百火繚乱 歌詞 伊東歌詞太郎 ふりがな付

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よみ:ひゃくかりょうらん

百火繚乱 歌詞

伊東歌詞太郎

2016.9.2 リリース
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太陽沈たいようしずみ行いく
夜よるの闇やみへ
希望きぼうの火ひ 胸むねに灯ともし
いざゆけばいい
悲かなしみの涙なみだに
溺おぼれたとて
日ひの出いづるこの国くにの
火ひは消けせない

その体からだ 生いきる
証あかしを刻きざんで
2度どとはない今いまを
焼やき付つけよう

叫さけべ 踊おどれ
命いのちの限かぎりに
想おもい 届とどけ
その魂たましいを
空そらに解とき放はなて
音おとを 奏かなで
舞台ぶたいを揺ゆらせば
心こころ 弾はずむ
消きえやしない
僕ぼくらの願ねがい

終おわりは始はじまりで
止とまりはしない
別わかれは出会であいだと
気付きづいたのさ

一人ひとりでは人ひとは
とても弱よわいけど
僕ぼくらならどんな
ことがあっても負まけない

夜明よあけまで 僕ぼくら
踊おどり明あかそうぜ
明日あしたへの 生いきる
力ちからになる

届とどけ 届とどけ
僕ぼくらの願ねがいは
空そらを越こえて
まだ見みぬ明日あすの
世界変せかいかえていく

届とどけ 届とどけ
僕ぼくらの願ねがいは
君きみの笑顔えがお
永遠えいえんに
守まもりたいから

叫さけべ 踊おどれ
命いのちの限かぎりに
想おもい 届とどけ
その魂たましいを
空そらに解とき放はなて
音おとを 奏かなで
舞台ぶたいを揺ゆらせば
心こころ 弾はずむ
消きえやしない
僕ぼくらの願ねがい

あぁ 僕ぼくらの願ねがい

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曲名:百火繚乱 歌手:伊東歌詞太郎