瀬戸の港 歌詞 中村美律子 ふりがな付

  1. 歌詞検索UtaTen
  2. 中村美律子
  3. 瀬戸の港歌詞
よみ:せとのみなと

瀬戸の港 歌詞

中村美律子

1998.7.16 リリース
作詞
たかたかし
作曲
岡千秋
  • 試聴
  • ★ お気に入り登録
友情 感動 恋愛 元気 結果
文字サイズ
ふりがな
ダークモード
瀬戸せとの港みなとが
しぐれる夜よるは
連絡船ふねの汽笛きてきに
吐息といきがまじる
明日あすの夢ゆめより
今夜こんやの夢ゆめが あぁ 欲ほしい
肩かたをだかれて 飲のんだ日ひの
嘘うそが恋こいしい 露地ろじあかり

あれは大島おおしま
通かよいの船ふねか
ひとりぼっちに
夜風よかぜがしみる
信しんじたいのに
すがればいつも
あぁ 消きえる
つかみきれない
しあわせに
苦労くろうなじみの 泣なきぼくろ

春はるはいつ来くる
瀬戸内せとうちつばめ
飛とんでおいでよ
ネオンの町まちに
お酒さけならべて
とまり木ぎあたり
あぁ ひとり
生いきるつらさに
泣なけそうな
星ほしが流ながれる 瀬戸港せとみなと

瀬戸の港 / 中村美律子 の歌詞へのレビュー

この音楽・歌詞へのレビューを書いてみませんか?

この音楽・歌詞へのレビューを投稿

ニックネーム
性別
年代
  • ※ニックネーム・性別・年代は初回のみ入力できます。
  • ※レビューは全角10文字以上、500文字以内で入力してください。
  • ※他の人が不快に思うような内容や個人情報は書かないでください。
  • ※投稿後の編集・削除はできません。
UtaTenはreCAPTCHAで保護されています
プライバシー - 利用契約
▶︎ ブログやHPでこの歌詞を共有する場合はこのURLをコピーしてください

曲名:瀬戸の港 歌手:中村美律子