ポニーテイル 歌詞 ビッケブランカ ふりがな付

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ポニーテイル 歌詞

ビッケブランカ

2021.2.12 リリース
作詞
ビッケブランカ
作曲
ビッケブランカ
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桃色ももいろの空そらの下したで
君きみを待まち焦こがれている
新あたらしい季節きせつ
優やさしい光ひかりが暖あたたかくて

離はなしたくない気持きもちに
気きがつくたびまた僕ぼくは
きっと君きみも同おなじだと
勘違かんちがいしたくなるよ

風かぜがほんのり香かおりをつけて
二人ふたりを少すこし寄よせたから
時ときはさらに加速かそくしてく
誰だれにも譲ゆずれないよ

染そめたてのポニーテイルを
揺ゆらしながら君きみは春はるを告つげる
僕ぼくの胸むねを何度なんども振ふるわせる
言葉ことばじゃ足たりなくて
今いま信しんじられないほど
君きみだけを見みつめて生いきて行いける

一生いっしょう散ちらない花はなをあげる
だからずっとずっと
これからもそばにいて

本気ほんきで言いってるのって
君きみは無邪気むじゃきに笑わらった
わかってくれた時ときの
驚おどろく顔かおが早はやくみたい

不安ふあんな時ときは思おもいがけずに
傷きずつけたって構かまわないよ
そんなことを考かんがえながら
長ながい日ひを超こえてきた

擦すり切きれた一いち日にちも
最後さいごは君きみの元もとへ舞まい戻もどる
この心こころごと君きみを愛あいしてる
今いますぐ触ふれたくて

この恋こいがなくなったら
花はなの香かおりも弱よわくなってゆき
この景色けしきもきっと消きえてしまうから
もうどこへも行いかないで
永遠えいえんに 永遠えいえんに

染そめたてのポニーテイルを
揺ゆらしながら君きみは春はるを告つげる
僕ぼくの胸むねを何度なんども振ふるわせる
言葉ことばじゃ届とどかないところまで

今いま信しんじられないほど
君きみだけを見みつめて生いきて行いける

一生いっしょう散ちらない花はなをあげる
だからどんな悲かなしみも
全すべて君きみのために
抱だきしめて乗のり越こえて
強つよくなれた僕ぼくだから
いつまでもずっと
これからもそばにいて

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曲名:ポニーテイル 歌手:ビッケブランカ