島の娘 歌詞 Qujila ふりがな付

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よみ:しまのむすめ

島の娘 歌詞

Qujila

1991.5.22 リリース
作詞
杉林泰雄
作曲
杉林泰雄
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ミルクのシーツにくるまって
イチゴ畑ばたけを見みせつけてる
君きみは眩まぶしい島しまの娘むすめ
少すこしシャイな僕ぼくのベッドに
泳およいでくる

どんぐりのキスがパラパラ鳴なる
水着みずぎほどいたら色いろとりどり
ビーズこぼれる島しまの乙女おとめ
カゴの中なかのフルーツが
すっぱいのさ

エンゼルフィッシュのあぶくのように
最後さいごに小ちいさな声こえを上あげて
胸むねはせつない島しまの娘むすめ
夜よるが明あけた僕ぼくの窓まどから
泳およいでゆく

ララララララ
エンヤラフォレナ
エンガッタフォレナ
エンガッタフォレロナ
ララララララ
エンヤラフォレナ
エンガッタフォレロナ

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曲名:島の娘 歌手:Qujila