七色挿話 歌詞 吉岡亜衣加 二世の契り 想い出の先へ ED ふりがな付

  1. 歌詞検索UtaTen
  2. 吉岡亜衣加
  3. 七色挿話歌詞
よみ:なないろそうわ

七色挿話 歌詞 二世の契り 想い出の先へ ED

吉岡亜衣加

2012.5.9 リリース
作詞
磯谷佳江
作曲
小野貴光
  • 試聴
  • ★ お気に入り登録
友情 感動 恋愛 元気 結果
文字サイズ
ふりがな
ダークモード
想おもい色いろ 刹那色せつないろ ぬくもりを心こころで感かんじた
今いま ともに仰あおぐ 七色なないろの希望ゆめ
時空じくうを越こえて ふたり 想おもい出での先さきへ…

生いきる事ことは 明日あしたに焦こがれる事こと
たぶんあなたの瞳ひとみが気きづかせてくれた

戸惑とまどいの回廊抜かいろうぬけて 光ひかりに包つつまれる奇跡きせきは
逸そらさないそのまなざしを 信しんじてきた日々ひびの証あかし

想おもい色いろ 願ねがい色いろ なだれ込こむ愛いとしさに揺ゆれて
今いま あふれ出だした 七色なないろの刻とき
時計とけいの針はりは そっと 廻まわり続つづけてく

選えらんだのは 他ほかの誰だれでもなくて
自分自身じぶんじしんと 胸張むねはって誇ほこれるように
日溜ひだまりの記憶きおくはいつか 過去かこと未来みらいを行ゆき交かうでしょう
歴史れきしには残のこらなくても さざめいた生命いのちの挿話そうわ

想おもい色いろ 絆色きずないろ 導みちびかれ 心こころを繋つないだ
たとえ何処どこにいて 何なにをしてても
あなたの空そらに 抱いだかれてる

想おもい出では 想おもい達たちの 強つよく優やさしい結晶けっしょう
まっすぐに前まえを向むいて 歩あるいてゆくチカラをくれる

笑顔色えがおいろ 涙色なみだいろ 幾千いくせんの不思議ふしぎに溶とけあう
運命うんめいの意味いみは もう探さがさない
自分じぶんの中なかに きっと 見みつけ出だせたから

想おもい色いろ あなた色いろ ぬくもりに全すべてをあずけて
ほら 続つづいてゆく 七色なないろの道みち
時空じくうを越こえて ふたり 想おもいを刻きざみたい

七色挿話 / 吉岡亜衣加 の歌詞へのレビュー

この音楽・歌詞へのレビューを書いてみませんか?

この音楽・歌詞へのレビューを投稿

ニックネーム
性別
年代
  • ※ニックネーム・性別・年代は初回のみ入力できます。
  • ※レビューは全角10文字以上、500文字以内で入力してください。
  • ※他の人が不快に思うような内容や個人情報は書かないでください。
  • ※投稿後の編集・削除はできません。
UtaTenはreCAPTCHAで保護されています
プライバシー - 利用契約
▶︎ ブログやHPでこの歌詞を共有する場合はこのURLをコピーしてください

曲名:七色挿話 歌手:吉岡亜衣加