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2014.8.15 リリース

「残響は鳴り止まず」の歌詞 senya

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ふりがな
残響ざんきょうまず
むねのこ
記憶きおくにすがることだけ
上手うまくなってしまった

ひかり
平穏へいおんさそわれて
まどからえる
いつものうし姿すがたさがした

わかってる…

えなくなるわけでもくて
きみえてしまうことも
過去かこちがうことはひと
こたえ」がらせたえないかべ

残響ざんきょうまず むねのこ
もとかたちえても
かなしみはえません

綺麗きれいだった音色きたい
にごっていた
あのドアをけなければ
らずにいられたのに…

ぎこちない
あらたな二人ふたり距離きょり
なにはなせば
いいかもからなくなるなんてね

わかってる…

もうむかし二人ふたりでは
むしろ「二人ふたり」という表現ひょうげん
わたしなかした
元々滑稽もともとこっけい絵空事えそらごと

後悔こうかい行動こうどうあかしという
けれどみのらぬなら…そう、
意味いみい それがこい

うつくしくりたいよ
カッコわるいよ…
一人ひとりですすり日々ひび
残響ざんきょうじるだけ

だれにもえない感情かんじょう
えぬどころかしていくから
もう一度いちどだけ駄目だめでしょうか?
この気持きもちは迷惑めいわくでしょうか?

けないよ…

残響ざんきょうまず むねのこ
もとかたちえても
かなしみはえません

きがいだったきみ
ここにいない
このドアをけなければ
らずにいられたのに…

一人ひとりですすり日々ひび
残響ざんきょうじるだけ

ざんきょうはなりやまず/せにゃ

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曲名:残響は鳴り止まず 歌手:senya

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