吉幾三の歌詞一覧

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公開日:2014年12月4日 更新日:2026年7月15日

309 曲中 1-200 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

俺ら東京さ行ぐだ

吉幾三

作詞: 吉幾三

作曲: 吉幾三

テレビも無ェ ラジオも無ェ 自動車もそれほど走って無ェ ピアノも無ェ バーも無ェ

雪國

吉幾三

作詞: 吉幾三

作曲: 吉幾三

好きよ あなた 今でも 今でも 暦はもう少しで

俺らこんな村いやだLv.100(ゲーム「バイオハザード ヴィレッジ」公式イメージソング)

吉幾三

理性が無ェ 正気じゃ無ェ 人かどうかもわから無ェ 油断も無ェ 隙も無ェ

宗右衛門町ブルース

吉幾三

作詞: 平和勝次

作曲: 山路進一

きっと来てねと 泣いていた かわいあの娘は うぶなのか なぜに泣かすか

雪の夜

吉幾三

作詞: 吉幾三

作曲: 吉幾三

飲んでも飲んでも 酔えない時は あなたが恋しい 寒い夜 煙草のけむりが

酔歌

吉幾三

作詞: 吉幾三

作曲: 吉幾三

ぽつり ぽつりと 降りだした雨に 男は何故か 女を想う

立佞武多

吉幾三

作詞: 吉幾三

作曲: 吉幾三

遠く聞こえて 津軽の古里に 笛と太鼓と 立ちねぷた 街を見下ろし

津軽平野

吉幾三

作詞: 吉幾三

作曲: 吉幾三

津軽平野に 雪降る頃はヨー 親父一人で 出稼ぎ仕度 春にゃかならず

酒よ

吉幾三

作詞: 吉幾三

作曲: 吉幾三

涙には幾つもの 想い出がある 心にも幾つかの 傷もある ひとり酒

娘に…

吉幾三

作詞: 吉幾三

作曲: 吉幾三

幸せになるんだよ 二人してきっと 涙拭き 笑い顔 絶やさず

酒よ…追伸

吉幾三

作詞: 吉幾三

作曲: 吉幾三

涙には幾つもの 想い出がある 心にも幾つかの 傷もある ひとり酒

横浜

吉幾三

作詞: 吉幾三

作曲: 吉幾三

波止場を離れる あの船に あなた 想い出残して 私を残して

時代と世代

吉幾三

作詞: 吉幾三

作曲: 吉幾三

夕焼けよ おまえに会うたび浮かぶ あの日離れた 故郷の駅を 夢であふれてた

情炎

吉幾三

作詞: 吉幾三

作曲: 吉幾三

どうせあんたは 他者のひと 夜明け来る前 帰るひと 窓をたたいて

TSUGARU

吉幾三

作詞: 吉幾三

作曲: 吉幾三

おめだの爺コ婆々 どしてらば? 俺えの爺コ婆々 去年死んだネ おめだの兄さま

ひ・と・り

吉幾三

作詞: 吉幾三

作曲: 吉幾三

ひとりで お店を閉めて ひとりで 女は泣くの あなたが

酔歌・・・追伸

吉幾三

作詞: 吉幾三

作曲: 吉幾三

北の雪降る 海風を受けて 夢を語った 津軽の海よ 吹雪く中でヨ

男ってやつは…

吉幾三

作詞: 吉幾三

作曲: 吉幾三

ひざを合わせて 男の酒は 飲まなきゃ ならない時もある ひざを抱えて

港と女

吉幾三

作詞: 吉幾三

作曲: 吉幾三

あなたの愛しい 寂しげなその背中 私のこの目に 今も焼きついて消えない 港が見えます

吉幾三

作詞: 吉幾三

作曲: 吉幾三

凍てつくような 港でひとり あんたの帰りを 待っております 流氷来る前に

男っちゅうもんは

吉幾三

作詞: 吉幾三

作曲: 吉幾三

少しはやんちゃで 構わない 私も 昔はそうだった 少しは

夜汽車

吉幾三

作詞: 吉幾三

作曲: 吉幾三

楽しい二年の この部屋は いい事ばかり 詰まってて とても一人じゃ

Dream~「新日本ハウス」CMヴァージョン~

吉幾三

作詞: 吉幾三

作曲: 吉幾三

住みなれた 我が家を 雲と 青空の下 しばらく

人生

吉幾三

作詞: 吉幾三

作曲: 吉幾三

何の夢追い 生きて来た 何が欲しくて 生きている 人は裸で

華のうちに

吉幾三

作詞: 吉幾三

作曲: 吉幾三

