かけたてのパーマネント 歌詞 小林柊矢 ふりがな付

  1. 歌詞検索UtaTen
  2. 小林柊矢
  3. かけたてのパーマネント歌詞
よみ:かけたてのぱーまねんと

かけたてのパーマネント 歌詞

小林柊矢

2021.4.28 リリース
作詞
小林柊矢
作曲
小林柊矢
  • 試聴
  • ★ お気に入り登録
友情 感動 恋愛 元気 結果
文字サイズ
ふりがな
ダークモード
柔やわらかくも硬かたくもない
コレといってクセもないこの髪かみの毛け
鏡かがみの前まえ
ひとつため息いきついて目めを擦する

「何なにかしないとやってらんねぇ!」
勢いきおいで美容院びよういんに駆かけ込こんだ
伸のびた前髪まえがみは
いつもよりなぜか少すこし邪魔じゃまに思おもえた

昨日きのうまでの僕ぼくに別わかれを告つげ
鏡かがみの前まえでカーラーを外はずした

かけたてのパーマネント
不格好ぶかっこうで笑わらっちゃうけど
新あたらしい風かぜの匂においがするよ
かけたてのパーマネント
いつか馴染なじんでゆく頃ころ
その時ときの僕ぼくはきっと
君きみのことを忘わすれられてるかな

気分きぶん屋やの君きみはラグビーボール
どっちへ転ころぶのかわからない
そのスリルに踊おどらされて
生いきるのが好すきだった

いつか君きみは転ころがってったまま
僕ぼくの元もとへは帰かえって来きなかった

こんな事ことで変かわらないって
本当ほんとうは分わかってんだ
こんな馬鹿ばかげた一いっ歩ぽも
いつか愛いとしく思おもえるかな

かけたてのパーマネント
不格好ぶかっこうで笑わらっちゃうけど
新あたらしい風かぜの匂においがするよ
かけたてのパーマネント
いつか馴染なじんでゆく頃ころ
その時ときの僕ぼくはきっと
君きみのことを忘わすれられてるかな

かけたてのパーマネント / 小林柊矢 の歌詞へのレビュー

この音楽・歌詞へのレビューを書いてみませんか?

この音楽・歌詞へのレビューを投稿

ニックネーム
性別
年代
  • ※ニックネーム・性別・年代は初回のみ入力できます。
  • ※レビューは全角10文字以上、500文字以内で入力してください。
  • ※他の人が不快に思うような内容や個人情報は書かないでください。
  • ※投稿後の編集・削除はできません。
UtaTenはreCAPTCHAで保護されています
プライバシー - 利用契約
▶︎ ブログやHPでこの歌詞を共有する場合はこのURLをコピーしてください

曲名:かけたてのパーマネント 歌手:小林柊矢