18 歌詞 とんねるず ふりがな付

  1. 歌詞検索UtaTen
  2. とんねるず
  3. 18歌詞
よみ:じゅうはち

18 歌詞

とんねるず

1989.5.17 リリース
作詞
石橋貴明
作曲
後藤次利
  • 試聴
  • ★ お気に入り登録
友情 感動 恋愛 元気 結果
文字サイズ
ふりがな
ダークモード
18のころは 夜よるのハイウェイとばした
信しんじていたものは 粉々こなごなにくだけて
この都会とかいはいつも つらい日々ひびだけ残のこした
叫さけびつづけていた いつか来くる時代じだいに 俺おれは
AH サイドシートに でっかい夢ゆめを いつも乗のせてた
AH アッシュトレイに むなしい孤独こどく もみ消けしていたぜ
冷ひえた口唇くちびるかんで 前まえだけを見みていた
長ながい夜よるを開あける カギだけポケットにつめて

AH リヤウインドに 苦にがい傷きずだけ 映うつっているぜ
AH ヘッドライトに うらぎりの影かげが ちらついているぜ
ほこりまみれの手てで 汗あせをぬぐっていた
重おもい扉抜とびらぬける ギヤだけにぎりしめ 行いくさ

AH バックミラーに 過すぎた日ひだけが とびちって行いくぜ
AH シートベルトに 渇かわいた体からだ しばりつけながら
この道みちを全力ぜんりょくに 走はしることだけを
振ふり向むくことさえも 負まけだと思おもったあの日ひ

18 / とんねるず の歌詞へのレビュー

この音楽・歌詞へのレビューを書いてみませんか?

この音楽・歌詞へのレビューを投稿

ニックネーム
性別
年代
  • ※ニックネーム・性別・年代は初回のみ入力できます。
  • ※レビューは全角10文字以上、500文字以内で入力してください。
  • ※他の人が不快に思うような内容や個人情報は書かないでください。
  • ※投稿後の編集・削除はできません。
UtaTenはreCAPTCHAで保護されています
プライバシー - 利用契約
▶︎ ブログやHPでこの歌詞を共有する場合はこのURLをコピーしてください

曲名:18 歌手:とんねるず