さよならは冬の星座 歌詞 L3C ふりがな付

  1. 歌詞検索UtaTen
  2. L3C
  3. さよならは冬の星座歌詞
よみ:さよならはふゆのせいざ

さよならは冬の星座 歌詞

L3C

1990.3.25 リリース
作詞
松井五郎
作曲
千沢仁
  • ★ お気に入り登録
友情 感動 恋愛 元気 結果
文字サイズ
ふりがな
ダークモード
ワイングラスのなか 雪ゆきが降ふる
唇くちびるだけ熱あつい きみにふれた
とても遠とおくのあの東京とうきょうタワーが
星座せいざのように 輝かがやいて見みえた夜よる
リボンかけた吐息といき ほどくゆび
胸むねの音おとがふたつ 重かさなりあう
夢ゆめが静しずかに まるでDressのように
きみの素肌すはだを 包つつみこんだ
I Love You 聴きこえるかい
僕ぼくはここにいる
いまも きみのために
愛あいがここにある

さみしかったことが 言いえなくて
冬ふゆにきた手紙てがみは泣ないていた
どんなことばが まだまにあうのだろう
空そらのグラスは 思おもい出でだけ
I Love You 聴きこえるかい
何なにも変かわらない
いつも いつもきみのために
愛あいはここにある
I Love You 聴きこえるかい
僕ぼくはここにいる
いまも きみのために
愛あいがここにある

I Love You 聴きこえるかい
僕ぼくはここにいる
いまも きみのために
愛あいがここにある

さよならは冬の星座 / L3C の歌詞へのレビュー

この音楽・歌詞へのレビューを書いてみませんか?

この音楽・歌詞へのレビューを投稿

ニックネーム
性別
年代
  • ※ニックネーム・性別・年代は初回のみ入力できます。
  • ※レビューは全角10文字以上、500文字以内で入力してください。
  • ※他の人が不快に思うような内容や個人情報は書かないでください。
  • ※投稿後の編集・削除はできません。
UtaTenはreCAPTCHAで保護されています
プライバシー - 利用契約
▶︎ ブログやHPでこの歌詞を共有する場合はこのURLをコピーしてください

曲名:さよならは冬の星座 歌手:L3C