恋に首輪 feat.キタニタツヤ 歌詞 平畑徹也 ふりがな付

  1. 歌詞検索UtaTen
  2. 平畑徹也
  3. 恋に首輪 feat.キタニタツヤ歌詞
よみ:こいにくびわ feat.きたにたつや

恋に首輪 feat.キタニタツヤ 歌詞

平畑徹也

2023.3.22 リリース
作詞
キタニタツヤ
作曲
平畑徹也
編曲
平畑徹也
  • 試聴
  • ★ お気に入り登録
友情 感動 恋愛 元気 結果
文字サイズ
ふりがな
ダークモード
退屈たいくつそうなあくびとまんまるの眼めで
呆気あっけなく抜ぬかれた牙きば
孤高ここうを捨すて去さった朝あさ
思おもわせぶりな愛あいの餌えさを与あたえて
優やさしく撫なでてくれたらそれでいい

細ほそい足首あしくびでどこまでだってゆける君きみを見みていた
その眼めに映うつるもの 何なにもかも分わけて
僕ぼくにも!

今いままでの全すべての空からっぽの日常にちじょうを
満みたして余あまりある君きみの光ひかりで
何なにもかも壊こわされたあとに残のこった
恋こいという名前なまえの獰猛どうもうな僕ぼくを
飼かい慣ならして欲ほしいんだよ

斜ななめったご機嫌きげんの君きみの前まえで
大人おとなしく「待まて」ができる
正ただしく躾しつけられている
夏なつの雨あめのような君きみの苛立いらだちすら
恵めぐみだと思おもえるほどの恋こいです

アイリスアウトに飲のみ込こまれて
こんな間抜まぬけな夢ゆめから醒さめれば
懲こり懲ごりな孤独こどくが待まっている
いつでも!

眠ねむれない夜よるのふらついた思案しあんの先さきで
少すこし猫背気味ねこぜぎみに立たつ君きみがいて
何なにもかも忘わすれて駆かけ寄よりたくなった
無邪気むじゃきで従順じゅうじゅんな僕ぼくを装よそおって
はぁ

思おもい耽ふける横顔よこがおも 間抜まぬけ顔がおも
君以外きみいがいのそれは正ただしくないよ

今いままでの全すべての空からっぽの日常にちじょうを
満みたして余あまりある君きみの光ひかりで
何なにもかも壊こわされたあとに残のこった
恋こいという名前なまえの獰猛どうもうな僕ぼくに
どうか首輪くびわをつけてよ

恋に首輪 feat.キタニタツヤ / 平畑徹也 の歌詞へのレビュー

この音楽・歌詞へのレビューを書いてみませんか?

この音楽・歌詞へのレビューを投稿

ニックネーム
性別
年代
  • ※ニックネーム・性別・年代は初回のみ入力できます。
  • ※レビューは全角10文字以上、500文字以内で入力してください。
  • ※他の人が不快に思うような内容や個人情報は書かないでください。
  • ※投稿後の編集・削除はできません。
UtaTenはreCAPTCHAで保護されています
プライバシー - 利用契約
▶︎ ブログやHPでこの歌詞を共有する場合はこのURLをコピーしてください

曲名:恋に首輪 feat.キタニタツヤ 歌手:平畑徹也