流星 歌詞 Chicago Poodle ふりがな付

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よみ:りゅうせい

流星 歌詞

Chicago Poodle

2011.11.30 リリース
作詞
辻本健司
作曲
花沢耕太
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誰だれも知しらない 秘密ひみつの場所ばしょに 君きみを初はじめて誘さそった日ひは
言葉ことば一ひとつ選えらんでいる間あいだに 数かぞえ切きれないほどの流星りゅうせいを見みた
どうなんだろう?それが知しりたくて
あともう一歩いっぽ踏ふみ出だせずにいたままで
煌きらめく空そらを眺ながめてる その横顔よこがおに見みとれてた
sha la la la
僕ぼくに気きづいて笑わらってた
can't stop loving you
言いいかけてやめた言葉ことばをしまいこんで そっと君きみに触ふれた

春はるの香かおり 夏なつの木漏こもれ日び 秋あきの風かぜ 冬ふゆの静しずけさ
時ときの流ながれに気きづかないままで 移うつり行いく季節きせつにとまどっていた
どうしてだろう?何故なぜに時間じかんは
互たがいを知しらぬ間まに変かえていくの?

煌きらめく空そらの片隅かたすみで 独ひとりきりの月つきを見みてた
sha la la la
胸むねの奥おくが軋きしむようなメロディ
Don't stop loving me!
同おなじ景色けしきを見みているはずの君きみは今頃いまごろ何なにを思おもうの?

求もとめ合あうだけでなく与あたえ合あうものもあるって教おしえてくれた
この場所ばしょでいつも二人ふたりで 重かさねあった想おもいは今いまも
変かわらない
煌きらめく空そらを流ながれてた あの星ほしにかけた願ねがいが 今いま
僕ぼくの中なかで動うごき始はじめた
can't stop loving you
誓ちかうよ
そっと、だけど、もっと、そして、ずっと君きみの傍そばにいよう

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曲名:流星 歌手:Chicago Poodle