安らぎ求めて 男はいつでも フラフラ歩く 酒の鳥 好きだの惚れたの

夢で抱かれて

吉幾三

作詞: 吉幾三

作曲: 吉幾三

あれから何年 来るのは夜明け 胸も背中も すべてが恋しい だけど…温もり

泣くな男だろう

吉幾三

作詞: 吉幾三

作曲: 吉幾三

人がいいのも ほどほどにしろよ 好きなら好きで いいではないか 誰に気がねを

青春時代

吉幾三

作詞: 阿久悠

作曲: 森田公一

卒業までの半年で 答えを出すと言うけれど 二人が暮らした年月を 何で計れば いいのだろう

望郷酒場

吉幾三

作詞: 里村龍一

作曲: 桜田誠一

おやじみたいなヨー 酒呑みなどに ならぬつもりが なっていた 酔えば恋しい

通天閣

吉幾三

作詞: 吉幾三

作曲: 吉幾三

夢も泪も 情けも酒も みんな見てきた 通天閣よ 生まれ育った

おんな酒

吉幾三

作詞: 吉幾三

作曲: 吉幾三

雨がパラパラ あなたとふたり ひとつ傘差し 歩いたネ 運命

BAR

吉幾三

作詞: 吉幾三

作曲: 吉幾三

ちょっと飲ませて ハイボール ここのお席で いいんですか? 少し酔っても

海猫

吉幾三

作詞: 吉幾三

作曲: 吉幾三

海猫よ 誰か探しに来たのかよ 嵐だよ 羽根を休めて行くがいい この海は

二人のブルース

吉幾三

作詞: 吉幾三

作曲: 吉幾三

今は亡き友の唄 あなたとの事を 泣けるけど…泣けるけど… ずっと忘れない 夢語り飲みもした

あぁ…あんた川

吉幾三

作詞: 吉幾三

作曲: 吉幾三

夢の続きが あるのなら 連れて逃げると 言った人 川の流れが

若気の至り

吉幾三

作詞: 吉幾三

作曲: 吉幾三

若いあの頃 夜な夜な 用も無いのに 町へ出て お祝い事だと

酒と泪と男と女

吉幾三

作詞: 河島英五

作曲: 河島英五

忘れてしまいたい事や どうしようもない寂しさに 包まれた時に 男は 酒をのむのでしょう

酒よ…我が人生

吉幾三

作詞: 吉幾三

作曲: 吉幾三

ふるさとは津軽にて 十五才まで居た 兄弟は9人で末っ子で 雪深い平野には 春だけ待ちどおしい

裏小路

吉幾三

作詞: 吉幾三

作曲: 吉幾三

ちょっと通りの 裏小路 赤いちょうちん ポンと撫で お前によく似た

北のえぞ番屋

吉幾三

作詞: 吉幾三

作曲: 吉幾三

北の港のよ 番屋には 語りつがれた 酒がある 遠く異国で

あそばれた男

吉幾三

作詞: 吉幾三

作曲: 吉幾三

悲しみのせて北へ走る 夜行列車は 去年もこんな事が あった気がする 夢が夢が

おばけがイクゾ~

吉幾三

作詞: 吉幾三

作曲: 吉幾三

ヘェヘェヘェ ヘェヘェヘェ ヘェヘェヘェ おばけの世界はナ~ ヘェヘェヘェ

OKINAWA~いつまでもこのままで~

吉幾三

作詞: 吉幾三

作曲: 吉幾三

揺ら揺らと ゆらゆらと… 波まかせ舟は行く 風の中漕ぎだせば 帆を立てて風まかせ

哀のブルース

吉幾三

作詞: 里村龍一

作曲: 吉幾三

強く強く抱いてよ 身体からだ 折れるまで 誰に何と言われても あなただけは

酒、夜、ときどき雨

吉幾三

作詞: 吉幾三

作曲: 吉幾三

淋しさ紛らす 酒がいい 悲しみ忘れる 酒がいい 出来ればあなたと

俺はぜったいスーパースター

吉幾三

作詞: 吉幾三

作曲: 吉幾三

風吹く北の町 夜汽車にゆりゆられ 都会あこがれ来たけれど 何んにも出来ないよ 仕事転々と

神田川

吉幾三

貴男はもう 忘れたかしら 赤いてぬぐい マフラーにして 二人で行った

夜の虫

吉幾三

作詞: 吉幾三

作曲: 吉幾三

私 身体に虫が居る それは夜の虫 会社そろそろ終わる頃 その虫

と・も・子・・・

吉幾三

作詞: 吉幾三

作曲: 吉幾三

とも子と二人で暮らしてた頃、ハッピーでナウな日々 だった。"買物に行って来まーす"ってとも子。 "行ってらっしゃい、気いつけてね"ってわたし。 それっきりかれこれ一年にもなるべか。買物に行った きり一年も帰ってこないオナゴって、どこにいるもんだべか?

