89番目の星座 歌詞 SING LIKE TALKING ふりがな付

  1. 歌詞検索UtaTen
  2. SING LIKE TALKING
  3. 89番目の星座歌詞
よみ:はちじゅうきゅうばんめのせいざ

89番目の星座 歌詞

SING LIKE TALKING

2013.3.6 リリース
作詞
藤田千章 , 佐藤竹善
作曲
藤田千章 , 佐藤竹善
  • 試聴
  • ★ お気に入り登録
友情 感動 恋愛 元気 結果
文字サイズ
ふりがな
ダークモード
段々だんだんと白しらんでいく空そら
夜よるの散ちり際ぎわ
曖昧あいまいで危あやうい恋こいを占うらなうみたいさ
だから
真昼まひるに見みえる星座せいざを
捜さがそう
現実げんじつがボクらを隠かくす前まえに
行いくよ

流ながれる星ほしよ キミに届とどけ
この切せつなさを乗のせて
近ちかくにボクがいないときも
キミを抱だき締しめたいから
あの蒼あおい月つきをきっと見みている
そう願ねがうふたりの距離きょりは
たぶん
なくなるんだ

宵闇よいやみに紛まぎれたまんま
不安ふあんが募つのった
会あいたいって気持きもちを
ずっと
並ならべてみるんだ
88個こが決きまっている
星座せいざだとしても
この胸むねに煌きらめいたものは
確たしか

流ながれる星ほしよ キミに届とどけ
この愛いとしさを乗のせて
近ちかくに誰だれがいたとしても
ボクを感かんじて欲ほしいから
輝かがやく月つきの光ひかりよりも速はやく
キミの傍そばヘ
すぐ
行いけるから

賽さいは投なげられた
もう引ひき返かえせないボクら

疾走はしりだす風かぜよ 運はこんでいけ
ボクらを宇宙うちゅうの先さきヘ
昨日きのうも今日きょうも明日あすもないくらいに
ひとつになろう
息いきを吸すうたびに
ボクらだけの物語ものがたりを記しるそう
ただ
ひとつしかない

疾走はしりだす風かぜよ

流ながれる星ほしよ

89番目の星座 / SING LIKE TALKING の歌詞へのレビュー

この音楽・歌詞へのレビューを書いてみませんか?

この音楽・歌詞へのレビューを投稿

ニックネーム
性別
年代
  • ※ニックネーム・性別・年代は初回のみ入力できます。
  • ※レビューは全角10文字以上、500文字以内で入力してください。
  • ※他の人が不快に思うような内容や個人情報は書かないでください。
  • ※投稿後の編集・削除はできません。
UtaTenはreCAPTCHAで保護されています
プライバシー - 利用契約
▶︎ ブログやHPでこの歌詞を共有する場合はこのURLをコピーしてください

曲名:89番目の星座 歌手:SING LIKE TALKING