RAINBOW 歌詞 堂珍嘉邦(CHEMISTRY),KEIKO LEE ふりがな付

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よみ:れいんぼー

RAINBOW 歌詞

堂珍嘉邦(CHEMISTRY),KEIKO LEE

2009.3.11 リリース
作詞
堂珍嘉邦 , 横田はるな
作曲
原田アツシ
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泣なき止やんだ空そらの どこかに虹にじが出でているはずと
地図ちすの上うえ 辿たどってた
近ちかづいていくほど遠とおくなる
七色なないろの橋はしは いつもくぐれなかったね

珍めずらしい 3月さんがつの雨あめ
最後さいごに とびきりの 虹にじを探さがそう

さよならはきっと 始はじまりの言葉ことば
これから始はじまる君きみのグラデーション
遠とおい場所ばしょから 見みるほど綺麗きれいさ
どうかまだ たび立だつ君きみよ 泣ないていないで

芽吹めぶきの季節きせつも 花咲はなさく時間ときも
共ともに歩あるくはずなんだと思おもってた
笑わらいあうだけじゃ見みえないもの
教おしえてくれたよね 君きみはもう夢追ゆめおい人びと

心こころを 濡ぬらした通とおり雨あめ
最後さいごの 虹にじはまだ見みえないけど

さよならはいつも 約束やくそくの言葉ことば
まだ誰だれも知しらない君きみのグラデーション
夢見ゆめみた場所ばしょを 知しるために人ひとは
恐おそれずに 変かわっていくのさ 空そらを見上みあげて

同おなじ空そら、同おなじ風かぜに吹ふかれていた
あの虹にじより消きえないで欲ほしかったものは 眩まぶしかったその横顔よこがお

変かわりゆく季節きせつ 変かわりゆく想おもい
変かわらないものは この胸むねにあるはず

さよならはいつも 約束やくそくの言葉ことば
これから始はじまる君きみのグラデーション
空そらに描えがこう カラフルなストーリー
七色なないろの笑顔えがおで会あえる その時間ときまで

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曲名:RAINBOW 歌手:堂珍嘉邦(CHEMISTRY),KEIKO LEE