あんた

吉幾三

作詞: 吉幾三

作曲: 吉幾三

コップ一杯 飲む酒も なぜか淋しい 今日の酒 外は冷たい

横浜ものがたり

吉幾三

作詞: 吉幾三

作曲: 吉幾三

こもれ陽あふれる 部屋でふたりで 語れる そんな日を夢みて生きて来た 「幸福」のふた文字

想い出の渚

吉幾三

作詞: 鳥塚繁樹

作曲: 加瀬邦彦

君を見つけた この渚に ひとりたたずみ 想い出す 小麦色した

赤色エレジー

吉幾三

愛は愛とて 何になる 男一郎 まこととて

時には母のない子のように

吉幾三

作詞: 寺山修司

作曲: 田中未知

時には母の ない子のように だまって海を みつめていたい 時には母の

ありがとうの唄

吉幾三

作詞: 吉幾三

作曲: 吉幾三

愛されて夢を見て ひとりで走ってた 振り返りゃ何もかも 遠くに見えていた 人は皆

俺はぜったい!プレスリー

吉幾三

俺は田舎のプレスリー 百姓のせがれ 生まれ 青森 五所川原

心の唄

吉幾三

作詞: SUIHEISEN

作曲: SUIHEISEN

編曲: 野村豊

女と飲みたい 時もある 男と飲みたい 時もある ひとり手酌で

男うた

吉幾三

作詞: 吉幾三

作曲: 吉幾三

雨が枯れ葉に 落ちる夜 音を肴に 飲む酒は 何で今頃

一夜宿

吉幾三

作詞: 吉幾三

作曲: 吉幾三

日本海から 吹く風が 能登の湾にも 春運ぶ いつかあなたと

遠くで汽笛を聞きながら

吉幾三

作詞: 谷村新司

作曲: 堀内孝雄

悩みつづけた日々が まるで嘘のように 忘れられる時が来るまで 心を閉じたまま 暮らしてゆこう

ソーラン北海

吉幾三

作詞: 吉幾三

作曲: 吉幾三

老いも若きも この空の下 踊り明かして ソーラン踊り (ソーラン

冬鴎

吉幾三

作詞: 里村龍一

作曲: 吉幾三

旅の寒さを 背中にしょって 船の時刻を 聞く女 潮風にさびれた

吾亦紅 (ライブVer)

吉幾三

マッチを擦れば おろしが吹いて 線香がやけに つき難い さらさら揺れる

愛人

吉幾三

あなたが好きだから それでいいのよ たとえ一緒に街を 歩けなくても この部屋にいつも

I Love You Forever

吉幾三

作詞: 吉幾三

作曲: 吉幾三

もし何かあっても 僕のこと気にしなくていいさ 今よりも楽しく君は君は 生きてほしいだけさ いつも君と居るから

津軽平野2011

吉幾三

作詞: 吉幾三

作曲: 吉幾三

津軽平野に 雪降る頃はヨ 親父一人で 出かせぎ支度 春にゃかならず

あの日の横浜

吉幾三

作詞: 吉幾三

作曲: 吉幾三

ビルの谷間を射す夕陽 この街想い出 暮れてゆく あなたと出会った 時もそう

風の子守唄

吉幾三

作詞: 吉幾三

作曲: 吉幾三

昔あんたの 胸の中 あの夜聴いた 子守唄 忘れられずに

男の船唄

吉幾三

作詞: 吉幾三

作曲: 吉幾三

なんで男は 男は海へ出る お前待つ町 帰るが故に 宗谷海峡

百年桜(弘前観桜会100回記念曲)

吉幾三

作詞: 吉幾三

作曲: 吉幾三

雪解けの 岩木山 隠すように 咲く桜 春の鳥

旅愁

吉幾三

作詞: 片桐和子

作曲: 平尾昌晃

あなたをさがして 此処まで来たの 恋しいあなた あなた 今何処に

父子じゃないか

吉幾三

作詞: 吉幾三

作曲: 吉幾三

男だろう 飲みなよ 泣けるだけ 泣きなよ… 父親でよきゃ

秋から春へ…津軽平野(木造田植唄入り)

