ラスト・ピース 歌詞 月刊PAM ふりがな付

  1. 歌詞検索UtaTen
  2. 月刊PAM
  3. ラスト・ピース歌詞
よみ:らすと・ぴーす

ラスト・ピース 歌詞

月刊PAM

2025.12.24 リリース
作詞
森谷優里
作曲
森谷優里
編曲
森谷優里
  • 試聴
  • ★ お気に入り登録
友情 感動 恋愛 元気 結果
文字サイズ
ふりがな
ダークモード
ありえない夢ゆめから覚さめて 寝ねぼけたまんまで飛とび出だした
塞ふさがった手てじゃ運はこべない
想おもい 背負せおいながら

つまづいて泣ないた日ひもあった
「消きえない傷きずも勲章くんしょう」か
君きみの声こえが聞きこえるなら
また転ころがりながらも進すすみだせるから

泥どろ付ついてたってピース! 追おいつくさ 君きみさえ笑わらってくれるなら
どんな未来みらいが待まってる 大混乱だいこんらん?困難こんなん?
そんなんもう、輝かがやいて!

よろついてたってピース! できてるかな
いつになくキマってるようだ
吸すい込こめりゃ吐はき出だすだけさ
..わからない。ごめんな。

くだらない言葉ことば浮うかんでは 飲のみこんだあとの喉のどが痛いたむ
この痛いたみも嘘うそも捨すてて また歩あるき出だすよ

手放てばなして空あいた手てのひらは しわくちゃな地図ちずみたいだ
辿たどり着つく場所ばしょがあるなら まだ心こころも身体からだも動うごかせるからさ

騒さわがしいな感情かんじょうが ハマってんだ
君きみの手てを強つよく握にぎるたびに どんな道みちが待まってる
あっちもこっちも蹴飛けとばして会あいに行いく

かき集あつめたピース 落おとしても 不細工ぶさいくに笑わらっていようね
ありのままの君きみのために 道みちしるべになる

この先さきがもう見みえない 何色なにいろなのか知しらない
もう果はてのない地図ちずも要いらない
あぁこの箱庭はこにわの中なかは なぁ誰だれが見みているだろうか
退屈たいくつな顔かおしないで

泥どろ付ついてたってピース! 追おい越こすさ
君きみさえ笑わらってくれるなら
どんな未来みらいを待まってる 愛あい燦々さんさん 爛漫らんまん散々さんざん
さぁ輝かがやいて

よろついてたってピース! できてるよな
偽いつわりなく胸むね張はれるなら お別わかれだ
もう会あえないな さようなら。ごめんな。

ラスト・ピース / 月刊PAM の歌詞へのレビュー

この音楽・歌詞へのレビューを書いてみませんか?

この音楽・歌詞へのレビューを投稿

ニックネーム
性別
年代
  • ※ニックネーム・性別・年代は初回のみ入力できます。
  • ※レビューは全角10文字以上、500文字以内で入力してください。
  • ※他の人が不快に思うような内容や個人情報は書かないでください。
  • ※投稿後の編集・削除はできません。
UtaTenはreCAPTCHAで保護されています
プライバシー - 利用契約
▶︎ ブログやHPでこの歌詞を共有する場合はこのURLをコピーしてください

曲名:ラスト・ピース 歌手:月刊PAM