いつか君が 歌詞 光永亮太 ふりがな付

  1. 歌詞検索UtaTen
  2. 光永亮太
  3. いつか君が歌詞
よみ:いつかきみが

いつか君が 歌詞

光永亮太

2003.5.14 リリース
作詞
光永亮太
作曲
光永亮太
  • 試聴
  • ★ お気に入り登録
友情 感動 恋愛 元気 結果
文字サイズ
ふりがな
ダークモード
いつか君きみが振ふり向むいて
精一杯せいいっぱいの笑顔えがおを
見みせるように
なるといいね
ふと思おもったから
街まちには傘かさの花はなが
ただ鮮あざやかに咲さいていて
びしょ濡ぬれのまま
君きみはひとり
何なにを見みつめて
いたんだろう
何なにも持もたない僕ぼくと
何なにかを失なくした君きみ
いつしか僕ぼくらは
語かたり始はじめてた
あの日ひ 突然消とつぜんきえた君きみを
あてもなく
ただ追おいかけた
物足ものたりない左側ひだりがわ
「気付きづけば
君きみが好すきでした」

街まちはざわめき始はじめ
恋人達こいびとたちを照てらして
書かき綴つづった手紙てがみは今いまも
ポケットの中なかで眠ねむってる
夕陽ゆうひの空そらを
ひとり見上みあげてるよ
夜よるが次第しだいに
覆おおう様子ようす 見みつめて
君きみに届とどく あの歌うたは
遠とおくから
聴きこえたメロディ
君きみに近ちかい この場所ばしょで
僕ぼくが奏かなでたものじゃない
今いますぐでも君きみのことを
抱だきしめたいと思おもうけど
遠回とおまわりも受うけ入いれて
今いまは君きみを見守みまもるから
イタズラに近ちかづいてた
この距離きょりを今越いまこえたから
二人ふたりで奏かなでるメロディ
高たからかに響ひびかせよう…

いつか君が / 光永亮太 の歌詞へのレビュー

この音楽・歌詞へのレビューを書いてみませんか?

この音楽・歌詞へのレビューを投稿

ニックネーム
性別
年代
  • ※ニックネーム・性別・年代は初回のみ入力できます。
  • ※レビューは全角10文字以上、500文字以内で入力してください。
  • ※他の人が不快に思うような内容や個人情報は書かないでください。
  • ※投稿後の編集・削除はできません。
UtaTenはreCAPTCHAで保護されています
プライバシー - 利用契約
▶︎ ブログやHPでこの歌詞を共有する場合はこのURLをコピーしてください

曲名:いつか君が 歌手:光永亮太