プロレタリアの銀河の夢 歌詞 SNEAKIN'NUTS ふりがな付

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プロレタリアの銀河の夢 歌詞

SNEAKIN'NUTS

2021.1.20 リリース
作詞
竹村駿
作曲
竹村駿
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あの星ほしにいつか行いきたいと
君きみは俺おれに そう呟つぶやいていた
あの頃ころの俺おれはボロいアパート暮くらし
人ひとの波なみに疲つかれきっていた
そんな時ときお前まえだけが輝かがやいてみえた
Shine a light 俺おれは
吸すい込こまれていった

あの部屋へやの窓まどに張はり付ついていた
銀河ぎんがの光ひかりの中なかで
俺おれ達たちは踊おどった
だけどいつか 窓まどを開ひらいて
飛とび立たたなくちゃ
次つぎの空そらへと

いつの日ひにか見みた
あの銀河ぎんがの向むこうに
君きみと過すごした夢ゆめが醒さめる時とき
Fly away

君きみといれば何なにも欲ほしくはなかった
金かねなんかなくても幸しあわせだった
だけど次第しだいに空そらには雲くもが広ひろがり
俺おれの姿すがたは見みえなくなっていた
お前まえは未来みらいに怯おびえていた
俺おれはセックスピストルズを聴きいていた

あの部屋へやの窓まどに張はり付ついていた
銀河ぎんがの海うみの底そこで
俺おれ達たちは眠ねむった
だけどいつか 窓まどを開ひらいて
飛とび立たたなくちゃ
次つぎの空そらへと

いつの日ひにか見みた
あの銀河ぎんがの向むこうに
君きみと過すごした夜よるが明あける時とき
Fly away

あの部屋へやの窓まどに張はり付ついていた
銀河ぎんがの光ひかりの中なかで
俺おれ達たちは踊おどった
だけどいつか 窓まどを開ひらいて
飛とび立たたなくちゃ
次つぎの空そらへと

俺おれもお前まえも
誰だれも悪わるくないさ
プロレタリアの夢ゆめが醒さめる時とき
Fly away

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曲名:プロレタリアの銀河の夢 歌手:SNEAKIN'NUTS