ひとひら花便り 歌詞 吉岡亜衣加 「薄桜鬼 ドラマCD~寒桜絵巻~」テーマソング ふりがな付

  1. 歌詞検索UtaTen
  2. 吉岡亜衣加
  3. ひとひら花便り歌詞
よみ:ひとひらはなだより

ひとひら花便り 歌詞 「薄桜鬼 ドラマCD~寒桜絵巻~」テーマソング

吉岡亜衣加

2012.7.25 リリース
作詞
上園彩結音
作曲
鶴由雄
  • 試聴
  • ★ お気に入り登録
友情 感動 恋愛 元気 結果
文字サイズ
ふりがな
ダークモード
振ふり返かえり また進すすむ 誠まことの道みちへ
ほころぶつぼみ仰あおぎ 誓ちかいを束たばねた

ひだまりがほどいた薄氷うすらいから
願ねがう雫しずくが溢あふれ出だす
あたたかい故郷こきょう 揺ゆれた

咲さき集つどう花明はなあかり それがこの絆きずな
たたえあう眩まぶしい笑顔えがお いつも勇気灯ゆうきともす

さざ波なみに飛とび跳はねる光ひかりあつめて
貝寄かいよせの風かぜがほら 想おもい出でも運はこぶ

ひとひらの便たよりを 季節きせつが染そめ
めくる暦こよみの数かず 纏まとう
ゆずれぬ願ねがい 響ひびく

流ながれ往ゆく花筏はないかだ 目指めざす岸辺きしべへと
この夢ゆめに飛とび立たてた場所ばしょ 時ときの影かげを包つつむ

咲さき集つどう花明はなあかり それがこの絆きずな
たたえあう眩まぶしい笑顔えがお いつも勇気灯ゆうきともす

流ながれ往ゆく花筏はないかだ 浅葱あさぎの海うみへと
たまゆらをつなぐ絆きずなが 時ときの振ふり子戻こもどす
故郷こきょう いつもそばに…

ひとひら花便り / 吉岡亜衣加 の歌詞へのレビュー

この音楽・歌詞へのレビューを書いてみませんか?

この音楽・歌詞へのレビューを投稿

ニックネーム
性別
年代
  • ※ニックネーム・性別・年代は初回のみ入力できます。
  • ※レビューは全角10文字以上、500文字以内で入力してください。
  • ※他の人が不快に思うような内容や個人情報は書かないでください。
  • ※投稿後の編集・削除はできません。
UtaTenはreCAPTCHAで保護されています
プライバシー - 利用契約
▶︎ ブログやHPでこの歌詞を共有する場合はこのURLをコピーしてください

曲名:ひとひら花便り 歌手:吉岡亜衣加