海辺の荘 歌詞 山野ミナ ふりがな付

  1. 歌詞検索UtaTen
  2. 山野ミナ
  3. 海辺の荘歌詞
よみ:うみべのそう

海辺の荘 歌詞

山野ミナ

2021.8.25 リリース
作詞
鈴木慶一
作曲
高橋幸宏
  • 試聴
  • ★ お気に入り登録
友情 感動 恋愛 元気 結果
文字サイズ
ふりがな
ダークモード
すべてわかった 雨あめがあがって
愛あいや恋こいを 歌うたうよりも
鳥とりの声こえや 波なみの音おとを
聞きいてるのがいい

海辺うみべの この家いえで
聞きこえるもの それがすべてで
君きみに 天気てんき予報よほうを伝つたえること
それがすべてで

しあわせが来くる ボートに乗のって
誰だれもいない 浜辺はまべに
しあわせが着つく 天国てんごくから
わずかな荷にを おろす

すべてわかった 夏なつが終おわって
歳としとるのがいい

海辺うみべのこの家いえで
愛あいすること それがすべてで
君きみと 波なみの高たかさ
見みつめる事こと それがすべてで

しあわせがある コートを着きて
冬ふゆに向むかう 浜辺はまべに
しあわせが立たつ 肩かたを寄よせて
かすかな 陽ひを浴あびて

海辺の荘 / 山野ミナ の歌詞へのレビュー

この音楽・歌詞へのレビューを書いてみませんか?

この音楽・歌詞へのレビューを投稿

ニックネーム
性別
年代
  • ※ニックネーム・性別・年代は初回のみ入力できます。
  • ※レビューは全角10文字以上、500文字以内で入力してください。
  • ※他の人が不快に思うような内容や個人情報は書かないでください。
  • ※投稿後の編集・削除はできません。
UtaTenはreCAPTCHAで保護されています
プライバシー - 利用契約
▶︎ ブログやHPでこの歌詞を共有する場合はこのURLをコピーしてください

曲名:海辺の荘 歌手:山野ミナ