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よみ:じまんのおとうさん
自慢のお父さん 歌詞
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はじまりは、家賃やちん 7 万まんの家いえに
やってきた普通ふつうのママの友達ともだち
ユーモアがあって構かまってくれる
だいすきなママの友達ともだち
今思いまおもえば普通ふつうじゃないことだらけ
それも楽たのしかったなって思おもえるようになる
とはあの頃ころは思おもってもなかったな
お父とうさんって呼よばれなくても
好すきなものを買かってくれるの
お父とうさんって呼よんでなくても
わたしの自慢じまんのお父とうさん
あの頃ころはまだ子供こどもだったから
何なにもかも普通ふつうに受うけ入いれてた
大人おとなになって わかってくれる人ひとの
大切たいせつさに気きづきました
お父とうさんは普通ふつうじゃないとこだらけ
職業しょくぎょうも価値観かちかんも愛情あいじょうも
でも、それが全すべてだったのさ
笑わらったり泣ないたり歌うたったり怒おこったり
酔よっ払ぱらってママを怒おこらせたりしてたあの日々ひびが
家族かぞくみたいだ
お父とうさんって呼よばれなくても
当あたり前まえに一緒いっしょにいるの
ある日突然ひとつぜんママから言いわれた
珍めずらしく弱気よわきな泣なき顔がおで
「いろいろあって、離はなれて暮くらす
ことになるかもしれないのよ」と
お父とうさんって呼よんでないから
わがまま言いったりしちゃいけないかな
お父とうさんってまだ呼よべないけど
きっとわたしのお父とうさん
「話はなし合あいはどうだったの?」って聞きいてみると、
これからも一緒いっしょにいてくれるそうだ
そう思おもってた 信しんじてよかった
だってさ わたしのお父とうさん
お父とうさんって呼よばれなくても
血ちが繋つながってなんかいなくても
お父とうさんって呼よんでなくても
わたしの自慢じまんのお父とうさん
お父とうさんって呼よばれなくても
当あたり前まえに一緒いっしょにいるの
お父とうさんって呼よんでなくても
ずっとわたしのお父とうさん
やってきた普通ふつうのママの友達ともだち
ユーモアがあって構かまってくれる
だいすきなママの友達ともだち
今思いまおもえば普通ふつうじゃないことだらけ
それも楽たのしかったなって思おもえるようになる
とはあの頃ころは思おもってもなかったな
お父とうさんって呼よばれなくても
好すきなものを買かってくれるの
お父とうさんって呼よんでなくても
わたしの自慢じまんのお父とうさん
あの頃ころはまだ子供こどもだったから
何なにもかも普通ふつうに受うけ入いれてた
大人おとなになって わかってくれる人ひとの
大切たいせつさに気きづきました
お父とうさんは普通ふつうじゃないとこだらけ
職業しょくぎょうも価値観かちかんも愛情あいじょうも
でも、それが全すべてだったのさ
笑わらったり泣ないたり歌うたったり怒おこったり
酔よっ払ぱらってママを怒おこらせたりしてたあの日々ひびが
家族かぞくみたいだ
お父とうさんって呼よばれなくても
当あたり前まえに一緒いっしょにいるの
ある日突然ひとつぜんママから言いわれた
珍めずらしく弱気よわきな泣なき顔がおで
「いろいろあって、離はなれて暮くらす
ことになるかもしれないのよ」と
お父とうさんって呼よんでないから
わがまま言いったりしちゃいけないかな
お父とうさんってまだ呼よべないけど
きっとわたしのお父とうさん
「話はなし合あいはどうだったの?」って聞きいてみると、
これからも一緒いっしょにいてくれるそうだ
そう思おもってた 信しんじてよかった
だってさ わたしのお父とうさん
お父とうさんって呼よばれなくても
血ちが繋つながってなんかいなくても
お父とうさんって呼よんでなくても
わたしの自慢じまんのお父とうさん
お父とうさんって呼よばれなくても
当あたり前まえに一緒いっしょにいるの
お父とうさんって呼よんでなくても
ずっとわたしのお父とうさん
