中村美律子の歌詞一覧

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中村美律子の歌詞一覧

公開日:2014年12月4日 更新日:2022年6月29日

110 曲中 1-50 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

銀の雨

中村美律子

作詞: 坂口照幸

作曲: 弦哲也

歌詞:名なし宿なし 甲斐性なしと 微笑い流せる ひとが好き 口の悪さは

明けの明星

中村美律子

作詞: 麻こよみ

作曲: 弦哲也

歌詞:泣く日笑う日 いろいろあると そっとつぶやく ひとり言 眠れぬままに

瞼の母

中村美律子

歌詞:軒下三寸 借りうけまして 申しあげます おっ母さん たった一言

壷坂情話

中村美律子

歌詞:見えぬ あなたの杖になり 越える苦労の人世坂 あなた、離しちゃ だめですよ

河内おとこ節

中村美律子

作詞: 石本美由起

作曲: 岡千秋

歌詞:河内生れの 風来坊は 生きのいいのが ア、ア、アン… 売りもんや

命の花道

中村美律子

歌詞:渡る世間の 身を切る寒さ 弱音吐いたら 苦労が笑う 苦労が笑う

恋瀬川

中村美律子

作詞: 松井由利夫

作曲: 叶弦大

歌詞:雨の雫は 心の雫 あなたとわたしを 結ぶ糸 明日をつなぐ

だんじり

中村美律子

作詞: 松井由利夫

作曲: 岡千秋

歌詞:風を喰らって 傾くような 屋台骨では 天下は取れぬ 意地と根性

おんなの純情

中村美律子

歌詞:惚れて一緒に なったやないの 冷やめし食べても 楽しやないか この世の空の下

島田のブンブン

中村美律子

作詞: 田口洋

作曲: 山田一平

歌詞:夜のとばりが パラリと降りりゃ 祭りごころが 騒ぎだす 今日は祇園か

河内酒

中村美律子

作詞: 石本美由起

作曲: 岡千秋

歌詞:毎度… 毎度 ご贔屓 頂きまして 男冥利の

天草四郎時貞(島原の子守唄)

