渚とサンダルと 歌詞 リュックと添い寝ごはん ふりがな付

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よみ:なぎさとさんだると

渚とサンダルと 歌詞

リュックと添い寝ごはん

2020.12.9 リリース
作詞
松本悠
作曲
松本悠
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ふりがな
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海うみの見みえる街まち 好すきな服ふくを着きて
裸足はだしでかけていく 夢ゆめのよう

いつかは忘わすれて消きえてしまうから
刹那せつなに感かんじる日々ひびの思おもい出でも
紙かみにおこすの 夢ゆめの中なかでまた話はなそう

鳥とりの鳴なき声ごえで目覚めざめる朝あさには
何なにかいいことが起おこりそう

いつもと違ちがうの今日きょうのあたしは
なんでもできるの 鳥とりとおしゃべりも
だけどあなたと会あうからちょっとだけソワソワ

夏なつの夜よる 彼かれの隣となり
雲くもに隠かくれないで恋心こいごころ
会あえることが幸しあわせです
この想おもい伝つたえたいのです

ああ海うみ見みて笑わらっていたい
涙なみだの香かおる夏なつの海辺うみべで
春はるの気持きもちが褪あせても
あなたへの恋こいは焦あせらない

魔法まほうが使つかえるなら全すべて忘わすれたい
誰だれかがあなたの心こころに噛かみつくの

夏なつのせいに海うみのせいに空そらのせいにしようしようよ
夏なつのせいに海うみのせいに空そらのせいにしようそうしよう

喉のどの奥おくがほろ苦にがい
雲くもに隠かくれないで恋心こいごころ
天気てんき予報よほうは曇くもりで
突然とつぜんの雨あめは嫌きらいよ

ああ空そら見みて笑わらっていたい
涙なみだの香かおる秋あきの海辺うみべで
夏なつの気持きもちが褪あせても
あなたへの想おもい焦あせらないから

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曲名:渚とサンダルと 歌手:リュックと添い寝ごはん