まぼろし 歌詞 にゃんぞぬデシ ふりがな付

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よみ:まぼろし

まぼろし 歌詞

にゃんぞぬデシ

2021.10.22 リリース
作詞
にゃんぞぬデシ
作曲
にゃんぞぬデシ
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夜中よなかのコンビニに あんなに胸むね弾はずませ
行いけることはもう無ないのだろう

君きみも僕ぼくも変かわったわけじゃないよ
ただお互たがいを知しっていってたどり着ついたよ結末けつまつ
やがて時ときがこの全すべての悲かなしみも
流ながしてくれると言いうけど僕ぼくは信しんじてない

2人ふたり占じめした夜中よなか 住宅街じゅうたくがいの信号しんごう
ずっと赤あかのままで良よかった

繋つないだ手解てほどいたって 覚おぼえた温ぬくもりがあるんだ 君きみの幻まぼろし
笑わらい合あって抱だき合あって 一緒いっしょに生いき残のこりたかった 君きみは幻まぼろし?
消きえてかないで

いつか君きみは誰だれかの幸しあわせになるの?
僕ぼくに許ゆるしていたみたいに心こころを許ゆるすの?

うずくまってた背中せなか その度たび羽はねをもらった
どこまでも飛とべる気きがした

心配しんぱいいらないよ 1人ひとりに慣なれてないだけだよ きっと、ひとりごと
結むすび合あった境界線きょうかいせん いつだって君きみを思おもってた 僕ぼくは幻まぼろし

繋つないだ手解てほどきいたって 覚おぼえた温ぬくもりがあるんだ 君きみの幻まぼろし
笑わらい合あって抱だき合あって 一緒いっしょに生いき残のこりたかった 幸しあわせだった
消きえてかないで

もし君きみとまた会あっても あんなに胸むね弾はずませ
会あえることはもう無ないのだろう

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曲名:まぼろし 歌手:にゃんぞぬデシ