まだ眠る街の中で僕はひとり旅に出よう 歌詞 Asukalle ふりがな付

  1. 歌詞検索UtaTen
  2. Asukalle
  3. まだ眠る街の中で僕はひとり旅に出よう歌詞
よみ:まだねむるまちのなかでぼくはひとりたびにでよう

まだ眠る街の中で僕はひとり旅に出よう 歌詞

まだ眠る街の中で僕はひとり旅に出よう 歌詞

Asukalle

2021.1.10 リリース
作詞
Asukalle
作曲
Asukalle
  • 試聴
  • ★ お気に入り登録
友情 感動 恋愛 元気 結果
文字サイズ
ふりがな
ダークモード
まだ眠ねむる街まちの中なかで僕ぼくはひとり旅たびに出でよう
昨日きのう見みてたドラマはもう置おき去ざりにして
一口ひとくちだけかじるパンの味あじはすぐ忘わすれるだろう
君きみの寝顔ねがお何なにも告つげず出でてきたけど
まあいいや血眼ちまなこになって探さがすような関係かんけいでもないだろう

薄うすい絵えの具ぐみたいな擦すれば消きえそうな
毎日まいにちに嫌いや気きがさして
毒々どくどくしくて胸むねを刺さすような絡からみつく日々ひびを探さがして

無ない物ものねだりは身みを滅ほろぼすと
あの子こは言いってた口癖くちぐせだったな
でも路地裏ろじうらうずくまっていられない
ひたすら夜明よあけを待まつばかりの
僕ぼくはもういらないんだよ
もういらないんだよいらないんだよ

苦くるしいのはみんな一緒いっしょだよなんて
よく言いうよ僕ぼくと君きみは同おなじじゃない
適当てきとうな言葉ことばで慰なぐさめないでそんな手てで触さわらないで

毒々どくどくしくて胸むねを刺さすような絡からみつく日々ひびを探さがして

無ない物ものねだりは身みを滅ほろぼすと
あの子こは言いってた口癖くちぐせだったな
でも路地裏ろじうらうずくまっていられない
ひたすら夜明よあけを待まつばかりの
僕ぼくはもういらないんだよ
もういらないんだよいらないんだよ

抜ぬけ出だしたい抜ぬけ出だしたい
意味いみのない争あらそい意味いみのない戦たたかい
抜ぬけ出だしたい抜ぬけ出だしたい
こんなもんじゃないんだろう

抜ぬけ出だしたい抜ぬけ出だしたい
生いきてる意味いみを探さがすこの旅たびを
抱だきしめたい抱だきしめたい
こんなもんじゃないんだろう

無ない物ものねだりは身みを滅ほろぼすと
あの子こは言いってた口癖くちぐせだったな
でも路地裏ろじうらうずくまっていられない
正解せいかいばかり追おいかけるような
僕ぼくはもういらないんだよ
もういらないんだよいらないんだよ

まだ眠る街の中で僕はひとり旅に出よう / Asukalle の歌詞へのレビュー

この音楽・歌詞へのレビューを書いてみませんか?

この音楽・歌詞へのレビューを投稿

ニックネーム
性別
年代
  • ※ニックネーム・性別・年代は初回のみ入力できます。
  • ※レビューは全角10文字以上、500文字以内で入力してください。
  • ※他の人が不快に思うような内容や個人情報は書かないでください。
  • ※投稿後の編集・削除はできません。
UtaTenはreCAPTCHAで保護されています
プライバシー - 利用契約
▶︎ ブログやHPでこの歌詞を共有する場合はこのURLをコピーしてください

曲名:まだ眠る街の中で僕はひとり旅に出よう 歌手:Asukalle