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中村美律子の歌詞一覧

公開日:2014年12月4日 更新日:2021年4月11日

106 曲中 1-50 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

親父

中村美律子

作詞:もず唱平

作曲:聖川湧

歌詞:鑿 槌 鉋 持たせたら 人は誰でも名人と

酒は男の子守唄

中村美律子

作詞:高田直和

作曲:富田梓仁

歌詞:口に出せない苦しみも 泣くに泣けない くやしさも 飲んで忘れて我慢しろ 人はだれでも孤独だと

うつせみ

中村美律子

作詞:島崎広子

作曲:豊田梓仁

歌詞:時折筆を 手にとれば 愛しい名前 書いている まるで私の

お吉物語

中村美律子

作詞:藤田まさと

作曲:陸奥明

歌詞:泣いて昔が 返るなら なんで愚痴など 言うものか 花のいのちは

あんずの夕陽に染まる街~ニューバージョン~

中村美律子

作詞:花岡優平

作曲:花岡優平

歌詞:ふるさとの駅は 人影もなくて それでも不思議ね 胸がキュンと鳴く 同窓会の

待つだけの季節

中村美律子

作詞:中山大三郎

作曲:富田梓仁

歌詞:また春が行く また夏が行く だけどあなたは 帰って来ない また花がちる

瞼の母

中村美律子

作詞:坂口ふみ緒

作曲:沢しげと

歌詞:軒下三寸 借りうけまして 申しあげます おっ母さん たった一言

あんずの夕陽に染まる街

中村美律子

作詞:花岡優平

作曲:花岡優平

歌詞:ふるさとの駅は 人影もなくて それでも不思議ね 胸がキュンと鳴く 同窓会の知らせを

明日の風

中村美律子

作詞:紙中礼子

作曲:花岡優平

歌詞:夜空を見上げる あんたの頬に 涙が一筋 光って落ちた あんたの涙は

暖簾の花

中村美律子

作詞:木下龍太郎

作曲:富田梓仁

歌詞:儲けなんぼの 算盤だけじゃ 長く続かぬ 商売は 女房なりゃこそ

女の旅路

中村美律子

作詞:石本美由紀

作曲:叶弦大

歌詞:冬が来るのに 津軽を越えて 函館港は 仮の宿 ハァア

一本勝負

中村美律子

作詞:やしろよう

作曲:岡千秋

歌詞:天に拳を 振り上げて 悔し涙を 投げ捨てる 締める黒帯

雪かげろう

中村美律子

作詞:山口あゆみ

作曲:富田梓仁

歌詞:ほうら貴方の 手の温もりで 胸の根雪が 溶けてゆく 愛するままに愛したと

河内おとこ節

中村美律子

作詞:石本美由起

作曲:岡千秋

歌詞:河内生れの 風来坊は 生きのいいのが ア、ア、アン… 売りもんや

かあさん

中村美律子

作詞:高田直和

作曲:富田梓仁

歌詞:おさない日に おぶってくれた かあさんを この手でいつか 背負って歩いて

とことん人生

中村美律子

作詞:久仁京介

作曲:徳久広司

歌詞:苦労したこと 自慢で云うな 夢を捨てなきゃ それでいい 進む勇気と

恋の大和路~梅川・忠兵衛「冥途の飛脚」~

中村美律子

作詞:たかたかし

作曲:弦哲也

歌詞:生きて あなたと 添えるなら 流す涙も どれほど嬉しかろ

河内おんな太鼓

中村美律子

作詞:石本美由起

作曲:岡千秋

歌詞:ハァー酒に 女が アアアア…つきものならば 唄にゃ太鼓が アン

冬ぼたん

中村美律子

作詞:南郷たかし

作曲:南郷たかし

歌詞:寄り添えば 雪が舞う 行きずりの 北の街 明日をさまよう

無法松の恋

中村美律子

作詞:池田政之

作曲:弦哲也

歌詞:あらぶる波の 玄界灘は 男の海というけれど 黄昏凪を 橙色に

河内酒

中村美律子

作詞:石本美由起

作曲:岡千秋

歌詞:毎度… 毎度 ご贔屓 頂きまして 男冥利の

島田のブンブン

中村美律子

作詞:田口洋

作曲:山田一平

歌詞:夜のとばりが パラリと降りりゃ 祭りごころが 騒ぎだす 今日は祇園か

男の盃

中村美律子

作詞:松井由利夫

作曲:弦哲也

歌詞:よしず囲いの 屋台の隅で なさけほじくる つま楊子 逃げた女に

天草四郎時貞(島原の子守唄)

中村美律子

作詞:馬津川まさを

作曲:富田梓仁

歌詞:生まれた時から 神の子と 運命背負った 人の世は 親子の愛も

浮き名かぞえ唄

中村美律子

作詞:池田充男

作曲:叶弦大

歌詞:一つひと夜で 浮き名をたてて たてたあげくがね 花も実もない 恋になる

夜もすがら踊る石松

中村美律子

作詞:阿久悠

作曲:杉本眞人

歌詞:馬鹿でなければ踊れない カッコつけてちゃ走れない 純な心は正直者で うれしさ 楽しさ

長編歌謡浪曲「無法松の恋」松五郎と吉岡夫人

中村美律子

作詞:池田政之..

