曇りのち晴れ 歌詞 SAY・S ふりがな付

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よみ:くもりのちはれ

曇りのち晴れ 歌詞

SAY・S

1993.4.22 リリース
作詞
高柳恋
作曲
清岡千穂
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導火線どうかせんがこげる音おとさ
yeah yeah yeah
この手てで いま
火ひをつけたよ
yeah yeah yeah
道みちに迷まよって 膝ひざをかかえる
ぼくと君きみのために
遠とおい昔抱むかしだきしめてた
yeah yeah yeah
宝物たからものがどこかにある
yeah yeah yeah
あの日ひの夢ゆめは
まだ壊こわれちゃいないさ
きっときっと
Ah キスの仕方しかたさえ
知しらない頃ころに
陽射ひざし浴あびながら
君きみの胸むねを見みていたよ
叫さけびが喉のどに
からまっていた
決けして
忘わすれちゃいけないね
遠とおいあの日ひのこと
ほほえみばかり
覚おぼえてゆく
そんな弱よわい
ぼくらだけど
導火線どうかせんがこげる音おとさ
yeah yeah yeah
この手てで いま
火ひをつけたよ
yeah yeah yeah
木綿もめんのシャツを
セールに変かえて
君きみと旅たびに出でよう
Good-bye cloudy nights
hello shinin'days
海風うみかぜが吹ふくのを
信しんじてるよ

Ah 子供こどもの頃ころ
ah 見みてた夢ゆめは
ガラクタじゃないのさ
今いまも 光ひかってる

海風うみかぜが
強つよく吹ふいたら
セールをあげて
胸むねを張はるのさ
未来みらいが
見みえないことは
みんな同おなじさ
嘆なげいてちゃダメ
宝物たからものなど
見みつからないよ
海風うみかぜが
強つよく吹ふいたら
セールをあげて
胸むねを張はるのさ
ホントのぼくを
捜さがせるはずさ

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曲名:曇りのち晴れ 歌手:SAY・S