中村美律子

歌詞:生まれた時から 神の子と 運命背負った 人の世は 親子の愛も

河内おんな太鼓

中村美律子

作詞: 石本美由起

作曲: 岡千秋

歌詞:ハァー酒に 女が アアアア…つきものならば 唄にゃ太鼓が アン

大阪情話 ~うちと一緒になれへんか~

中村美律子

作詞: もず唱平

作曲: 聖川湧

歌詞:人はこころや 銭やない 泣いたらあかん 泣いたらあかん 別嬪台なしや

京都二寧坂

中村美律子

作詞: 松井由利夫

作曲: 叶弦大

歌詞:春も待たずに ほころぶ花に そそぐ陽だまり 石畳 この坂を

酒は男の子守唄

中村美律子

作詞: 高田直和

作曲: 富田梓仁

歌詞:口に出せない苦しみも 泣くに泣けない くやしさも 飲んで忘れて我慢しろ 人はだれでも孤独だと

めおと恋

中村美律子

作詞: 藤間哲郎

作曲: 富田梓仁

歌詞:オーイと呼ばれて 万事が一耳 わかる女房に 少しはなれた 昔恋しい

瀬戸の港

中村美律子

作詞: たかたかし

作曲: 岡千秋

歌詞:瀬戸の港が しぐれる夜は 連絡船の汽笛に 吐息がまじる 明日の夢より

港のおんな

中村美律子

歌詞:暖簾たためば かもめが啼いて 肩をつめたく 濡らす雨 あんたを忘れて

しあわせ酒

中村美律子

作詞: 高田直和

作曲: 富田梓仁

歌詞:かわすグラスの その底で 鶴と亀とが 夢を舞う 歌もめでたい

人生そこそこ七十点

中村美律子

歌詞:空に日が照る 野に風が吹く 人の心に なさけが満ちる 人生そこそこ

あんずの夕陽に染まる街~ニューバージョン~

中村美律子

作詞: 花岡優平

作曲: 花岡優平

歌詞:ふるさとの駅は 人影もなくて それでも不思議ね 胸がキュンと鳴く 同窓会の

お吉物語

中村美律子

作詞: 藤田まさと

作曲: 陸奥明

歌詞:泣いて昔が 返るなら なんで愚痴など 言うものか 花のいのちは

無法松の恋

中村美律子

作詞: 池田政之

作曲: 弦哲也

歌詞:あらぶる波の 玄界灘は 男の海というけれど 黄昏凪を 橙色に

潮騒

中村美律子

作詞: 久仁京介

作曲: 徳久広司

歌詞:憎さどころか いとしさばかり 遠い潮騒 さわぐ胸 紅をなくした

倉敷川遠歌

中村美律子

作詞: 石本美由起

作曲: 弦哲也

歌詞:水にこぼれる 柳の落葉 恋の運命に 似たいのち いまじゃあなたの

四万十川の宿

中村美律子

歌詞:あなたの胸の ぬくもり抱いて ひとりの旅路は もう土佐のはて 遠くなるほど

鬼の背中

中村美律子

作詞: 紙中礼子

作曲: 花岡優平

歌詞:鬼の背中が 陽だまりの中 コクリ コクリと 舟を漕ぐ

わすれ酒

中村美律子

作詞: 下地亜記子

作曲: 岡千秋

歌詞:未練心は 涙で流す 恋の傷あと お酒でふさぐ 酔って酔って酔いしれ

おもいでの宿

中村美律子

作詞: 池田充男

作曲: 市川昭介

歌詞:揃いゆかたで 蛍観橋で 流れに見たのは つれ添うあのほたる なんて儚ない

港町情話

中村美律子

作詞: 池田充男

作曲: 富田梓仁

歌詞:行くなら抱いてと 命をかけて あんたの愛を ひきとめる おんなはいつも

人生桜

中村美律子

作詞: 福田義雄

作曲: 富田梓仁

歌詞:二度や三度の つまずきで 弱音を吐くな 男なら 浮世荒波

男が酒を飲むときは

中村美律子

歌詞:惚れた女をくどくなら 心でくどけ 目でくどけ 酒にすがるな 甘えるな

母ちゃんの挽歌

中村美律子

歌詞:苦労を数えちゃ いけないと いつも母ちゃん 云っていた 親子三人

仁吉の女房

中村美律子

作詞: 仁井谷俊也

作曲: 岡千秋

歌詞:よしておくれよ 藪から棒に 実家へ帰れと 戯言は 三ヶ年想って

弥太郎鴉

中村美律子

作詞: 久仁京介

作曲: 宮下健治

歌詞:道中双六 江戸振り出しに 日光街道の 杉木立 義理もたてたい

忠治旅鴉

中村美律子

作詞: 久仁京介

作曲: 宮下健治

歌詞:小松五郎の 刃にかけて ゆがむ世間を 叩っきる さすが忠治と

かぼちゃの花

中村美律子

作詞: 喜多條忠

作曲: 叶弦大

歌詞:きれいな花には トゲがある かよわい花では 頼りない 女房にするなら

土佐女房

中村美律子

作詞: 石本美由起

作曲: 叶弦大

歌詞:女荒波 惚れたら一途 漁師世帯の 土佐女房 好きなあんたの

素顔のままで

中村美律子

作詞: 久仁京介

作曲: 徳久広司

歌詞:あなたの色に なれなくて なみだを流した 別れがあった 黄色い枯葉が

長良川鵜情

中村美律子

作詞: 久仁京介

作曲: 徳久広司

歌詞:鵜飼かがり火 乱れて揺れて 想い出かさねる 長良川 わたし

とことん人生

中村美律子

作詞: 久仁京介

作曲: 徳久広司

歌詞:苦労したこと 自慢で云うな 夢を捨てなきゃ それでいい 進む勇気と

ようやったね

中村美律子

作詞: 阿閉真琴

作曲: 高原兄

歌詞:色んな人生がある くやしい道のりばかり続いても 涙をぬぐって皺をふやして 踏ん張る姿 おてんとさんは必ず見てる

かたつむり

中村美律子

作詞: たかたかし

作曲: 叶弦大

歌詞:あんた背中の その荷物 重いでしょうね がんばって かたつむり

夢の花 咲かそう

中村美律子

作詞: たかたかし

作曲: 弦哲也

歌詞:まわり道がすきだね 遠まわりがすきだね 人はみな思いのままに 生きてゆけなくて 心が折れそうで

女の旅路

中村美律子

作詞: 石本美由紀

作曲: 叶弦大

歌詞:冬が来るのに 津軽を越えて 函館港は 仮の宿 ハァア

酒なさけ

中村美律子

作詞: 仁井谷俊也

作曲: 叶弦大

歌詞:あなたが教えた この酒が あなたを忘れる 邪魔をする 消せない面影

人生一度

中村美律子

作詞: たかたかし

作曲: 岡千秋

歌詞:泣くな嘆くな 浮世の風に 泣けば明日が つらくなる 落葉みたいなア

つれあい

中村美律子

歌詞:惚れたおまえと しみじみと 盃かわす 旅の宿 久しぶりだな

美律子のさのさ

中村美律子

作詞: 松井由利夫

作曲: 岡千秋

歌詞:月が出るまで 半刻あまり しのぶ恋路は 気もそぞろ 顔をそむけて

中村 美律子(なかむらみつこ、本名:同じ (旧姓:小松)、1950年7月31日 - )は、大阪府東大阪市出身の演歌歌手である。大阪では絶大な人気を誇る。河内音頭や浪曲などをベースに情感を込めて歌う。ヒット曲に「河内おとこ節」「島田のブンブン」「瞼の母」「人生桜」「だんじり」などがある。 wikipedia