作曲:弦哲也

歌詞:あらぶる波の 玄界灘は 男の海というけれど 黄昏凪を 橙色に

壷坂情話

中村美律子

作詞:たかたかし

作曲:富田梓仁

歌詞:見えぬ あなたの杖になり 越える苦労の人世坂 あなた、離しちゃ だめですよ

忠治旅鴉

中村美律子

作詞:久仁京介

作曲:宮下健治

歌詞:小松五郎の 刃にかけて ゆがむ世間を 叩っきる さすが忠治と

人生恋街道

中村美律子

作詞:石本美由起

作曲:岡千秋

歌詞:ひとりで生まれた この世でも ひとりじゃ住めない 暮らせない 人は

オーシャン音頭

中村美律子

作詞:もず唱平

作曲:富田梓仁

歌詞:琵琶湖の水は 宇治より育ち 木津川と桂川 ひきつれて 鍵屋で押しずし

京都二寧坂

中村美律子

作詞:松井由利夫

作曲:叶弦大

歌詞:春も待たずに ほころぶ花に そそぐ陽だまり 石畳 この坂を

鞆の浦情話

中村美律子

作詞:久仁京介

作曲:弦哲也

歌詞:瀬戸の島影 夕日がそめて 恋に身をやく 鞆の浦 あきらめますと

土佐女房

中村美律子

作詞:石本美由起

作曲:叶弦大

歌詞:女荒波 惚れたら一途 漁師世帯の 土佐女房 好きなあんたの

つれあい

中村美律子

作詞:たかたかし

作曲:市川昭介

歌詞:惚れたおまえと しみじみと 盃かわす 旅の宿 久しぶりだな

花月亭

中村美律子

作詞:もず唱平

作曲:西つよし

歌詞:日のあるうちから 噺家つれて 芸の肥やしにチントンシャン 船場に背を向け 笑いに懸けた

いい日旅立ち

中村美律子

作詞:谷村新司

作曲:谷村新司

歌詞:雪解け間近の北の空に向い 過ぎ去りし日々の夢を叫ぶ時 帰らぬ人達 熱い胸をよぎる せめて今日から一人きり

下津井・お滝・まだかな橋

中村美律子

作詞:喜多條忠

作曲:弦哲也

歌詞:備前、瀬戸内、下津井港 北前船が港に入る にしんは要らんよ あんたが欲しい 箱の枕を鳴らせておくれ

もどりゃんせ

中村美律子

作詞:もず唱平

作曲:聖川湧

歌詞:駅裏の五丁目に 小さなお店を借りました 間口二間の いっぱい呑み屋 あなたの名前を一字とり

暮坂峠

中村美律子

作詞:中山大三郎

作曲:中山大三郎

歌詞:この道ふたりで 歩いたわ ちょうど一年 前のこと 今日はひとりで

赤いエプロン

中村美律子

作詞:星野哲郎

作曲:船村徹

歌詞:風にゆれてる 物干竿の 赤いエプロン 見えますか いまもぞっこん

倉敷川遠歌

中村美律子

作詞:石本美由起

作曲:弦哲也

歌詞:水にこぼれる 柳の落葉 恋の運命に 似たいのち いまじゃあなたの

おんなの純情

中村美律子

作詞:荒木とよひさ

作曲:富田梓仁

歌詞:惚れて一緒に なったやないの 冷やめし食べても 楽しやないか この世の空の下

男が酒を飲むときは

中村美律子

作詞:ジェームス三木

作曲:富田梓仁

歌詞:惚れた女をくどくなら 心でくどけ 目でくどけ 酒にすがるな 甘えるな

笑い神

中村美律子

作詞:紙中礼子

作曲:花岡優平

歌詞:生きてナンボの この世やないの 何もなくても わたしがいるわ しょぼくれ心に

恋亭主

中村美律子

作詞:喜多條忠

作曲:叶弦大

歌詞:かなわぬ あんたの夢ならば わたしがいっしょに 見てあげる がんこ

おもいでの宿

中村美律子

作詞:池田充男

作曲:市川昭介

歌詞:揃いゆかたで 蛍観橋で 流れに見たのは つれ添うあのほたる なんて儚ない

ふたりの朝

中村美律子

作詞:たかたかし

作曲:叶弦大

歌詞:おまえに惚れたと 言われたあの日 心にきめたの あなたひとすじと 町のあかりは

竜田川

中村美律子

作詞:つかけんじ

作曲:富田梓仁

歌詞:遠く鐘の音 聞きながら 行けばおもいで 風が吹く 紅葉色づく

港町情話

中村美律子

作詞:池田充男

作曲:富田梓仁

歌詞:行くなら抱いてと 命をかけて あんたの愛を ひきとめる おんなはいつも

中村 美律子(なかむらみつこ、本名:同じ (旧姓:小松)、1950年7月31日 - )は、大阪府東大阪市出身の演歌歌手である。大阪では絶大な人気を誇る。河内音頭や浪曲などをベースに情感を込めて歌う。ヒット曲に「河内おとこ節」「島田のブンブン」「瞼の母」「人生桜」「だんじり」などがある。 wikipedia