一番星 歌詞 タイナカサチ ふりがな付

  1. 歌詞検索UtaTen
  2. タイナカサチ
  3. 一番星歌詞
よみ:いちばんぼし

一番星 歌詞

タイナカサチ

2007.11.7 リリース
作詞
タイナカサチ
作曲
タイナカサチ
  • 試聴
  • ★ お気に入り登録
友情 感動 恋愛 元気 結果
文字サイズ
ふりがな
ダークモード
どこまでも続つづく空そらは知しってるの?
心こころはいつまで君きみを覚おぼえていられるのだろう

ゴールを目指めざしてるようで
本当ほんとうは終おわりなき永遠とわを求もとめてるの

この広ひろい世界せかいで この小ちいさな体からだで
まだ何なにか伝つたえられるはず
限かぎりなく伸のばした この指ゆびの向むこうで
私わたしを照てらす一番星いちばんぼし 君きみのように

道みちに咲さく花はなが風かぜに踊おどるように
心こころは今いまでも揺ゆらり 君きみの面影浮おもかげうかべる

形かたちあるものは消きえゆく
だけど読よみたくない 人ひとの夢ゆめ「儚はかない」と

この暗くらい世界せかいで この冷つめたい人波ひとなみで
まだ何なにか見みつけられるはず
背伸せのびしてばかりじゃ 気付きづかない足元あしもとで
私わたしを包つつむ篝火花かがりびばな 君きみのように

命いのちあるもの全すべて輝かがやく
命いのちあるもの全すべて苦くるしむ
雨あめが降ふりまた晴はれる空そらのように
繰くり返かえすんだろう

この広ひろい世界せかいで この小ちいさな体からだで
まだ何なにか伝つたえられるはず
限かぎりなく伸のばした この指ゆびの向むこうで
私わたしを照てらす一番星いちばんぼし 輝かがやく

この暗くらい世界せかいで 君きみのいない世界せかいでも
まだ何なにか見みつけられるはず
小ちいさな愛あいのカケラを 温ぬくもり感かんじたり
私わたしを照てらす一番星いちばんぼしのように優やさしく
強つよく生いきてくれた 君きみのように

一番星 / タイナカサチ の歌詞へのレビュー

この音楽・歌詞へのレビューを書いてみませんか?

この音楽・歌詞へのレビューを投稿

ニックネーム
性別
年代
  • ※ニックネーム・性別・年代は初回のみ入力できます。
  • ※レビューは全角10文字以上、500文字以内で入力してください。
  • ※他の人が不快に思うような内容や個人情報は書かないでください。
  • ※投稿後の編集・削除はできません。
UtaTenはreCAPTCHAで保護されています
プライバシー - 利用契約
▶︎ ブログやHPでこの歌詞を共有する場合はこのURLをコピーしてください

曲名:一番星 歌手:タイナカサチ