恋のディペンデンス 歌詞 アンティック-珈琲店- ふりがな付

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よみ:こいのでぃぺんでんす

恋のディペンデンス 歌詞

アンティック-珈琲店-

2007.11.7 リリース
作詞
みく
作曲
カノン
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よくあるウワサ話ばなし 聴きこえないフリして流ながすけれど
「都会とかいの空そらは狭せまく、星ほしが無ない真まっ暗世界くらせかい」だってさ

うっすら遠とおくに見みえる過去かこのモノクロのメモリー
いつになったらボクの視界しかい カラフルに変かわるの?

計算けいさんだけの恋こいをしなけりゃ良よかった ドラマの物語ものがたりで十分じゅうぶん
ありのままでの気持きもちで触ふれられたら 頬ほほの上うえを濡ぬらすキミを見みること無なかった

夜よが更ふけ日ひが昇のぼって 明日あしたに向むかってくいつものサイクル
どうにか抜ぬけだしたい 溺おぼれる魚さかなになってゆくわ

チクタク時間じかんは過すぎて 進すすむ距離きょりは増ふえない
依存症いぞんしょうの進行しんこう 止とめるク・ス・リは無ないのさ

永遠えいえんなんてないことわかってたんだ 別わかれの言葉胸ことばむねに募つのる
壊こわれ合あうことしか出来できなかったボクら 永遠えいえんに咲さくはずの恋こいの花はな 散ちらした

うっすら遠とおくに見みえる過去かこのモノクロのメモリー
いつになったらボクの視界しかい カラフルに変かわるの?

計算けいさんだけの恋こいをしなけりゃ良よかった ドラマの物語ものがたりで十分じゅうぶん
ありのままでの気持きもちで触ふれられたら 頬ほほの上うえを濡ぬらすキミを
永遠えいえんなんてないことわかってたんだ 別わかれの言葉胸ことばむねに募つのる
壊こわれ合あうことしか出来できなかったボクら
永遠えいえんに咲さくはずの恋こいの花はな
散ちらした

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曲名:恋のディペンデンス 歌手:アンティック-珈琲店-