吉幾三

作詞: 吉幾三

作曲: 吉幾三

祭り囃子が 町から消えてヨ 津軽山脈に 木枯らし吹くネ 秋のやませに

北海

吉幾三

作詞: 吉幾三

作曲: 吉幾三

舳先沖向けろ オホーツクの海は 荒波を割って 日の出と共に ソーレ

奄美で待って

吉幾三

作詞: 吉幾三

作曲: 吉幾三

あなた逢いたい 早く逢いたい どんなに綺麗な花でさえ いつかは散る

私のために

吉幾三

作詞: 吉幾三

作曲: 吉幾三

私のこの生命は あなた あなたが与えてくれたもの でも私はあなたのこと 知らない

わが故郷へ

吉幾三

作詞: 吉幾三

作曲: 吉幾三

夕焼けを 見るたびに 遠く離れた 我が故郷 思い出はもらったが…

長い髪の少女

吉幾三

作詞: 松本淳一

作曲: 鈴木邦彦

長い髪の少女 孤独な瞳 うしろ姿悲し 恋の終り どうぞ

海 その愛

吉幾三

作詞: 岩谷時子

作曲: 弾厚作

海に抱かれて 男ならば たとえ破れても もえる夢を持とう 海に抱かれて

22才の別れ

吉幾三

作詞: 伊勢正三

作曲: 伊勢正三

あなたに"さよなら"って言えるのは 今日だけ 明日になって またあなたの温かい手に ふれたらきっと

白神が故郷

吉幾三

作詞: 吉幾三

作曲: 吉幾三

朝日に目覚める鳥 故郷どこですか 神々宿る里 そこは白神よ 一滴の水が

北限海峡

吉幾三

作詞: 吉幾三

作曲: 吉幾三

見えるものとは 地平線と 遥か彼方を 行き交う船と 吹雪その中

時代おくれ

吉幾三

作詞: 阿久悠

作曲: 森田公一

一日二杯の酒を飲み さかなは特にこだわらず マイクが来たなら 微笑んで 十八番を一つ

釜山

吉幾三

作詞: 吉幾三

作曲: 吉幾三

貴方 早く帰って来て 愛し 恋し 淋し

吉祥寺

吉幾三

作詞: 吉幾三

作曲: 吉幾三

夜汽車にトコトコ揺り揺られ この都会に着いた 破れたGパン2枚だけ バックに詰め込んで おふくろ持たせたセーター2枚

旅の途中で・・・

吉幾三

作詞: 吉幾三

作曲: 吉幾三

遠く昔 この手つないで 歩き続けた 君と二人で 思い出します

エライやっちゃ

吉幾三

作詞: 吉幾三

作曲: 吉幾三

編曲: 吉幾三

四国 徳島 阿波の国 老いも若きも この季節

港町挽歌

吉幾三

作詞: 里村龍一

作曲: 吉幾三

ひとりになるのね 明日から あんたは船乗り 独航船の 行けば三月も

好きさ好きさ好きさ(原題「I LOVE YOU」)

