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たかたかしの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

503 曲中 1-30 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

恋の終わりの名古屋にひとり

水森かおり

やっと掴んだ しあわせなのに いつの間にやら こぼれ落ち… 涙こらえて

愛のメモリー

松崎しげる

愛の 甘いなごりに あなたは まどろむ 天使のような

浪花恋しぐれ

都はるみ&岡千秋

作詞: たかたかし

作曲: 岡千秋

芸のためなら 女房も泣かす それがどうした 文句があるか 雨の横丁

ふたり酒

川中美幸

作詞: たかたかし

作曲: 弦哲也

生きてゆくのが つらい日は おまえと酒が あればいい 飲もうよ

壷坂情話

中村美律子

見えぬ あなたの杖になり 越える苦労の人世坂 あなた、離しちゃ だめですよ

あばれ太鼓

坂本冬美

どうせ死ぬときゃ 裸じゃないか あれも夢なら これも夢 愚痴は

あきらめないで

木下あきら

あきらめないで いやよいやいや ふたりの恋を あきらめないで 指をきりりとかめば血がにじむ

凛として

坂本冬美

日が昇り 日が沈む 春が来て 夏が行く 生きとし生ける

湖愁

多岐川舞子

青い湖 たそがれて 霧がしずかに 湖水をはしる 胸にさざ波

祝い酒

坂本冬美

浮世荒波 ヨイショと越える 今日は おまえの 晴れの門出だよ

花も嵐も

山本譲二

作詞: たかたかし

作曲: 弦哲也

泣いちゃいけない 涙をおふき 泣けば見えない 俺の目が 花も嵐も

倖せさがして

五木ひろし

あなたのために 生まれてきたのと おまえは羞らい 小指をからませる さがしていたんだよ

松原のぶえ

作詞: たかたかし

作曲: 弦哲也

はぐれ蛍が よりそって しあわせ手さぐり 夢さぐり きれいごとでは

おまえとふたり

五木ひろし

わたしは 不幸ぐせ とれない女と この胸に か細い手をそえて

ひとり酒

伍代夏子

あなたと肩を 並べて飲んだ お酒が恋しい 雨降る路地は おまえと呼ばれて

あしたのジョー ~美しき狼たち~(あしたのジョー OP)

おぼたけし

男なら闘う 時が来る 誇りを守るために いのちを賭けて 男なら旅だつ

盛り場すずめ

小田純平

おれもおまえも 鶴にはなれぬ ビルの谷間の 盛り場すずめ 酒で悩みが

暗夜行路

美空ひばり

作詞: たかたかし

作曲: 弦哲也

"おまえがいるから 耐えられる" "あなたいるから 生きられる" 俺もおまえも

恋は女の命の華よ

丘みどり

作詞: たかたかし

作曲: 浜圭介

海鳴りないて 荒れる夜は 時計の針が むかしにもどる 恋は女の命の華よ

祝い酒

福田こうへい

浮世荒波 ヨイショと越える 今日はおまえの 晴れの門出だよ 親が咲かせた

越前忍冬

角川博

別れたくない この人と 運命はわたしが せおいます せめて見させて

今夜は乾杯

川中美幸・弦哲也

作詞: たかたかし

作曲: 弦哲也

(女)おぼえていますか この写真 (男)忘れはしないよ花嫁姿 (女)北風しのいだ雪割草が (男)きれいに咲いたよ

女心

森進一

作詞: たかたかし

作曲: 弦哲也

たった一度の 私の恋を あなたは 冷たく捨てるのね お前にしあわせ

男の火祭り

坂本冬美

日本の男は 身を粉にして働いて 山に海に 生きてきた 女は嫁いで

雨の港

大川栄策

作詞: たかたかし

作曲: 遠藤実

別れりゃ他人のはずなのに からだがあの人おぼえてる お酒くち紅港の酒場 雨の降る夜は恋しくて だめね女はひとりじゃ眠れない

酔わせて

川中美幸

作詞: たかたかし

作曲: 弦哲也

あなたの そばに いるだけで 浮世のつらさを わすれます

人生かくれんぼ

五木ひろし

作詞: たかたかし

作曲: 弦哲也

惚れていたんだ おまえにだけは ぐちになるから 言葉にゃださぬ 風がしみるよ

命、燃えて

大石まどか

作詞: たかたかし

作曲: 弦哲也

瀬音ながれる 狩野川の 川面にゆれる 宿灯り 命まるごと

伊豆の雨

角川博

宿の番傘 ふたりでさして 行けば川面の 灯に泣ける 愛しあっても

人生に乾杯

北島三郎

作詞: たかたかし

作曲: 原譲二

どしゃ降りの雨ん中 ずぶぬれに濡れながら 口惜しさに立ち呑みの冷酒に 憂さをはらして がむしやらにがんばった