この恋のストーリー 歌詞 藤田麻衣子 ふりがな付

  1. 歌詞検索UtaTen
  2. 藤田麻衣子
  3. この恋のストーリー歌詞
よみ:このこいのすとーりー

この恋のストーリー 歌詞

藤田麻衣子

2014.7.23 リリース
作詞
藤田麻衣子
作曲
藤田麻衣子
  • 試聴
  • ★ お気に入り登録
友情 感動 恋愛 元気 結果
文字サイズ
ふりがな
ダークモード
初はじめから惹ひかれてた
今いまになって思おもう
違い和わ感かんは恋こいだと

半はん袖そでの後うしろ姿すがたを
もう何なん度ど探さがし
見みつめただろう

君きみがめくるページ
花はな火びいいねなんて
「行いこうか」って本ほん当とうに?
二人ふたりきり?

この夏なつは何なにか違ちがう
やけに胸むねが騒さわぐ
花はな火びが夜よ空ぞらを染そめる
そんな夜よるは隣となりにいたい
息いきが詰つまりそうな
ときめき 勇ゆう気きを出だして
特とく別べつな君きみの特とく別べつな人ひとになりたい

他ほかの子こと話はなしてる
君きみを見みるといつも
胸むねの奥おくが痛いたい

進しん展てんは何なにもないまま
あれは社しゃ交こう辞じ令れい
だったのかな

急きゅうに届とどくメール
「どこで待まち合あわせる?」
慌あわてて浴衣ゆかたや髪かみ型がたどうしよう

この夏なつは何なにか違ちがう
やけに胸むねを焦こがす
夜よ空ぞらに星ほしが流ながれる
焦じれったい思おもい加か速そくする
心こころの中なか みんな
恋こいしい人ひとを呼よぶから
夏なつの夜よるはどんな季き節せつより切せつなくなる

君きみに出で会あって幕まくを開あけた
この恋こいのストーリー
いつでも君きみの元もとへと駆かけてく
人ひと混ごみの中なか
見みつけた君きみの姿すがた

(会あいたかった)

この夏なつは何なにか違ちがう
やけに胸むねが騒さわぐ
花はな火びが夜よ空ぞらを染そめる
この景け色しききっと忘わすれない
こんなにも誰だれかを
好すきになることなかった
一いち年ねん後ごも十じゅう年ねん後ごも君きみに恋こいをするよ

この恋のストーリー / 藤田麻衣子 の歌詞へのレビュー

この音楽・歌詞へのレビューを書いてみませんか?

この音楽・歌詞へのレビューを投稿

ニックネーム
性別
年代
  • ※ニックネーム・性別・年代は初回のみ入力できます。
  • ※レビューは全角10文字以上、500文字以内で入力してください。
  • ※他の人が不快に思うような内容や個人情報は書かないでください。
  • ※投稿後の編集・削除はできません。
UtaTenはreCAPTCHAで保護されています
プライバシー - 利用契約
▶︎ ブログやHPでこの歌詞を共有する場合はこのURLをコピーしてください

曲名:この恋のストーリー 歌手:藤田麻衣子