百人の男 歌詞 朝倉美紀 ふりがな付

  1. 歌詞検索UtaTen
  2. 朝倉美紀
  3. 百人の男歌詞
よみ:ひゃくにんのおとこ

百人の男 歌詞

朝倉美紀

1979.1.1 リリース
作詞
山口洋子
作曲
伊藤雪彦
  • ★ お気に入り登録
友情 感動 恋愛 元気 結果
文字サイズ
ふりがな
ダークモード
百人ひゃくにんの男おとこの
優やさしい腕うでよりも
あんたの冷つめたさが
ただ 恋こいしいときもある
一緒いっしょに死しのうかと
馬鹿ばかな気きまぐれ
言葉ことばあそびでも
酔よえれば 酔よえればいいわ
別離わかれ 音おともなく
しのびこむ夜よるは
あゝ 夜明よあけも早はやいのよ

優やさしく抱だくよりも
両手りょうてをつかんで
昨夜ゆうべは誰だれといた
なにしてたと きかれたい
からだ よせあって
はなればなれの
夢ゆめを追おうなんて
耐たえられ 耐たえられないわ
かわいた砂すなの上うえ
愛あいのかけらでも
あゝ 見みつけてなぞりたい

男おとこの淋さみしさが
わかってたまるかと
独ひとりで酒さけのなか
何故なぜ 溺おぼれて逃にげ込こむの
わざと乱らんぼうに
喉のどをそらして
グラス飲のみほした
気きままな 気きままな素顔すがお
一度いちどはくるわせて
泣なかせてみたいわ
あゝ わたしのこのひざで

百人の男 / 朝倉美紀 の歌詞へのレビュー

この音楽・歌詞へのレビューを書いてみませんか?

この音楽・歌詞へのレビューを投稿

ニックネーム
性別
年代
  • ※ニックネーム・性別・年代は初回のみ入力できます。
  • ※レビューは全角10文字以上、500文字以内で入力してください。
  • ※他の人が不快に思うような内容や個人情報は書かないでください。
  • ※投稿後の編集・削除はできません。
UtaTenはreCAPTCHAで保護されています
プライバシー - 利用契約
▶︎ ブログやHPでこの歌詞を共有する場合はこのURLをコピーしてください

曲名:百人の男 歌手:朝倉美紀