一駅 歌詞 眞名子新 ふりがな付

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よみ:ひとえき

一駅 歌詞

眞名子新

2024.5.8 リリース
作詞
motoki manako
作曲
arata manako
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風呂上ふろあがり家いえをてる
乾かわかしたつもりの髪かみが
まだ濡ぬれていること
夜風よかぜが知しらせて

一駅ひとえきは遠とおいなんて
君きみはたぶん言いうだろう
歩あるきたい気分きぶんなんだよ
君きみの家いえに着つく頃ころ
乾かわいてるはずさ

1人歩ひとりあるく真夜中まよなか
意味いみのない信号機しんごうき
馬鹿ばかみたく守まもるのも
好すきになった最近さいきん

ぶら下さがるすずらん灯とう
まちくたびれているよう
会あいたい気分きぶんなんだよ
商店街しょうてんがいを抜ぬける頃ころ

眠ねむらないで
眠ねむらないでいて

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曲名:一駅 歌手:眞名子新