君きみに逢あいたくなったら…
その日ひまでガンバル自分じぶんでいたい
青あおく暮くれかけた街並まちなみ
また思おもいきり騒さわごうね
ふと鏡かがみを見みれば なんて疲つかれた顔かお
他人ひとの目めには自分じぶんはどう映うつっているのかな?
たまには少すこし距離きょりをおいて
みたかったの しばらくは
恋愛れんあいじゃない 恋人こいびとじゃない関係かんけいでいて
君きみに逢あいたくなったら…
いつだってすぐに飛とんで行いける
壊こわれやすいものだからこそ
大切たいせつにしたいと思おもう
それでもあんな出逢であいは二に度どとないよね
悪わるぶったって人ひとの良よさそうな瞳ひとみはかくせない
遠とおい将来しょうらいがこんなに
早はやく来くるとは 思おもわなかった
本当ほんとうに私わたしでいいのかゆっくり考かんがえて…
君きみに逢あいたくなったら…
いたずらな笑顔えがおを想おもい出だす
「大丈夫だいじょうぶだよ」という君きみの言葉ことばが
一番いちばん大丈夫だいじょうぶじゃない▽
きっと運命うんめいが二人ふたりの
味方みかたをしてくれるでしょう
我わがままじゃない きらいだからじゃないわかって
君きみに逢あいたくなったら…
その日ひまでガンバル自分じぶんでいたい
これが最初さいしょで最後さいごの恋こいに
なればいいなと思おもう
青あおく暮くれかけた街並まちなみ
また思おもいきり騒さわごうね
君kimiにni逢aいたくなったらitakunattara…
そのsono日hiまでmadeガンバルganbaru自分jibunでいたいdeitai
青aoくku暮kuれかけたrekaketa街並machinaみmi
またmata思omoいきりikiri騒sawaごうねgoune
ふとfuto鏡kagamiをwo見miればreba なんてnante疲tsukaれたreta顔kao
他人hitoのno目meにはniha自分jibunはどうhadou映utsuっているのかなtteirunokana?
たまにはtamaniha少sukoしshi距離kyoriをおいてwooite
みたかったのmitakattano しばらくはshibarakuha
恋愛renaiじゃないjanai 恋人koibitoじゃないjanai関係kankeiでいてdeite
君kimiにni逢aいたくなったらitakunattara…
いつだってすぐにitsudattesuguni飛toんでnde行iけるkeru
壊kowaれやすいものだからこそreyasuimonodakarakoso
大切taisetsuにしたいとnishitaito思omoうu
それでもあんなsoredemoanna出逢deaいはiha二ni度doとないよねtonaiyone
悪waruぶったってbuttatte人hitoのno良yoさそうなsasouna瞳hitomiはかくせないhakakusenai
遠tooいi将来syouraiがこんなにgakonnani
早hayaくku来kuるとはrutoha 思omoわなかったwanakatta
本当hontouにni私watashiでいいのかゆっくりdeiinokayukkuri考kangaえてete…
君kimiにni逢aいたくなったらitakunattara…
いたずらなitazurana笑顔egaoをwo想omoいi出daすsu
「大丈夫daijoubuだよdayo」というtoiu君kimiのno言葉kotobaがga
一番ichiban大丈夫daijoubuじゃないjanai▽
きっとkitto運命unmeiがga二人futariのno
味方mikataをしてくれるでしょうwoshitekurerudesyou
我wagaままじゃないmamajanai きらいだからじゃないわかってkiraidakarajanaiwakatte
君kimiにni逢aいたくなったらitakunattara…
そのsono日hiまでmadeガンバルganbaru自分jibunでいたいdeitai
これがkorega最初saisyoでde最後saigoのno恋koiにni
なればいいなとnarebaiinato思omoうu
青aoくku暮kuれかけたrekaketa街並machinaみmi
またmata思omoいきりikiri騒sawaごうねgoune