缶ビールとデニムシャツ 歌詞 杏里 ふりがな付

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よみ:かんびーるとでにむしゃつ

缶ビールとデニムシャツ 歌詞

杏里

1993.8.25 リリース
作詞
ANRI
作曲
ANRI
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ふりがな
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Day Timeの鏡かがみに写うつる素顔すがおは
缶かんビールとデニムシャツ着きてたい

Darkness in the night
Waiting for the morning star
To come and shine so bright
Into my lonely heart

夜空よぞらに舞まう星屑ほしくずと
凸凹でこぼこにそびえ建たつビルの雑多ざった
昨日きのうまでの恋こいにさよならね
色褪いろあせてる手帳てちょう見みつけた

出逢であったあの頃ころ震ふるえるほどのときめきで
書かいた特別とくべつなページにアドレスがある

失うしなわない焦あせらない 同おなじ辛つらさを感かんじてる人ひとと
違ちがうシチュエーシュンで出会であえる愛あいを信しんじて
どんな小ちいさな悲かなしみさえ人生じんせいのプロパティー

Darkness in the night
Waiting for the morning star
To come and shine so bright
Into my lonely heart

朝日あさひが昇のぼり帰かえる部屋へや
アンサーホンのキーをそっと押おせば

何度なんどもメッセージ繰くり返かえすママの声こえに
忘わすれかけていた本当ほんとうの愛あいが見みえた

Day timeの鏡かがみに写うつる自分じぶんは
夜よるの街まちを化粧けしょうで隠かくして
夢ゆめからさめた本当ほんとうの素顔すがおで泣なき虫むしだった
幼おさない日ひが微笑ほほえんでいるよ

流ながされたくない 時流じりゅうのブームレットに
確たしかなリズムで呼吸こきゅうしてたい

Day Timeの鏡かがみに写うつる素顔すがおは
缶かんビールとデニムシャツ着きて
気楽きらくに過すごしていたい

失うしなわない焦あせらない 流ながれ星ぼしが消きえる数かずと
同おなじ多おおさで恋人こいびと達たちが闇やみに溶とけて行いくわ
この広ひろい街まちで強つよくなれた時ときに又また逢あえる

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曲名:缶ビールとデニムシャツ 歌手:杏里