246 歌詞 福山雅治 ふりがな付

  1. 歌詞検索UtaTen
  2. 福山雅治
  3. 246歌詞
よみ:によんろく

246 歌詞

福山雅治

2014.4.2 リリース
作詞
福山雅治
作曲
福山雅治
  • 試聴
  • ★ お気に入り登録
友情 感動 恋愛 元気 結果
文字サイズ
ふりがな
ダークモード
帰かえりを急いそぐタクシーたちが
ふたりの前まえを通とおり過すぎてく
まだすこし雨あめが残のこる
真ま夜よ中なかの2に4よん6ろく

君きみは僕ぼくの袖そでをつかんで
もう歩あるこうよって言いったね
纏まとわりつく夏なつの風かぜも
悪わるくはない夜よるだ

なにもない いまはない
心しん配ぱいなことや
寂さみしいこととか
悩なやみ事ごとだとか

だけどね なぜだろう
心こころの奥おく底そこに
正しょう体たいがわからない
怪かい物ぶつがいる気きがして

かけがえのない
この安やすらぎが
呑のみ込こまれそうで

『疲つかれた?』『大だい丈じょう夫ぶ』
何なに気げない会かい話わのなか
気き持もちを感かんじ取とろうと
してるこの空くう気きが

嫌きらいじゃないんだ
むしろ僕ぼくは好すきなんだ
心こころの奥おく底そこに
怪かい物ぶつなんていないって

確たしかめることが
やっと出で来きるんだよ

『ねぇ もうお家うちまで 歩あるこう』

帰かえりを急いそぐタクシーたちが
ふたりの背せ中なか 追おい越こしてく
まだすこし雨あめが残のこる
真ま夜よ中なかの2に4よん6ろく

246 / 福山雅治 の歌詞へのレビュー

この音楽・歌詞へのレビューを書いてみませんか?

この音楽・歌詞へのレビューを投稿

ニックネーム
性別
年代
  • ※ニックネーム・性別・年代は初回のみ入力できます。
  • ※レビューは全角10文字以上、500文字以内で入力してください。
  • ※他の人が不快に思うような内容や個人情報は書かないでください。
  • ※投稿後の編集・削除はできません。
UtaTenはreCAPTCHAで保護されています
プライバシー - 利用契約
▶︎ ブログやHPでこの歌詞を共有する場合はこのURLをコピーしてください

曲名:246 歌手:福山雅治