宝物 歌詞 古内東子 ふりがな付

  1. 歌詞検索UtaTen
  2. 古内東子
  3. 宝物歌詞
よみ:たからもの

宝物 歌詞

古内東子

1997.2.21 リリース
作詞
古内東子
作曲
古内東子
  • 試聴
  • ★ お気に入り登録
友情 感動 恋愛 元気 結果
文字サイズ
ふりがな
ダークモード
あなたは生うまれて
来きた時ときから
私わたしが 探さがし続つづけた
宝物たからものだった
傷きずつけることも
責せめることも
ないようにこの腕うでの中なか
この小ちいさな胸むねの中なか
守まもれると思おもってた
思おもってた
春はるを待まつこの街まちに
最後さいごの雪ゆきが降ふった日ひ
あなたが引ひっ越こしたって
友達ともだちに聞きいたの
そしてあの部屋へやからは
誰だれもいなくなった
それぞれが思おもい出でを
半分置はんぶんおいて 半分持はんぶんもって
さよならを決きめたのは
私わたしだけど
今いまわかるでしょ
あの時ときのつらさ Ah…
二人ふたりで過すごして来きた
あの日々ひびは
これからも私わたしにとって
宝物たからものだから
どこかで傷いたみを
感かんじながら
恋こいをしてこの腕うでの中なか
この小ちいさな胸むねの中なか
誰だれかを抱だくでしょう
抱だくでしょう
一度入いちどいれたメッセージ
聞きいたかわからないけど
返事へんじがなくてよかった
ずっと待まってたけど
「別べつに用ようはない」なんて
見みえ透すいた嘘うそはきっと
あなたにはわかっていた
寂さびしい気持きもち
会あいたい気持きもち
さよならを決きめたのは
私わたしなのに
教おしえられたの
あなたの強つよさとやさしさに
あなたは生うまれて
来きた時ときから
私わたしが探さがし続つづけた
宝物たからものだった
傷きずつけることも
責せめることも
ないようにこの腕うでの中なか
この小ちいさな胸むねの中なか
守まもれると思おもってた
二人ふたりで過すごして来きた
あの日々ひびは
これからも私わたしにとって
宝物たからものだから
どこかで傷いたみを
感かんじながら
恋こいをしてこの腕うでの中なか
この小ちいさな胸むねの中なか
誰だれかを抱だくでしょう
(宝物たからものだから… fu…)

宝物 / 古内東子 の歌詞へのレビュー

この音楽・歌詞へのレビューを書いてみませんか?

この音楽・歌詞へのレビューを投稿

ニックネーム
性別
年代
  • ※ニックネーム・性別・年代は初回のみ入力できます。
  • ※レビューは全角10文字以上、500文字以内で入力してください。
  • ※他の人が不快に思うような内容や個人情報は書かないでください。
  • ※投稿後の編集・削除はできません。
UtaTenはreCAPTCHAで保護されています
プライバシー - 利用契約
▶︎ ブログやHPでこの歌詞を共有する場合はこのURLをコピーしてください

曲名:宝物 歌手:古内東子