吉幾三

好きさ 好きさ 好きさ 忘れられないんだ

夕陽が泣いている

吉幾三

夕焼け 海の夕焼け 真赤な 別れの色だよ 誰かに恋をして

カヌーに乗って

吉幾三

作詞: 吉幾三

作曲: 吉幾三

君のその頬 やさしく撫でて 夜の砂浜 ふたりで歩いて ずっとこのまま居ようと

酔待酒

吉幾三

作詞: 吉幾三

作曲: 吉幾三

おちょこに注いだ 地酒に酔って ひと夜の夢を 女は追って 雪の化粧の灯篭見ては

エレジー

吉幾三

作詞: 吉幾三

作曲: 吉幾三

肩を抱き 飲んだ酒 夢語り 飲んだ酒 振り返りゃ

人生いろいろ

吉幾三

死んでしまおうなんて 悩んだりしたわ バラもコスモスたちも 枯れておしまいと 髪を短くしたり

涙そうそう

吉幾三

作詞: 森山良子

作曲: BEGIN

編曲: 野村豊

古いアルバムめくり ありがとうってつぶやいた いつもいつも胸の中 励ましてくれる人よ 晴れ渡る日も

抱いて…

吉幾三

作詞: 吉幾三

作曲: 吉幾三

編曲: 杉山ユカリ

私を抱いてヨ… 波の音 と一緒に… 私を抱いてヨ… 何にも聞かないで

Love you Love you

吉幾三

作詞: 吉幾三

作曲: 吉幾三

編曲: 矢野立美

こんなにもあなたを 胸が張り裂けるほど 好きになってしまった 僕は嫌いでしょうか? あなたの…すべて…すべてを

人生まだ半分

吉幾三

作詞: 吉幾三

作曲: 吉幾三

風に吹かれて 雨に打たれて 人生 生きてきたけど 心の隅に

おばこ巡礼歌

吉幾三

作詞: 吉幾三

作曲: 吉幾三

北の岬に 夕陽が散って ひとり旅には お似合いネ 忘れようにも

知床半島

吉幾三

作詞: 吉幾三

作曲: 吉幾三

春を待ってる北国に 青空広がり鳥が舞う 風に誘われ大鷲が 春よ来いよと鳴き散らす 流氷早く行ってくれ

野風増

吉幾三

作詞: 伊奈二郎

作曲: 山本寛之

お前が二十才になったら 酒場で二人で飲みたいものだ ぶっかき氷に焼酎入れて つまみはスルメかエイのひれ お前が二十才になったら

北の宿から

吉幾三

作詞: 阿久悠

作曲: 小林亜星

あなた変わりはないですか 日毎寒さがつのります 着てはもらえぬセーターを 寒さこらえて編んでます 女ごころの

遠くへ行きたい

吉幾三

作詞: 永六輔

作曲: 中村八大

知らない街を 歩いてみたい どこか遠くへ 行きたい

母の背中の子守歌

吉幾三

作詞: 吉幾三

作曲: 吉幾三

遠きふるさと 風の音に 乗せて聴いてた 子守唄 母が今頃

案山子

吉幾三

元気でいるか 街には慣れたか 友達出来たか 寂しかないか お金はあるか

亜麻色の髪の乙女

吉幾三

亜麻色の長い髪を 風がやさしくつつむ 乙女は胸に白い花束を 羽根のように 丘をくだり

旅の宿

吉幾三

浴衣のきみは尾花の簪 熱燗徳利の首つまんで もういっぱいいかがなんて みょうに色っぽいね

山谷ブルース

吉幾三

作詞: 岡林信康

作曲: 岡林信康

今日の仕事は つらかった あとは焼酎を あおるだけ どうせどうせ

岩木川

吉幾三

作詞: 吉幾三

作曲: 吉幾三

今でも 町を流れる 雪解けの 水は輝き 鳥たちも

あ・な・た・へ

吉幾三

作詞: 吉幾三

作曲: 吉幾三

あなたへ あなたへ ひと言… あなたへ あの時

四季…津軽

吉幾三

作詞: 吉幾三

作曲: 吉幾三

春…北のヨ… 野からヨ…雪解け 夢がヨ…花へと 咲くよナ 咲くよナ

名護の夢

吉幾三

作詞: 吉幾三

作曲: 吉幾三

花が咲き 陽は昇り 空の青さと 名護の海 国頭の…

冬の酒

吉幾三

作詞: 吉幾三

作曲: 吉幾三

手紙をふところ 飲む夜は おふくろ あなたに 詫びる酒

羅臼

吉幾三

作詞: 吉幾三

作曲: 吉幾三

ヨーイショ ヨーイショ ヨーイショ ヨーイショ あんたは

故郷

吉幾三

作詞: 吉幾三

作曲: 吉幾三

雨あがり一人して 街をふらつけば 道端の春の花 あの方を想う 夕やけに染まりゆく

HEY HEY HEY!

吉幾三

作詞: 吉幾三

作曲: 吉幾三

泪をふいて 笑ってみてごらん いつものおまえに 戻ってほしいだけ 淋しくなったら

望郷

吉幾三

作詞: 吉幾三

作曲: 吉幾三

北の雪降る町が やけに恋しくて 老いてく 母さんひとり 不憫に思えて

南部…春と夏

吉幾三

作詞: 吉幾三

作曲: 吉幾三

編曲: 南郷達也

山間いの 川流れ 雪解けの 春が来た 風に散らされ

泣いてもいいですか(日冠連経営者協議会 CMソング)

