白昼堂々 歌詞 東京少年倶楽部 ふりがな付

  1. 歌詞検索UtaTen
  2. 東京少年倶楽部
  3. 白昼堂々歌詞
よみ:はくちゅうどうどう

白昼堂々 歌詞

東京少年倶楽部

2021.6.16 リリース
作詞
松本幸太朗
作曲
松本幸太朗
  • 試聴
  • ★ お気に入り登録
友情 感動 恋愛 元気 結果
文字サイズ
ふりがな
ダークモード
それは確たしかに春はるの端はしだった俯うつむきがちな僕ぼくを押おした
涸かれる事ことのない想像そうぞう 海うみと桃源郷とうげんきょう
浮うき沈しずみしてるうちは幸しあわせの中なかに迷まよってしまうものなのか
折おりに触ふれて自分じぶんを問とう今日きょうも
右左みぎひだり見みて渡わたる未来みらいと軽かるい慈愛じあいに嫌気いやけが差さしたんだ
ひしゃげた心こころじゃ見みえない桃源郷とうげんきょう

今いまから始はじめる全すべては光ひかりになるずっと
いつまでも素直すなおな気持きもちのままいたいよ
もう夏なつがくる

これは確たしか僕ぼくの日々ひびの恥はじなんか興味きょうみない世界せかいが回まわってて
向むこう見みずな気性きしょうきつい事情じじょうにやられた
満みちては引ひいてく時間じかんを悲かなしみの中なかで失なくしてしまいたくないな
檻おりを壊こわして自由じゆうを乞こう今日きょうも
裏道うらみちに昇のぼる真昼まひるの月つきが影かげさえ映うつさなくてもね

生うまれてきてから束つかの間ま 息いきを続つづけている間あいだ
気きづいて無なくして忘わすれていく
いつか迎むかえる時ときまでは

今いまから始はじめる全すべては光ひかりになるずっと
いつまでも素直すなおな気持きもちのままいたいよ

(新あたらしい朝あさ 忘わすれない日々ひび
今いままでの全すべて心こころに抱だきしめて進すすめ 抱だきしめて進すすめ)
今いまから始はじめる全すべては光ひかりになるずっと
いつまでも素直すなおな気持きもちのままいたいよ
もう夏なつがくる

今いまから始はじめる全すべて光ひかり

白昼堂々 / 東京少年倶楽部 の歌詞へのレビュー

この音楽・歌詞へのレビューを書いてみませんか?

この音楽・歌詞へのレビューを投稿

ニックネーム
性別
年代
  • ※ニックネーム・性別・年代は初回のみ入力できます。
  • ※レビューは全角10文字以上、500文字以内で入力してください。
  • ※他の人が不快に思うような内容や個人情報は書かないでください。
  • ※投稿後の編集・削除はできません。
UtaTenはreCAPTCHAで保護されています
プライバシー - 利用契約
▶︎ ブログやHPでこの歌詞を共有する場合はこのURLをコピーしてください

曲名:白昼堂々 歌手:東京少年倶楽部