反射光 歌詞 近藤晃央 ふりがな付

  1. 歌詞検索UtaTen
  2. 近藤晃央
  3. 反射光歌詞
よみ:はんしゃこう

反射光 歌詞

近藤晃央

2013.6.26 リリース
作詞
近藤晃央
作曲
近藤晃央
  • 試聴
  • ★ お気に入り登録
友情 感動 恋愛 元気 結果
文字サイズ
ふりがな
ダークモード
人間にんげんだから 心こころがあるから
負まけたり 投なげ出だすこともあるよ。
僕ぼくだってきっとね 誰だれかを裏切うらぎるかもしれないから
誰だれかを信しんじられない時ときもあるよ。
時ときもあるよ。

「私わたしだってそうだよ?醜みにくい心こころを持もってるよ?」
君きみが零こぼしたあの言葉ことばで
なんだか救すくわれた僕ぼくは
君きみだけは裏切うらぎらないように
君きみだけは信しんじようと誓ちかったよ。

光ひかりは闇やみを照てらし続つづけているのに
その光ひかりは今誰いまだれが照てらす?

「ごめんね」「ごめんね」君きみが言いう言葉ことばに
「ありがとう」「ありがとう」そうやって返かえしたいよ。
君きみがくれた光ひかりで生うまれた僕ぼくの光ひかりで
照てらせる人ひとが居いるのなら
誰だれよりも君きみを照てらしたい。

支ささえられた人ひとが 違ちがう誰だれかを支ささえて
見知みしらぬ人ひとの処ところまで続つづく...
その流ながれは美うつくしく
誇ほこらしいはずなのに何故なぜか
それだけじゃ この心こころは 哀かなしいまま。

僕ぼくを照てらしたあの光ひかりが僕自身ぼくじしんの光ひかりとなり
今いま、君きみを照てらしたい。

「ごめんね」「ごめんね」君きみが言いう言葉ことばに
「ありがとう」「ありがとう」そうやって返かえしたいよ。
君きみがくれた光ひかりで生うまれた僕ぼくの光ひかりで
照てらせる人ひとが居いるのなら
誰だれよりも君きみに伝つたえたい。

「誰だれよりも君きみを照てらしたい。」

反射光 / 近藤晃央 の歌詞へのレビュー

この音楽・歌詞へのレビューを書いてみませんか?

この音楽・歌詞へのレビューを投稿

ニックネーム
性別
年代
  • ※ニックネーム・性別・年代は初回のみ入力できます。
  • ※レビューは全角10文字以上、500文字以内で入力してください。
  • ※他の人が不快に思うような内容や個人情報は書かないでください。
  • ※投稿後の編集・削除はできません。
UtaTenはreCAPTCHAで保護されています
プライバシー - 利用契約
▶︎ ブログやHPでこの歌詞を共有する場合はこのURLをコピーしてください

曲名:反射光 歌手:近藤晃央