひとりたたずみ 想い出す 小麦色した

望郷~斉太郎節

吉幾三

作詞: 吉幾三

作曲: 吉幾三

春の便りが 来るのも待たず 故郷に残した 母親ひとり 二度か三度の

あぁ…あんた川

吉幾三

作詞: 吉幾三

作曲: 吉幾三

夢の続きが あるのなら 連れて逃げると 言った人 川の流れが

旅愁

吉幾三

作詞: 片桐和子

作曲: 平尾昌晃

あなたをさがして 此処まで来たの 恋しいあなた あなた 今何処に

遠くで汽笛を聞きながら

吉幾三

作詞: 谷村新司

作曲: 堀内孝雄

悩みつづけた日々が まるで嘘のように 忘れられる時が来るまで 心を閉じたまま 暮らしてゆこう

わかって下さい

吉幾三

作詞: 因幡晃

作曲: 因幡晃

貴方の愛した 人の名前は あの夏の日と共に 忘れたでしょう いつも言われた

北の宿から

吉幾三

作詞: 阿久悠

作曲: 小林亜星

あなた変わりはないですか 日毎寒さがつのります 着てはもらえぬセーターを 寒さこらえて編んでます 女ごころの

母の背中の子守歌

吉幾三

作詞: 吉幾三

作曲: 吉幾三

遠きふるさと 風の音に 乗せて聴いてた 子守唄 母が今頃

若気の至り

吉幾三

作詞: 吉幾三

作曲: 吉幾三

若いあの頃 夜な夜な 用も無いのに 町へ出て お祝い事だと

I'll Love You Forever

吉幾三

作詞: 吉幾三

作曲: 吉幾三

もし何かあっても 僕のこと気にしなくていいさ 今よりも楽しく君は君は 生きてほしいだけさ いつも君と居るから

あの日のボサノバ

吉幾三

作詞: 吉幾三

作曲: 吉幾三

夕陽に染まる海岸 海風が頬をなでて 何年前になろうか ふたりでよく来たネ 冬を待ってる茅ヶ崎

時の流れに身をまかせ

吉幾三

もしもあなたと 逢えずにいたら わたしは何を してたでしょうか 平凡だけど

涙をふいて

吉幾三

あの日 夢をさがして オレたち愛を 捨てたふたりさ 二度とめぐり逢うとは

上を向いて歩こう

吉幾三

作詞: 永六輔

作曲: 中村八大

上を向いて歩こう 涙がこぼれないように 思い出す 春の日 一人ぼっちの夜

I Love Soul Music

吉幾三

作詞: 吉幾三

作曲: 吉幾三

真夏の夜中に 車を走らせ 海辺のハイウェイ ラジオに流れる I

酒場にて

吉幾三

作詞: 山上路夫

作曲: 鈴木邦彦

好きでお酒を 飲んじゃいないわ 家にひとり帰る時が こわい私よ あのドアを開けてみたって

春夏秋冬

吉幾三

季節のない街に生れ 風のない丘に育ち 夢のない家を出て 愛のない人にあう 人のためによかれと思い

白いブランコ

吉幾三

作詞: 小平なほみ

作曲: 菅原進

君はおぼえているかしら あの白いブランコ 風に吹かれて二人でゆれた あの白いブランコ 日暮はいつも淋しいと

妙乗寺

吉幾三

作詞: 吉幾三

作曲: 吉幾三

ハローワークに行く途中 競艇新聞 買っちゃった… そのまま真っすぐ 平和島

みんなが居るから

吉幾三

作詞: 吉幾三

作曲: 吉幾三

悲しいだろうが みんな居る 淋しいだろうが 明日はやって来る 前だけ見るんだよ

津軽平野2011

吉幾三

作詞: 吉幾三

作曲: 吉幾三

津軽平野に 雪降る頃はヨ 親父一人で 出かせぎ支度 春にゃかならず

雨の酒場唄

吉幾三

作詞: 吉幾三

作曲: 吉幾三

遠く離れた 故郷の 風と夕焼け 見たくなる 飲めば飲むほど

酔待酒

吉幾三

作詞: 吉幾三

作曲: 吉幾三

おちょこに注いだ 地酒に酔って ひと夜の夢を 女は追って 雪の化粧の灯篭見ては

白神が故郷

吉幾三

作詞: 吉幾三

作曲: 吉幾三

朝日に目覚める鳥 故郷どこですか 神々宿る里 そこは白神よ 一滴の水が

吉 幾三(よし いくぞう、1952年11月11日 - )は、日本の演歌歌手、シンガーソングライター、作詞家、作曲家、ラッパー、タレントである。青森県北津軽郡金木町(現・五所川原市)出身。青森県在住。公式愛称はIKZO。本名は鎌田 善人(かまた よしひと)。血液型はB型。身長178cm、体重70kg。靴サイズ25.5cm。既婚。子供3人。長女は歌手のKU(くー)。次女は女優の寿三美(ことぶき みみ)。 wikipedia