吉幾三

作詞: 吉幾三

作曲: 吉幾三

編曲: 竹内弘一

あなたの優しさ あの時の笑顔は そのまま私が 貰っておきます 貧しかったながらも

昭和時代の男節

吉幾三

作詞: 吉幾三

作曲: 吉幾三

あの時代 あの頃を 振り返ってみて 何事も 思い出す

あいつのブルース

吉幾三

作詞: 吉幾三

作曲: 吉幾三

風に唄えば鴎… なぜかあいつが浮かぶ… 19になった秋に… 死んだあいつを想う 夕陽見ながら「あたし永くないの」と言って

ブルー・シャトウ

吉幾三

作詞: 橋本淳

作曲: 井上忠夫

森と泉に かこまれて 静かに眠る ブルー・シャトウ あなたが僕を

真冬の帰り道

吉幾三

作詞: 水島哲

作曲: 喜多嶋修

あなたの肩先に ひらひらこぼれてる プラタナスの枯れ葉 寒そな枯れ葉 どこまで送ろうか

いつまでも…沖縄

吉幾三

作詞: 吉幾三

作曲: 吉幾三

揺ら揺らと ゆらゆらと… 波まかせ 舟は行く 風の中

恋から愛へ

吉幾三

作詞: 吉幾三

作曲: 若草恵

幾つになっても 忘れない ああ…思い出 ひとつだけ あなたと二人で

落陽

吉幾三

しぼったばかりの 夕陽の赤が 水平線から もれている 苫小牧発

紅とんぼ

吉幾三

作詞: 吉田旺

作曲: 船村徹

空にしてって 酒も肴も 今日でおしまい 店仕舞 五年ありがとう

妙乗寺

吉幾三

作詞: 吉幾三

作曲: 吉幾三

ハローワークに行く途中 競艇新聞 買っちゃった… そのまま真っすぐ 平和島

春の奥津軽

吉幾三

作詞: 吉幾三

作曲: 吉幾三

雪に染まった 津軽の中を 流れ顔出す 春の音 春が来る来る

NEBUTA of JAPAN

吉幾三

作詞: 吉幾三

作曲: 吉幾三

祭囃子にヨ 寝るのも忘れて AOMORI NEBUTAの 幕が開く

for you…

吉幾三

涙をふいて あなたの指で 気付いたの はじめて あの頃の私

津軽恋唄

吉幾三

作詞: 吉幾三

作曲: 吉幾三

今朝も聞こえる 木こりの音が 風に吹かれて 津軽平野に 岩木山から

海峡

吉幾三

作詞: 吉幾三

作曲: 吉幾三

わたし昔から そうでした 北へ行こうと 決めていた この世で愛した男は

嫁ぐ娘に

吉幾三

作詞: 吉幾三

作曲: 吉幾三

子供から少女になって 少し生意気になって 友だちと仲良くできず 泣いてた夜を知ってる あの夜

坂道

吉幾三

作詞: 麻こよみ

作曲: 吉幾三

かんかん照りの 坂の道 今でも時々 夢に見る 母のリヤカー

さくら咲く頃に

吉幾三

作詞: 吉幾三

作曲: 吉幾三

さくら咲く頃は 母の手に 引かれ泣き泣き 学び舎に さくら咲く頃に

女のかぞえ唄

吉幾三

作詞: 吉幾三

作曲: 吉幾三

潮風乗って 港のカモメ あの人 恋しいと 泣いている

出逢いの唄

吉幾三

作詞: 星野哲郎

作曲: 吉幾三

激しい道を 歩いていたら 激しい奴に めぐり逢う 炎の道を

一度だけなら

吉幾三

作詞: 山口洋子

作曲: 猪俣公章

一度だけなら 許してあげる 好きな貴方の 嘘だもの 騙されましょう

男の土俵

吉幾三

作詞: 村田英雄

作曲: 村田英雄

櫓太鼓が 隅田の川に どんと響けば 土俵の上で 男同士の

津軽海峡・冬景色

吉幾三

作詞: 阿久悠

作曲: 三木たかし

編曲: 野村豊

上野発の夜行列車 おりた時から 青森駅は 雪の中 北へ帰る人の群れは

風が泣いている

吉幾三

ゴーゴーゴー 風が泣いている ゴーゴーゴー ゴーゴーゴー 風がさけんでる

花の首飾り

吉幾三

花咲く 娘たちは 花咲く 野辺で ひな菊の

ひとり北国

吉幾三

作詞: 吉幾三

作曲: 吉幾三

あなたと旅した 昔の道を 思い出しては 北へ北へ北へと 逃げ出すように

PARISの風に

吉幾三

作詞: 吉幾三

作曲: 吉幾三

PARISの秋風に 吹かれながら ひとり歩いてた 枯れ葉を踏みつけて あなたと昔来た

黄昏のビギン

吉幾三

作詞: 永六輔

作曲: 中村八大

雨に濡れてた たそがれの街 あなたと逢った 初めての夜 ふたりの肩に

恋人も濡れる街角

吉幾三

作詞: 桑田佳祐

作曲: 桑田佳祐

不思議な恋は 女の姿をして 今夜あたり 訪れるさ 間柄は遠いけど

恋人よ

吉幾三

作詞: 五輪真弓

作曲: 五輪真弓

枯葉散る夕暮れは 来る日の寒さをものがたり 雨に壊れたベンチには 愛をささやく歌もない

時の流れに身をまかせ

吉幾三

もしもあなたと 逢えずにいたら わたしは何を してたでしょうか 平凡だけど

我が良き友よ

吉幾三

作詞: 吉田拓郎

作曲: 吉田拓郎

下駄をならして 奴がくる 腰にてぬぐい ぶらさげて 学生服に

Tokyo発…あなた行き

吉幾三

作詞: 吉幾三

作曲: 吉幾三

あなたに会いたくて 列車に飛び乗った 枯葉舞う 東京の 冬空を残して

覚えているかい

吉幾三

作詞: 吉幾三

作曲: 吉幾三

夕焼け 川沿い みんなで歩いた 小さな手と手を つなぎ合いながら

ゲゲゲの鬼太郎(ゲゲゲの鬼太郎(第3期) OP)

