youthful diary 歌詞 上木彩矢 ふりがな付

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よみ:ゆーすふる だいありー

youthful diary 歌詞

上木彩矢

2007.5.23 リリース
作詞
上木彩矢
作曲
平賀貴大
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ー3年目さんねんめの春はるー
日曜日にちようびの午後ごご 降ふり出だす気配けはいもなく晴はれわたる空そら
長ながくなった髪かみも 包つつみこむその手ても 遠とおい日ひの面影おもかげはどこにもない

あなたの後うしろ姿すがた しがみついて風かぜを切きり 走はしり抜ぬけた
今いまもまだ覚おぼえてる Doドゥ youユー rememberリメンバー ?

駆かけぬけてた 高鳴たかなってた 輝かがやいてた あの日ひの記憶きおく
初はじめてだった繋つないだ手ても 不器用ぶきようで 少すこし強引ごういんだったね
たぐり寄よせて眠ねむる いつの日ひにか youthfulユースフル diaryダイアリー

それぞれの花はなと 別々べつべつの道みちを こんなにも遠とおくまで歩あるいてきた
振ふり向むくこともなく ただひたすら前まえを 追おい求もとめては戸惑とまどう足元あしもと

あなたの優やさしさだけが 時々ときどきちらついては消きえる
今いまもまだ覚おぼえてる Doドゥ youユー rememberリメンバー ?

切せつなかった 愛いとしかった 手てを離はなした あの日ひの記憶きおく
傷きずつけては目めを伏ふせて 言葉ことばも交かわさず 投なげ出だした
たぐり寄よせて眠ねむる いつの日ひにか youthfulユースフル diaryダイアリー

駆かけぬけてた 高鳴たかなってた 輝かがやいてた あの日ひの記憶きおく
初はじめてだった繋つないだ手ても 不器用ぶきようで 少すこし強引ごういんだったね
たぐり寄よせて眠ねむる いつの日ひにか youthfulユースフル diaryダイアリー

ずっと

切せつなかった 愛いとしかった 手てを離はなした あの日ひの記憶きおく
傷きずつけては目めを伏ふせて 言葉ことばも交かわさず 投なげ出だした
たぐり寄よせて眠ねむる いつの日ひにか youthfulユースフル diaryダイアリー

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曲名:youthful diary 歌手:上木彩矢