レプリカで撃て 歌詞 スーダラ少年 ふりがな付

  1. 歌詞検索UtaTen
  2. スーダラ少年
  3. レプリカで撃て歌詞
よみ:れぷりかでうて

レプリカで撃て 歌詞

スーダラ少年

2013.12.4 リリース
作詞
松崎ケイスケ
作曲
松崎ケイスケ
  • ★ お気に入り登録
友情 感動 恋愛 元気 結果
文字サイズ
ふりがな
ダークモード
誰だれかによく似にてた やけに遠とおくを見みた男おとこ
握手あくしゅを求もとめてる 不思議ふしぎな夢ゆめを見みた

レプリカのリボルバーが この喉のどに入はいってる
空からの玉たまに色いろを塗ぬって籠こめてる

磨みがかれた マイ・リボルバー 奥底おくそこを狙ねらうから(回まわれ弾倉だんそう)
弾丸だんがんは マイ・タラレバ 奇天烈きてれつな大真面目おおまじめ(回まわれ弾倉だんそう)

磨みがかれた マイ・リボルバー 奥底おくそこを狙ねらうから(回まわれ弾倉だんそう)
穏おだやかな マイ・レトリバー 目めを見張みはる素早すばやさで
駆かけろ 駆かけろ

レプリカのリボルバーだ シリンダーを回まわしたら
化ばけの皮かわが溶とけて 俺おれの皮かわになった

磨みがかれた マイ・リボルバー 奥底おくそこを狙ねらうから(回まわれ弾倉だんそう)
弾丸だんがんは マイ・タラレバ 奇天烈きてれつな 大真面目おおまじめ(回まわれ弾倉だんそう)

磨みがかれた マイ・リボルバー 奥底おくそこを狙ねらうから(回まわれ弾倉だんそう)
穏おだやかな マイ・レトリバー 目めを見張みはる素早すばやさで
駆かけろ 駆かけろ

憧あこがれを食たべてるうちに それを作つくろうとして
そのうちに それを壊こわしたくなって 曲まげたり噛かんだり潰つぶしたりして
その目めの前まえにあるものはさ
少すくなくとも僕ぼくは知しらないタイトル

磨みがかれた マイ・リボルバー 奥底おくそこを狙ねらうから(回まわれ弾倉だんそう)
弾丸だんがんは マイ・タラレバ 奇天烈きてれつな大真面目おおまじめ(回まわれ弾倉だんそう)

磨みがかれた マイ・リボルバー 奥底おくそこを狙ねらうから(回まわれ弾倉だんそう)
外はずれても続つづければ 砕くだける的まとの音おとが 響ひびく

磨みがかれた マイ・リボルバー

レプリカで撃て / スーダラ少年 の歌詞へのレビュー

この音楽・歌詞へのレビューを書いてみませんか?

この音楽・歌詞へのレビューを投稿

ニックネーム
性別
年代
  • ※ニックネーム・性別・年代は初回のみ入力できます。
  • ※レビューは全角10文字以上、500文字以内で入力してください。
  • ※他の人が不快に思うような内容や個人情報は書かないでください。
  • ※投稿後の編集・削除はできません。
UtaTenはreCAPTCHAで保護されています
プライバシー - 利用契約
▶︎ ブログやHPでこの歌詞を共有する場合はこのURLをコピーしてください

曲名:レプリカで撃て 歌手:スーダラ少年