吉幾三

ゲッゲッ ゲゲゲのゲー 朝は寝床で グーグーグー たのしいな

どんなに遠くても

吉幾三

作詞: 吉幾三

作曲: 吉幾三

どんなに遠くに 暮らしていても 都会の 夕やけ見るたび あぁ…

夜更けのメロディー

吉幾三

作詞: 吉幾三

作曲: 吉幾三

化粧落として…鏡 別れ涙を拭いて 部屋の灯りを消して 寒いベッドで独り 深夜ラジオを聴けば

縁し唄

吉幾三

作詞: 吉幾三

作曲: 吉幾三

元気でしょうか 貴方さま この町来たなら 顔見せて 見知らぬ人と

二枚目気取り

吉幾三

作詞: 麻こよみ

作曲: 杉本眞人

編曲: 矢野立美

別れて欲しいと 前触れもなく おまえはポツリと つぶやいた 寝耳に水の

亜細亜

吉幾三

作詞: 吉幾三

作曲: 吉幾三

編曲: 吉幾三

月の灯りを頼りに 亜細亜を歩いて行けば 今まで見えないものが ゆっくりうっすら見える 豊かで冷たい街と

ふるさとチョイス(ふるさと納税サイト「ふるさとチョイス」応援ソング)

吉幾三

作詞: 吉幾三

作曲: 吉幾三

いつもすまねぇ… マジにすまねぇ チョイスしてくれ… すまねぇ 地酒

涙…止めて

吉幾三

作詞: 吉幾三

作曲: 吉幾三

涙止めて 世界中の涙を 夢を見たい この先の夢 過去と未来

君にあいたい

吉幾三

作詞: 清川正一

作曲: 清川正一

若さゆえ 苦しみ 若さゆえ 悩み 心のいたみに

望郷~斉太郎節

吉幾三

作詞: 吉幾三

作曲: 吉幾三

春の便りが 来るのも待たず 故郷に残した 母親ひとり 二度か三度の

メモリーグラス

吉幾三

作詞: 堀江淳

作曲: 堀江淳

水割りをください 涙の数だけ 今夜は思いきり 酔ってみたいのよ ふられたんじゃないわ

幸せでしょうか

吉幾三

作詞: 吉幾三

作曲: 吉幾三

枯れ葉舞う 都会の夕焼けに 忘れたはずの あなたが何故見える 過ぎ去った

Napoli

吉幾三

作詞: 吉幾三

作曲: 吉幾三

夕陽背にして ふたりで歩いて 風に吹かれて 足跡消して 今度逢う日を

裸足のおんな

吉幾三

作詞: 吉幾三

作曲: 吉幾三

船を追いかけ おんなはひとり 裸足のままで 湊へ走る 明日のはずヨ…

みなと恋うた

吉幾三

作詞: 吉幾三

作曲: 吉幾三

みなと恋うた 今夜も酔って 泣いてあの日が 浮かぶ みなとへ帰る

グッド・ナイト・ベイビー

吉幾三

きっといつかは 君のパパも わかってくれる(二人の愛を) 後ろを向いた ふるえる肩を

I Love Soul Music

吉幾三

作詞: 吉幾三

作曲: 吉幾三

真夏の夜中に 車を走らせ 海辺のハイウェイ ラジオに流れる I

酒場にて

吉幾三

作詞: 山上路夫

作曲: 鈴木邦彦

好きでお酒を 飲んじゃいないわ 家にひとり帰る時が こわい私よ あのドアを開けてみたって

春夏秋冬

吉幾三

季節のない街に生れ 風のない丘に育ち 夢のない家を出て 愛のない人にあう 人のためによかれと思い

TOFU

吉幾三

作詞: 吉幾三

作曲: 吉幾三

白いその肌 見るたび なぜか涙が でてきちゃう 冷たそうに

おじさんサンバ

吉幾三

作詞: 吉幾三

作曲: 吉幾三

オジサンは オジサンは オジサンは ハリマオが好きだった オジサンは

おとずれ

吉幾三

作詞: 吉幾三

作曲: 吉幾三

淋しさを知らすように 寄せては返す波の音 空に舞う鴎さえ 悲しそうに鳴いている やがて来る

帰郷

吉幾三

作詞: 吉幾三

作曲: 吉幾三

愛すればこそ想い 愛すればこそ夢に 愛すればこそ耐えて 愛すればこそ帰れん 故郷

酒もって来い

吉幾三

作詞: 吉幾三

作曲: 吉幾三

久しぶりじゃネ どうしておったい 男同士だ ヤキトリにでも行くかい 背広上下に

漢江

吉幾三

作詞: 吉幾三

作曲: 吉幾三

あの人今度いつ頃 逢わせてくれる漢江 知らんふりして流れる あの日歩いた漢江 想い出上って行けば

You Were There ~あなたが居たから~

吉幾三

作詞: 吉幾三

作曲: 長部正太

編曲: 杉山ユカリ

You were there 過去の寄り道 止まり…

無言坂

吉幾三

作詞: 市川睦月

作曲: 玉置浩二

編曲: 野村豊

あの窓も この窓も 灯がともり 暖かな しあわせが

爺々婆々

吉幾三

作詞: 吉幾三

作曲: 吉幾三

編曲: 吉幾三

50だろうが 60だろうが 70だろうが Yo!Yo! この国支えた

頼り頼られ…

吉幾三

作詞: 吉幾三

作曲: 吉幾三

編曲: 伊戸のりお

人は誰でも 旅立つものさ 節目節目に 道探し 俺も何度か

バラ色の雲

吉幾三

作詞: 橋本淳

作曲: 筒美京平

バラ色の雲と 思い出をだいて 僕は行きたい 君の故郷へ 野菊をかざった

スワンの涙

吉幾三

作詞: 橋本淳

作曲: 筒美京平

君の素敵な ブラック・コート 二人で歩く 坂道に

あの時君は若かった

吉幾三

あの時君は 若かった わかって欲しい 僕の心を 小さな心を

白いサンゴ礁

吉幾三

作詞: 阿久悠

作曲: 村井邦彦

青い海原 群れ飛ぶ鴎 心ひかれた 白い珊瑚礁

我が娘へ

吉幾三

作詞: 吉幾三

作曲: 吉幾三

叱った分だけ 愛してる 親なら誰でも そうなのさ 叱った分だけ

さよならはダンスの後に

吉幾三

作詞: 横井弘

作曲: 小川寛興

何も言わないでちょうだい 黙ってただ踊りましょう だってさよならはつらい ダンスの後にしてね ここはお馴染みのクラブ

海に抱かれに

吉幾三

作詞: 吉幾三

作曲: 吉幾三

あんたの背中に 爪を立てて 海鳴り聞いた みなと宿 忘れない

なごり雪

吉幾三

作詞: 伊勢正三

作曲: 伊勢正三

汽車を待つ君の横で僕は 時計を気にしてる 季節はずれの雪が降ってる 東京で見る雪はこれが最後ねと さみしそうに君がつぶやく

涙をふいて

吉幾三

あの日 夢をさがして オレたち愛を 捨てたふたりさ 二度とめぐり逢うとは

上を向いて歩こう

吉幾三

作詞: 永六輔

作曲: 中村八大

上を向いて歩こう 涙がこぼれないように 思い出す 春の日 一人ぼっちの夜

ママ

吉幾三

作詞: 吉幾三

作曲: 吉幾三

ママーママー、駅前、土地買ってどうするの ママーママー、毎日、外車買ってどうするの 飛行機なんかは、いらないよ 庭にヘリコプターが、あるじゃないの 僕もう、ステーキなんか食べ飽きたから

誰もいない海

吉幾三

作詞: 山口洋子

作曲: 内藤法美

今はもう秋 誰もいない海 知らん顔して 人がゆきすぎても わたしは忘れない

真夜中のギター

吉幾三

作詞: 吉岡治

作曲: 河村利夫

街のどこかに 淋しがり屋がひとり 今にも泣きそうに ギターを奏いている 愛を失くして

私は泣いています

吉幾三

作詞: リリィ

作曲: リリィ

私は泣いています ベッドの上で 私は泣いています ベッドの上で あなたに逢えて

妻へ娘へ…そして息子へ

吉幾三

作詞: 吉幾三

作曲: 吉幾三

父親に飲まされた酒で 男の生き方知った 仕事を選ぶときも お前と一緒になるときも あぁ

敬愛~夕陽の向こうに~

吉幾三

作詞: 吉幾三

作曲: 吉幾三

夕陽の向こうに 昭和が見える あなたの優しい 姿が見える 夕陽の向こうに

第三向洋丸

吉幾三

作詞: 吉幾三

作曲: 吉幾三

あなたは海へ出る 男の海へ出る 私一人を この港町置いて 泪がとまらない

かあさんへ

吉幾三

作詞: 吉幾三

作曲: 吉幾三

あなたの背中で…かあさん あなたの腕で…かあさん あなたの笑顔で…かあさん あなたへ愛しさ知った

北・漁・港

吉幾三

作詞: 吉幾三

作曲: 吉幾三

冬がもうすぐ 来るのです 貴方は 旅に出るのです シベリアおろしが

吉 幾三(よし いくぞう、1952年11月11日 - )は、日本の演歌歌手、シンガーソングライター、作詞家、作曲家、ラッパー、タレントである。青森県北津軽郡金木町(現・五所川原市)出身。青森県在住。公式愛称はIKZO。本名は鎌田 善人(かまた よしひと)。血液型はB型。身長178cm、体重70kg。靴サイズ25.5cm。既婚。子供3人。長女は歌手のKU(くー)。次女は女優の寿三美(ことぶき みみ)。 wikipedia